攻略

【DFFOO】クラサメ復刻イベントCHAOS難易度クリアメンバー3名紹介

あよあんです。クラサメ復刻イベント「氷剣の死神」CHAOS難易度のクリアメンバー3名と敵の対策を紹介します。

目次

パーティ構成
・スコール
・クラサメ
・エイト
・フレンド
・召喚獣
敵情報
・アクセルターボ
・デビルホーネット
実戦
・1戦目
・2戦目
リザルト

パーティ構成

パーティメンバーは、スコール、クラサメ、エイトの3名。フレンドはセフィロス。召喚獣はオーディンを採用しました。過去にクリアしたことがあったので、ほぼ遊びです。カウンター枠は、グラディオばかり使ってたので、久々にエイト使えて楽しかったです。このイベントの後にグラディオ実装されたんですよね。

スコール

BT/LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

アタッカー役。複数の敵に均等にダメージを与えられるため入れました。

クラサメ

恩恵 LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

アタッカー役。さらに、敵のギミック対策として氷属性持ちが必要だったので採用。

エイト

恩恵 LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

カウンター役。自身に付与する固有バフ「夢幻闘舞」と「受け身」を切らさなければ、彼だけ終始ノーダメージでステージクリアできます。

フレンド

特にこれといった理由はありません。クエスト開始時に5Act分動けるのが、セフィロスだけだったので入れただけです。

召喚獣

オーディンの加護で、敵の防御力を下げ、パーティの火力アップに貢献してもらいました。

敵情報

アクセルターボ

1戦目で2体出現します。

上記のパーティ構成で、特に注意した行動はありません。敢えて言うなら、エイトのバフ「夢幻闘舞」と「受け身」を切らさないよう立ち回りました。

デビルホーネット

2戦目に2体出現します。

注意すべき行動は「重量化」で、使用すると敵が黄色いオーラを纏います。その間に、何かしら氷属性の攻撃を仕掛けることで、重量化中に使ってくる「とっしん」のダメージアップ量を減らすことが出来ます。

が、筆者の場合、クラサメの他にエイトも採用しているので、重量化されても「夢幻闘舞」バフが切れていなければ、回避してカウンターを仕掛けられるため、大して脅威になりませんでした。

実戦

1戦目

アクセルターボ2体は、Act数を掛けず早めに倒します。なので、エイトの連続カウンターとクラサメの氷牢、スコールのHP攻撃++と連続剣を活用します。

スコールは、敵全体にHP攻撃++でダメージを与え、連続剣+はスコールの行動順が早まるときに使います。LDアビリティは2戦目があるので温存。

クラサメは、多重ブリザガなどで氷牢デバフの段階を3~4をキープします。エイトのカウンターを活用するため、敵の行動後に5段階になりHPダメージが増えます。段階が1になったら、多重ブリザガでまた段階を上げます。LDアビリティはスコール同様、2戦目まで封印します。

エイトは自分のターンになったら、先ずはAアビリティで付与されたバフ期間を延長し、その後にLDアビリティを撃ちます。ターゲットを自分に向けて、意図的にカウンターが発動するようにします。次のエイトのターンで、もう一度、Aアビリティを使い、「夢幻闘舞」バフを延長、その後に背水ラッシュで、固有バフを付けます。そうすることで、夢幻闘舞バフが切らさずに、EXアビリティを発動できます。ただ、敵をブレイクする順番を間違えないようにしましょう。

2戦目

2戦目開始時は、1戦目と同じ戦法で行きます。違うのは、スコールとクラサメのLDアビリティを解禁することだけになります。

気をつける点は、敵の重量化が発動した時に、ターゲット固定のデバフ、エイトの「夢幻闘舞」と「受け身」が付与されているところです。エイトを対象にとっしんしてもらって、カウンターを連続で受けてもらいましょう。もし、付与されてなかったら、召喚やバーストを使って時間を稼ぎます。

37Act目。エイトをセフィロスと交代。敵のHPが双方赤なので、BTアビリティを使って、敵にターンが回らないようにします。

続いて召喚です。連続ブレイクで敵の行動順をどんどん遅らせることが出来るので、ひたすら全体攻撃します。

召喚中に倒すことが出来ました。

終わりに

リザルトの写真撮り忘れました(汗)。一応パーフェクトクリアできました。

反省点としては、敵の全体攻撃を一度食らってしまったところです。調子に乗ったせいで、HP回復の対策を怠りました。結果オーライでしたが、危うく逆転負けを許す所でした。

【DFFOO】ベアトリクス断章LUFENIA難易度クリアメンバー3名紹介

あよあんです。ベアトリクス断章「ローズ・オブ・メイ」のLUFENIA難易度をクリアしたメンバーと、敵の対策を記載します。

目次

パーティ構成
・ベアトリクス
・クラウド
・グラディオラス
・フレンド
・召喚獣
敵情報
・マリリスグロリア
 ・リキャストアビリティ
 ・天の力
 ・BRV攻撃とHP攻撃
・対策まとめ
戦術
・HP100~70%
・HP69~50%
・HP49~30%
・HP29~0%
リザルト

パーティ構成

クリアメンバーは、ベアトリクス、クラウド、グラディオラスの3名。フレンドはノクティス、召喚獣はオーディンを選択しました。

ベアトリクス

恩恵 LD/真化完凸/第2防具 育成ボード13種マスター スフィアなし

アタッカーとして採用。新たに実装されたLDアビリティと、発動後の追撃によるデスペル効果で、ボスのカウントアビリティ対策を請け負います。また、聖騎士の守護で、敵のリキャスト対策も担います。すごい大忙しです。

Cアビリティは、セッツァーを採用。こちらもリキャスト対策で、フリーズジョーカーによるBRV加算を阻止します。が、セットしてたことを忘れていたため、使ってません。

クラウド

恩恵 BT/LD/真化完凸/第3防具 育成ボード13種マスター スフィアなし

アタッカーとして採用。幻獣武器である「クリムゾンエッジ」のパッシブ効果で、敵のバフを消す能力を得ているので、ベアトリクスと共にカウントアビリティ対策を請け負います。

Cアビリティは、パンネロを採用。終盤に呼び出して、HP/BRVリジェネにより火力の減少を抑えます。クラウド自身、素早さが元々高くないので長期間効果が持続します。

グラディオラス

LD/真化完凸/第3防具 育成ボード13種マスター スフィアなし

カウンターパンチャーとして採用。フレンド交代枠。Actミッション対策用として入れました。さらに、敵の攻撃も痛いため、壁役・回復役としても機能したので、今回も大活躍でした。

フレンド

Actミッション対策として採用。最序盤に呼び出し、Act数をダメージを稼げるだけ稼いでもらいました。

召喚獣

オーディンの加護による防御力ダウンで、ダメージアップを狙います。

敵情報

本難易度のボスは2体で出現し、アビリティ使用後に何かしらのバフを自身に付与します。写真の青〇が、付与されるバフになります。これらのバフをカウント出現中に、1個でも解除できればカウントが10増加します。

マリリスグロリア

基本的には、全体攻撃でなければ、全てグラディオが守ってカウンターしてくれます。カウントアビリティも、敵のバフを逐一解除していけば撃ってこないので、バフの解除=カウント対策になります。

戦ってみたところ、HP自体は結構低かったです。なので、最も警戒すべきは、赤〇の4つの行動になります。

リキャストアビリティ

過去の例に漏れず、ベアトリクスの聖騎士の守護を、敵のリキャストが溜まった後に使います。なるべく、敵2体に連続行動させて、聖騎士の守護使用後、次のベアトリクスのターンが回ってくる前に使わせましょう。LUFENIAだと、A・B・A・Bと4連続行動を行ってくることがザラにあるので、先読みするテクニックが必要になります。

天の力

これは、敵どちらかののHPが一定値まで減ったときに使ってくるアビリティです。6種のバフを自身と他者に付与し、行動順を自ら遅らせます。

この付与されるバフで最も怖いのはHPリジェネです。付与された状態で敵にターンが回されると、一度に25万も回復されてしまいます。長期戦とか誰も望まないので、とっとと解除しましょう。

筆者の対策は、ベアトリクスのLDアビリティを使いました。敵が天の力を使ったあとのベアトリクスのターンで毎回使えるよう、LDアビリティの乱発は控えるようにしましょう。

一つ注意するとなると、天の力使用時、リキャストゲージがMAXになっていることです。そういった状況になったら、やむを得ずHPを回復させましょう。聖騎士の守護でリキャストを凌ぎ、次のベアトリクスのターンでバフを解除します。

BRV攻撃とHP攻撃

最後にこの行動ですが、何か特殊な行動というわけではなく、本当の通常攻撃になります。これを何故警戒するのかというと

バフを付与しないからです。

カウント増加条件であるバフの解除。敵の各アビリティは、使用後にバフが付与されますが、これらの行動には、そういった付与効果がありません。この行動を取られると、カウントが2つ減らされ、カウントアビリティの発動が早められます。カウント上限が15なので、あっという間に0になります。連続行動を取られた時なんかは、「あ、クエスト失敗したわ」と呟くことでしょう。

単体攻撃する行動が全部で6種類あるため対策は立てにくいです。

敢えて言うなら、バフが付与されていない状態で、クラウドのLDアビリティの遅延や凶斬りの麻痺付与は控えること。あとは、バフを2つ付与している状態を保つことです。でも、パーティ構成上、後者の対策は取りづらいので、前者を取るしかありません。

バフがない時は、さっさと敵にターンを回してバフを付けてもらいましょう。

対策まとめ

リキャストアビリティ:ベアトリクスの聖騎士の守護で完全防御
天の力:ベアトリクスのLDアビリティで全て解除
BRV攻撃とHP攻撃:バフがない時は、遅延・麻痺させない

戦術

実践してみます。

HP100~70%

序盤は、グラディオとノクティスを交代させるために、クラウドは破晄撃を撃って、ブレイク&行動遅延します。※写真撮影タイミング遅れました。

2Act目。グラディオとノクティスを交代。シフトサイクロンで敵をAを攻撃。パーティに「シフトムーブ」を付与します。ターゲットはシフトムーブが無くなるまでBを狙います。そのあと、ノクトはバーストアビリティを使い、戻るまで追撃できるようにします。

9Act目。敵が天の力を使い、Bの方にカウントが出現しました。Aに攻撃を集中しつつ、この後のベアトリクスのターンでLDアビリティを使い、バフを全て剥がします。

HP69~50%

上の写真の続き、ベアトリクスのターンです。LDアビリティでバフをはがした後、敵が4連続行動をしてきますが、事前にグラディオのLDアビリティを使っていたので、カウンターで全て返り討ちにします。

13Act目。敵の4連続行動を凌いだ後、ベアトリクスの攻撃によりAにもカウントが出現しました。ここから、HPが半分を切るまで、敵のバフを剥がしながら敵にダメージを与えていきます。

HP49~30%

23Act目。敵BのHPが50%を切った時、天の力が再び発動。敵のバフ枠6個全て埋まりました。また、あまりよろしくない状況で、敵BのリキャストがMAXの状態で天の力を使われてしまったので、26Act目に、オーディンを召喚しました。(下記)

召喚後、すぐに気づいたこととして、ベアトリクスのターンだったから、召喚じゃなくて、セッツァーのCアビリティを使えば、リキャストアビリティ凌げたじゃんという後悔・・・個人的に、ここは猛省です。

召喚終了後、しばらく攻めてた後、最も警戒すべき敵の通常BRV攻撃&HP攻撃をやってきて、敵Bのカウントが危険域になりました。カウント2の状況でクラウドのターン。パンネロを呼び出して、BRVリジェネ状態にしてカウント1。直後にクラウドバースト発動させて、Bに集中砲火。HPを30%以下にして、天の力を発動させます。

HP29~0%

バースト発動中に、天の力で付与されたバフを連続で消しまくって、カウントを上限まで戻しました。バースト終了後、何度目かの殴り合いになります。

42Act。グラディオのEXアビリティでAを狙い、敵Bを巻き込む形で撃破しました。

その後、Aが「こちらを睨んでいる」で、素早さが上がり、クラウドの前に割り込み(赤矢印)全体攻撃・リキャストアビリティの連続攻撃を仕掛けてきましたが、事前に先読みしていたので、ベアトリクスの聖騎士の守護(ベアの右端のバフ)を使っていたため、無傷で凌ぎました。

46Act目。クラウドの攻撃でトドメとなりました。

麻痺が、何故か2度入るという珍現象w

リザルト

反省点は、やはりCアビリティの使い方でした。セッツァーの存在を忘れていなければ、もっと簡単に倒せていたと思います。

【DFFOO】ザンデイベントCHAOS難易度クリアメンバー3名紹介

あよあんです。ザンデ参戦イベント「闇に魅入られし魔王」のCHAOS難易度のクリアメンバーと敵の対策を紹介します。

目次

パーティ構成
・スコール
・ガーネット
・グラディオラス
・フレンド
・召喚獣
敵情報
・ジュエルタートル
・アサルトドック
・対策まとめ
戦術
・1戦目
・2戦目
リザルト

パーティ構成

パーティメンバーは、スコール、ガーネット、グラディオラスの3名。フレンドはクジャ、召喚獣はオーディンを選択しました。

スコール

BT/LD/真化完凸/第2防具 育成ボード13種マスター スフィアなし

アタッカーとして採用。1.2戦共に複数出現するので、均等にダメージ与えられるキャラとして選びました。

ガーネット

真化完凸/第2防具 育成ボード13種マスター スフィアなし

エンチャンターとして採用。2戦目のボスが使ってくる「炎狗」は、弱点属性を付くとダメージが上昇します。弱点属性を付けられるなら誰でも良かったのですが、一番扱いやすいガーネットを選びました。

グラディオラス

LD/真化完凸/第3防具 育成ボード13種マスター スフィアなし

カウンターパンチャーとして採用。敵の攻撃に対して、弱点属性の付いたカウンターを叩き込み、大ダメージを狙います。さらに、いるだけでHPを回復してくれるので、ヒーラーとしても活躍してくれます。

フレンド

クジャを選択しました。ガーネットの代替としてエンチャンター役として誘いましたが、メンバーが強すぎたため、呼び出さずに終わってしまいました。

召喚獣

オーディンを採用。敵の防御力を下げて、ダメージを上げるため選びました。

敵情報

次に、戦う敵の特徴と対策を記載します。

ジュエルタートル

1戦目に2体出現するジュエルタートルの対策は、特にありません。敢えて言うならば、ガーネットで弱点属性を付けて早々に倒すことが対策になります。

注意点として「甲羅に入る」を使って行動順を自ら遅らせるので、グラディオのLDアビリティは1戦目では使わないようにしましょう。

アサルトドック

アサルトドックも、1戦目のジュエルタートル同様2体出現します。

注意点は、上記にも書いた通り「炎狗」です。弱点属性以外のBRVダメージを軽減するということで、敵の守りが堅くなります。逆に弱点属性を突けば、通常よりダメージは通るので、エンチャンターに弱点を付けてもらって攻撃しましょう。

メンバー構成上、ガーネットに雷・水の弱点を付けてもらいました。

あとは、火炎放射による全体攻撃です。敵2体に連続で使われると結構ダメージが大きいです。グラディオも、単体はともかく全体攻撃までは庇えません。

幸い、敵の全体攻撃はこれだけなので、察するのは容易です。敵のターゲットが「ALL」になったときは、警戒しておきましょう。

いきなり使ってくるので、これ自体を撃たせないというのは、ほぼ無理です。なので、

ブレイクされないように事前にBRVを大量に持たせたり、敵2体に連続行動させないよう努めます。当然、使われた後のHP回復も抜かりなく。筆者はガーネットのEXアビリティによる大回復、グラディオのいるだけHPリジェネでアフターケアしました。

対策まとめ

敵の注意する行動への対策をまとめます。

1戦目
・とにかく速攻!弱点付けて早々に撃破。でも、カウンターは温存
2戦目
・エンチャンターを連れて弱点属性を付けて、炎狗を死に能力に
・ALL攻撃前は欲張らずに、BRV溜めて守りに徹する

戦術

実際に戦ってみます。

1戦目

1戦目は、時間を掛けてられないので急ぎで倒します。

敵のカウンター対策「甲羅に入る」の対策として、グラディオのLDアビリティは封印しつつ、全体攻撃でダメージを与えていきます。全体攻撃=1戦目の対策となります。

余談・・・敵のHPゲージ下のリキャストゲージあるけど使ってこなかったなぁ。敵の行動情報にリキャストアビリティ自体なかったから、設定ミスか敵データの使いまわしか・・・。

2戦目

23Act目で突入。ここから、グラディオのLDアビリティ解禁します。序盤から、弱点属性付きカウンターを叩き込みましょう。

51Act目で、スコールバースト発動。途中の戦闘状況を撮影するのを忘れてしまうくらい、スムーズに戦えています。

発動後、気づいたことですが、グラディオのカウンターは、対象に与えたHPダメージの50%を対象外に与える効果があるので、スコールのバースト効果の恩恵受けられるんですね。

カウンターなのに、6桁のHPダメージがポンポン出てました。

55Act目で召喚発動。召喚しなくても倒せるのですが、火炎放射のダメージが残っていたので、ただのHP回復の時間稼ぎのためだけに使いました。

スコールのHPを全快にした後にトドメ刺しました。

リザルト

反省点としては、早期に倒すという目的ならば、最序盤にクジャ呼び出してLDぶっぱなしまくれば良かったなぁと思っています。全体攻撃のダメージは、現状トップクラスですからね。

【DFFOO】ベアトリクス断章チャレンジクエストクリアメンバー3名紹介

あよあんです。ベアトリクス断章「ローズ・オブ・メイ」のチャレンジクエストをクリアしたパーティメンバー3人と敵の対策を紹介します。

目次

パーティ構成
・ベアトリクス
・クラウド
・ヴァニラ
・召喚獣
敵対策
・セレスティアル
・マリリスグロリア
戦術
・1戦目
・2戦目
リザルト

パーティ構成

クリアしたメンバーは、ベアトリクス、クラウド、ヴァニラの3名。召喚獣はアレクサンダーを選択しました。

ベアトリクス

恩恵 真化完凸/第2防具 育成ボード13種マスター スフィアなし
バフアタッカーとして採用。1戦目はAアビリティが、2戦目は聖騎士の守護が、敵のHP攻撃対策になってくれます。

Cアビリティは、レムを選択。さらなるHP攻撃対策として、ダメージを受けたら、Act加算なしの回復をしてもらいます。

クラウド

恩恵 BT/LD/真化完凸/第2防具 育成ボード13種マスター スフィアなし
アタッカーとして採用。凶斬りで付与できる麻痺、LDアビリティによる遅延によって、敵の行動順をコントロールします。

Cアビリティは、パンネロを選択。呼び出すことで、BRV&HPリジェネを付与してくれます。クラウドの素早さは遅めな分、他の味方にターンが回り、多く回復できます。

ヴァニラ

恩恵 真化完凸/第2防具 育成ボード10種マスター スフィアなし
デバッファーとして採用。デプロテで敵の攻撃力・防御力を下げつつ、EXアビリティでダメージを与えます。また、敵が一度に大量のバフを付与する行動をしてくるので、デスペルも有効です。

召喚獣

アレクサンダーを選択。本クエストは、1戦目から敵のHP攻撃が強力なため、加護でHPリジェネを付与してもらいます。

敵対策

本クエストに出現する敵の対策を記載します。

セレスティアル

1戦目で戦うセレスティアルは、CHAOS難易度と同じく最初のターンに、ターゲットのHPの半分のダメージを与えてくる「セレスティアルレイ」に対して対策できれば、怖くありません。

ただ、CHAOSと違ってパーティ編成が限定されるので、防御ではなく回復で凌ぎます。

マリリスグロリア

2戦目のマリリスグロリアは、CHAOS難易度と同じく、リキャストによる全体HP攻撃が強力なので、発動タイミングに合わせて、ベアトリクスの聖騎士の守護を使います。

敵リキャストが溜まるまでに、ベアトリクスのEXアビリティを使っておき、HP攻撃を「聖騎士の守護」に変化させておきましょう。

変化させた後は、雷鳴剣やセイントグロースを使いながら、敵のリキャストゲージが溜まるのを待ちます。EXアビリティを使うたびに、雷鳴剣の使用回数が1回分回復するので、ある程度無計画に撃っても大丈夫です。

他に使ってくる攻撃も、ヴァニラのデプロテによる攻撃力ダウン、セイントグロースの防御力アップ・HPリジェネにより、受けるダメージがかなり抑えられます。

戦術

各戦闘の立ち回り方について記載します。

・1戦目

最初の敵のターンは、2体とも同じキャラをセレスティアルレイで攻撃してきます。敵に連続で行動されると、狙われたキャラは即死するので、連続行動させないように立ち回ります。

写真を参照すると、先ずは、敵Aだけをブレイクします。Bは連続行動させないようにするため放置します。ブレイクすると、敵Bの後にベアトリクスのターンが回ってくるので、Aアビリティを使います。そうすることで、敵Bから受けたダメージを回復できるので、次の敵AからのHP攻撃を受けても生存することが出来ます。

3Act目。ちょうど上に書いた通りの展開になったので、ベアトリクスのAアビリティを使い、クラウドのHPを回復します。

敵Aが麻痺していますが狙ったわけではありません。クラウドが暇だったから凶斬りで殴っただけです。

最初のターンだけ凌げれば、あとは無駄にAct加算させないうちに畳みかけます。

2戦目

23Act目で2戦目に突入しました。

上記に書いた通りベアトリクスは、雷鳴剣とセイントグロースで攻めつつ、EXアビリティを撃ち、敵のリキャストゲージが溜まったら、聖騎士の守護を使ってHPダメージを0にします。

クラウドは、敵2体がリキャストアビリティを立て続けに撃ってくるよう、凶斬りとLDアビリティで行動順をコントロールします。リキャストが溜まっていなければ、EXアビリティを使ってダメージを与えていきます。

ヴァニラは、デプロテでデバフを付与しつつ、敵がバフを大量に付けたら、デスペルで解除します。EXアビリティも、回転が速いので使えるならどんどん使っていって大丈夫です。

敵のリキャストアビリティだけに気をつけておけば、問題なく倒せます。

69Act目。敵2体のHPが赤くなったので、アレクサンダー召喚。敵が危ない行動に出たわけではありませんが、Act数のこともあるので召喚しました。

74Act目。敵にターンが回る直前に、クラウドのバーストを発動。破晄撃→画竜点睛→吹き飛ばし追撃→凶斬り+→吹き飛ばし追撃→画龍点睛→吹き飛ばし追撃→メテオレイン→超級武神覇斬ver5でフィニッシュです。

リザルト

クラウドのBTがあったおかげで、ほぼ問題なくクリアできました。反省点としては、HP攻撃の対策をしすぎたことでしょうか?アレクサンダーに始まり、レムとパンネロのCアビリティ。さすがに警戒しすぎたと思っています。

【DFFOO】レイド「機械仕掛けの守護者」LUFENIA難易度クリアメンバー3名紹介

あよあんです。レイドイベント「機械仕掛けの守護者」のLUFENIA難易度をクリアしたメンバー構成3名とフレンド、敵の対策を紹介します。

目次

パーティ構成
・クラウド
・ライトニング
・エルドナーシュ
・フレンド
・召喚獣
敵対策
・ガードスコーピオン
 ・リキャストゲージが溜まったら、ずっと俺のターン!
 ・敵対策まとめ
戦術
・HP100~80%
・HP79~0%
リザルト

パーティ構成

メンバーは、クラウド、ライトニング、エルドナーシュ。フレンドはアミダテリオン。召喚獣はオーディンを選択しました。各キャラの役割を紹介します。

クラウド

恩恵 BT/LD/真化完凸/第2防具 育成ボード13種マスター スフィアなし
アタッカーとして採用。また、敵のカウントアビリティ・マシンシフトの対策として、麻痺と吹き飛ばしが使えます。さらにLDアビリティを使うことで、行動遅延もできるので、いろいろと忙しいキャラになりました。

Cアビリティはパンネロを選択。戦闘終盤にコールし、BRVリジェネで各キャラのターンに分配、高いHPダメージを通るようにします。

ライトニング

BT/LD/真化完凸/第3防具 育成ボード13種マスター スフィアなし
スピードアタッカーとして採用。Act消費なしの攻撃でミッションの90Act達成に貢献してもらいます。

Cアビリティはセフィロスを選択。というか、付け替えるのを忘れました。正直、敵にダメージを与えるタイプなら誰でも良いかもしれません。パーティ構成上物理攻撃しか出来ないので、雷神にすることでパーティ全体の攻撃力が上がります。

エルドナーシュ

真化完凸/第2防具 育成ボード13種マスター スフィアなし
デバフアタッカーとして採用。敵の対策を考えているうちに、「このボスは、エルドナーシュが天敵だ」と思うようになり、入れてみたらドンピシャでした。カウント・リキャスト・マシンシフト。要注意と思われる行動全てが、エルドナーシュ1人で完全封殺出来ます(断言)。

フレンド

アミダテリオンを採用。終盤に呼び出して、敵のターンを消失。LDアビリティ使用後は、BRV分配してくれるのでパーティ全体の火力アップが狙えます。

召喚獣

オーディンを選択。敵の防御力を落として、パーティの火力を底上げします。

敵対策

ガードスコーピオン

CHAOS難易度より使ってくる技が増えています。また、かからないデバフに「HP攻撃沈黙」が追加されています。出現する数は2体です。

LUFENIAで最も警戒すべきカウントアビリティですが、増加条件として「一体でも行動不能時カウント20増加」とあるので、麻痺などのデバフを付与した状態で、敵にターンを回せば麻痺していない方の敵のカウントも増加します。

とか、いろいろ書いていますが、エルドナーシュがあるタイミングで、2つのデバフを付与することで、敵の全行動を封じることが出来ます。

リキャストゲージが溜まったら、ずっと俺のターン!

やり方は非常に簡単です。まず敵2体にリキャストゲージをMAXまで溜めてもらいます。

溜まった後、エルドナーシュのアビリティ「フェイズシフト」を使って、敵全体に「テラー」デバフを付与します。使用後、すぐにエルドナーシュにターンが回ってくるので、今度は「オメガジャベリン」を撃ち、「ワープ」デバフを付与します。

こうすることで、敵はターンが回って来ても、「テラー」で、エルドナーシュも対象となるリキャストを撃つことが出来ず、同時に「ワープ」でエルドが割り込みます。さらにカウント増加条件である、行動不能も満たせるので、安心して攻めることが出来ます。

敵対策まとめ

やることは単純で

リキャストが溜まったら、「テラー」と「ワープ」を付与

この2つのデバフを切らさないようエルドナーシュは立ち回り、90Act以内にクリアできる攻撃力と行動を行えば、問題なくクリア出来るでしょう。

戦術

敵の対策に則って、挑戦してみます。

HP100~80%

最初の関門・・・というか、80%に減らすことが出来れば、後は楽なので大急ぎで削っていきます。

全キャラ全力で攻撃します。

クラウドはLDで遅延、その後付与されるアスピル効果で画龍点睛を使い、凶斬り+による確定麻痺を狙います。序盤は、クラウドの麻痺で敵のカウントを増加させます。

ライトニングは、敵をブレイクしてAct無消費の追加行動を常時狙っていきます。EXで遅延する時は、敵のカウント数に気をつけましょう。

エルドナーシュは、序盤は初期形態で戦います。フェイズシフトは、敵のリキャストが溜まってから使うので、ウラノスカスケードを連発します。

20Act目。HPが80%を切ったので、敵のカウントが一時消滅しました。

ここで注意。敵2体が良い感じにエルドナーシュを狙っている(赤〇)ので、次のエルドナーシュのターン(青〇)でフェイズシフトを発動。なんてことはしないように!

敵はリキャストアビリティ発動前に「電磁チャージ」を行い、BRVを大量加算と同時に、その時に付与されているデバフを全部解除します。

このタイミングで、テラーとワープを付与しても無駄に終わるだけなので、フェイズシフトを使うのは、絶対にリキャストが溜まってからにしましょう

HP79~0%

この辺りからは、敵のリキャストが溜まってくる時期になるので、エルドナーシュが大活躍します。

30Act目。敵Bのリキャストが溜まりました。次にAのリキャストが溜まるように動きます。BのBRVがやばいことになっていますが、エルドナーシュのフェイズシフトでテラー付ければ0になります。

この場面では、AのリキャストをMAXにするのが優先事項なので、ダメージを与えておくという理由で、シーンドライブをBに撃ちます。

シーンドライブを撃った後、Aが麻痺で行動をパス。クラウドのターンが終了してエルドナーシュのターンになります。

ここで、フェイズシフトを使い、敵2体にテラーが付与されました。直後にエルドナーシュのターンになるので、今度はオメガジャベリンでワープを付与します。

敵のターゲットがALLになっています。これはリキャストゲージが0にならない限り、ずっとこのままの状態が続きます。

テラーはエルドナーシュを狙う攻撃に対して発動し、行動不能の状態にします。全体攻撃も「エルドナーシュを狙う攻撃」と認識されるので、行動不能に出来ます。

ワープは、付与された敵の行動終了後に割り込むデバフで、Act消費無しの行動が可能です。リルムのスケッチデバフと同じ効果になります。

上記の対策の通り、テラーでリキャストを封じつつ、ワープでAct消費無しの攻撃。敵は、リキャストが溜まったら最優先で使ってくる思考パターンのため、ずっとリキャストを使ってくる。でも、テラーによってエルドナーシュへの攻撃は封じられているため、行動不能に陥る。行動不能はカウントの増加条件になっているので、ターンが回ってくるたびにカウント30(上限)まで増える。

テラーはヴォーテクス+で、ワープはオメガジャベリンで貼りなおすことが出来るので、付与するタイミングを間違えなければ、ループさせることが出来ます。

39Act目。カウントが再び出現しましたが、もう関係ありません。ライトニングの次のAのターン。テラー&ワープにより行動不能&Bのカウントも増加。ワープ割り込みが発生、Act加算なしの行動でヴォーテクス+、テラー付与。続くエルドナーシュのターン、オメガジャベリンでワープ付与。またテラー&ワープのループが始まります。

48Act目。テラー&ワープのタイミングがずれてきたので、エルドナーシュをアミダテリオンと交代。カウントが27もあるので連続で遅延を行います。

LDアビリティで、敵のターンを何度も吹き飛ばしつつ、HPの多い敵を狙っていきます。

64Act目。撮影が遅れましたが、63Act目にエルドナーシュが帰ってきました。敵Aに3度目のカウントが出現しています。このタイミングでの遅延はまずいので、BのHPを削るだけに留めます。

67Act目。Bにもカウントが出現しました。ちょうどエルドナーシュのターンなので、テラー&ワープのループを再開します。(再開という時点で、ループ崩壊してる気がしますが、気にしない方向でお願いします。)

81Act目。さすがにAct数がやばくなったので、ライトニングのBT発動。敵1体のみを集中攻撃します。シーンドライブ→通常アビリティ3発→LDアビリティの順に使い、フィニッシュバースト。絶影のアスピル効果と追加行動を利用して、敵のHPをどんどん削ります。

85Act目。というか、ワープで割り込んだタイミングでオーディン召喚。このタイミングで使うことで、召喚時間が7Actになります。

召喚ターン5Act目で、1体撃破。残る1体仕留めます。

召喚終了直後の85Act目。ライトニングの連閃+でフィニッシュです

リザルト

エルドナーシュがいたおかげで、初見で撃破できました。

思ったよりActがかかってしまいましたが、リキャストが溜まってから、敵に行動を一切させなかったので、比較的安全に戦えるメンバー構成だと思っています。

【DFFOO】ベアトリクス断章CHAOS難易度クリアメンバー3名紹介

あよあんです。ベアトリクス断章「ローズ・オブ・メイ」のCHAOS難易度をクリアしたので、メンバーと敵の対策を紹介します。

目次

パーティ構成
・ベアトリクス
・スコール
・グラディオラス
・フレンド
・召喚獣
敵情報
・セレスティアル
 ・セレスティアルレイにだけ注意
・マリリスグロリア
 ・リキャストとHP毒は多めのHP回復で対処
対策まとめ
戦術
・1戦目
・2戦目
リザルト

パーティ構成

本クエストのクリアメンバーは、ベアトリクス、スコール、グラディオラスの3名です。フレンドはアミダテリオン、召喚獣はオーディンを選択しました。

ベアトリクス

恩恵 真化完凸/第2防具 育成ボード10種マスター スフィアなし
バフアタッカーとして採用。回復もできますが少量なので、メインはやはりディフェンス。防御力アップと聖騎士の守護バフによるダメージ軽減&0を担当しました。

スコール

BT/LD/真化完凸/第2防具 育成ボード13種マスター スフィアなし
アタッカーとして採用。敵も複数出現するので、連続剣・LDアビリティが、割と刺さります。カウンター役もいるので、アビリティも結構余ります。

グラディオラス

LD/真化完凸/第3防具 育成ボード13種マスター スフィアなし
カウンターパンチャーとして採用。敵は必中アビリティ持っていないため、エイトでもいいかなと思いましたが、ベアトリクスだけでは回復が追い付かなかったので入れ替えました。また、フレンドの交代枠でもあります。

フレンド

アミダテリオンを採用。戦闘終盤、グラディオと交代して、敵の行動遅延をしてもらいました。

召喚獣

オーディンを採用。敵の防御力ダウンさせ、さらに全体HP攻撃を逆に利用して、こちらの攻撃力アップの加護を発動させます。

敵情報

敵は、1戦毎に1種類。2体同時出現します。

セレスティアル

弱点属性:氷・闇 
弱体効果
かかりやすい:スリップ かからない:HP攻撃沈黙・暗闇・素早さダウン

セレスティアルレイにだけ注意

注意すべき点は1つ。最初のターンに撃ってくる「セレスティアル」です。対象の最大HPの半分と同じBRVを持ち、BRV攻撃+HP攻撃を行ってくるので、2体が同じキャラを狙っていると確実に1人死にます。

同じキャラを狙われるという状況が何度も訪れたので、対策としてグラディオを連れてきました。HPダメージをLDアビリティで0に出来る上、カウンターまでしてくれます。

マリリスグロリア

弱点属性:雷
弱体効果 かからない:初期BRVダウン・毒

リキャストとHP毒は多めのHP回復で対処

注意すべき敵の行動は2種。リキャストアビリティとHP毒ダメージを与えてくる、「試煉の光臨」です。

リキャストアビリティは、全体HP攻撃を仕掛けてくるという意味で、結構痛いです。その代わり、オーディンの加護である攻撃力アップはほぼ確実に発動します。

ただ、何発も食らっているとさすがに全滅するので、HP回復は逐一行っていく必要があります。

もう一つの試煉の光臨は、こちらのキャラのターンが回ってくるたびにHPダメージを与える「命の呪詛」デバフを付与します。ダメージ自体は、ベアトリクスのHPリジェネで対処できるくらい小さいですが、敵も攻撃してくるので、最終的に回復が間に合わなくなります。

これにも、グラディオのHP回復で対処できます。いるだけで、HPが回復するので、デバフを付けられても全然怖くありません。

対策まとめ

・グラディオが完全体ならば、問題なし

この一言に尽きるほど、グラディオは(CHAOS難易度においては)バランスブレイカーです。

戦術

各キャラの立ち回り方を紹介します。

ベアトリクスは、2種のアビリティで分配とHPダメージを与えていき、EXアビリティを発動。敵の全体HP攻撃に合わせて、聖騎士の守護を使ってダメージを0にします。

スコールは、HP攻撃++と連続剣、LDアビリティで敵全体にダメージを与えつつ、ソリッドバレルとEXアビリティをHPの多い敵に対して使っていきます。

グラディオは、カウンターバフを切らさないよう立ち回りつつ、各アビリティでダメージを与えていきます。

1戦目

最初のセレスティアル戦は、最初の敵のターンを凌げれば何とかなります。

写真の状況では、2体とも良い感じにグラディオを狙ってくれているので、A・Bの順にブレイクして、グラディオにターンを回してLDアビリティを発動。セレスティアルレイのダメージを完全無効にした上で、カウンターでダメージを与えていきます。

そのあとは、敵の行動順が入れ替わるようブレイクしつつ均等にダメージを与えていきます。

2戦目

2戦目には、14Actで突入。1戦目とほぼ同じように立ち回ります。

敵のリキャストアビリティによる全体攻撃は、結構ダメージが大きいので、敵のゲージが溜まったら、ベアトリクスの聖騎士の守護をすぐに使えるように準備していきます。

聖騎士の守護は「EXアビリティを使ったら発動する」のではなく、「EXアビリティを使った次のターンに使える」なので、発動するのに時間差があります。

敵のリキャストゲージの溜まり具合を気にしながら、ベアトリクスの行動を決めましょう。

36Act目。アミダテリオンとグラディオを交代させました。敵のHPも3割近くになったので、LDアビリティを使って、どんどん遅延させます。

51Act目。オーディン召喚。敵のHPも残りわずかなので、残ったアビリティ全部使って終わらました。

リザルト

HP毒デバフが付いた状態で終わらせたので、中途半端にダメージを受けましたが、問題なくクリアできました。

あとは、チャレンジクエストとLUFENIA難易度ですね。クリアしたら報告がてら書いていきます。

【DFFOO】レイド「機械仕掛けの守護者」チャレンジクエストクリアメンバー3名紹介

あよあんです。レイドイベント「機械仕掛けの守護者」のチャレンジクエストをクリアしました。クリアメンバーと敵の対策を紹介します。

目次

バーティ構成
・クラウド
・ユーリィ
・レム
・召喚獣
敵情報
・ガードスコーピオン
  リキャストアビリティ
  マシンシフト
  まとめ
戦術

パーティ構成

メンバー構成は、クラウド・ユーリィ・レムの3人です。

クラウド(Cアビリティ:ルード)

恩恵 LD/真化完凸/第2防具完凸 育成ボード13種マスター スフィアなし
アタッカーとして採用。敵の要注意行動である、リキャストとマシンシフト両方を対策できます。

ユーリィ(Cアビリティ:セッツァー)

恩恵 真化完凸/第2防具1凸 育成ボード10種マスター スフィアなし
エンチャンターとして採用。EXアビリティを使うことで敵に聖属性弱点、パーティに聖エンチャントが付くので、火力がアップします。そして、素早さアップ系のパッシブは、全て外しています。EXリキャストを早めるためです。

レム(Cアビリティ:キアラン)

恩恵 真化無凸/第2防具無凸 育成ボード10種マスター スフィアなし
サポーターとして採用。ターンコンバートはクラウドをメインに使い、回復が間に合わないと判断した時、ユーリィに使います。

召喚獣

パンデモニウムを選択。特に理由はありませんが、敢えて言うなら、吹き飛ばしを多用するので、ダメージの底上げというのが理由です。

敵情報

ガードスコーピオン

2体同時出現
弱点・耐性属性:共に無し
かかりやすい・かかりにくい・かからない状態異常:全て無し

敵の行動は、通常のCHAOS難易度と同じです。注意すべき行動も、リキャストアビリティとマシンシフトの2つです。ただ、パーティの構成が、全員恩恵キャラであることから、対応の仕方が少し変わります。一つずつ紹介していきます。

・リキャストアビリティ

リキャストアビリティ対策は、敵2体を連続で撃たせないよう、タイミングをずらして敢えて受けます。この難易度で初めて食らいましたが、一発で全員のHPを半分持っていかれるので、結構痛いです。

クラウドは画竜点睛を使うと、次のクラウドのターン、凶斬りが+化します。麻痺デバフが確定で付与されるので、リキャストが溜まっている敵に使って麻痺させます。

麻痺させた敵の行動は1ターン先送りにされ、「電磁チャージ」を使っていた場合、BRVは強制的に0になるので、麻痺させなかったの方を早急にブレイクします。

麻痺させなかった敵のリキャストを受けて、麻痺が解けた敵の行動前にHPを回復させます。

削られたHPは、ユーリィのEXアビリティ発動時に付与されるHPリジェネで大量回復できるので、次の敵のリキャスト発動までに、HPを90%以上回復させておきます。ユーリィのターンがうまく回らない、間に合わないと感じたら、レムのターンコンバートで、無理やりユーリィのターンにするか、クラウドのLDアビリティで敵の行動を遅延させます。

・マシンシフト

マシンシフトの対策は、吹き飛ばせば即解除されるので、クラウドの画竜点睛で確定吹き飛ばしを狙います。

これを使う時、敵は行動順を2つ遅らせるので、ほぼ必然的にクラウド、もしくはレムのターンが回ってきます。行動される前に吹き飛ばして、結合を解除しましょう。

まとめ

CHAOS難易度と同じく、要注意するべき敵の行動は2つ。リキャストアビリティとマシンシフトです。

リキャストアビリティ:
①ゲージが溜まった敵を凶斬り+で麻痺付与し、発動タイミングをずらす。
②付与してない方をブレイクしてリキャストを受け、麻痺が解けた方のリキャスト発動前にHP回復。

マシンシフト:
①結合状態になったら、クラウドの画竜点睛で吹き飛ばす。

戦術

序盤は、順当に敵をB、Aの順位ブレイクしていき、こちらが先に行動できるよう立ち回ります。

クラウドは、凶斬りとHP攻撃++をメインに戦い、画竜点睛は、LDアビリティ使用後に撃つようにします。

ユーリィは、序盤からアビリティ2種類を使用。EXアビリティを発動してからが本領発揮となるので、急いで溜めます。

レムは、敵のターゲットを見ながらターンコンバートを使い、無駄なブレイクを防いでいきます。EXアビリティは、積極的に使っていきます。発動すると、アスピル効果でアビリティ使用回数が1回消費されなくなります。

18Act目。両方ともリキャストゲージが溜まっているので、ここでリキャストアビリティ対策を行います。

クラウドの画竜点睛を使って、次のクラウドのターンで凶斬り+が撃てるようにします。次のレムは、ターンコンバートでクラウドのターンにして、凶斬り+をBに使います。その後のユーリィは、全体攻撃でBRVとHPにダメージを与えます。(この際、仕方ないので両敵ともブレイクします)

Bのリキャスト発動が、1ターン先延ばしにされ、Aのリキャストが先に撃たれる状況になります。Aリキャストを敢えて食らい、次のBのターンまでに、ユーリィとレムでHPを回復します。

一番最初のリキャスト発動をずらせれば、次回以降のリキャストもずれるので、無駄に被ブレイクを受けたりしなければ、2連続でリキャストを撃たれることはないでしょう。

36Act目。このターンの直前、Bがマシンシフトを使い結合状態となりました。レムの後のクラウドのターンで、画竜点睛を使い、吹き飛ばして結合を解除します。

小技として、クラウドのキャラ修正で、画竜点睛の対象外となった敵も、すぐに吹き飛ぶようになったので、マシンシフトをする前に画竜点睛を使っておいて、結合したら、対象外だった敵を殴って吹き飛ばし、すぐに結合解除することも可能です。

69Act目。パンデモニウム召喚。ターン的に対策が間に合わないという理由もありますが、写真の辺りまで敵のHPが減っていれば問題ありません。既にHPが赤いBの方に火力を集中します。

83Act目。ここでルードを呼び出して攻撃。HP回復ではなく、敵にダメージを与える目的で発動。その後、戻ってきたクラウドの攻撃でクリアしました。

【DFFOO】レイドイベント「機械仕掛けの守護者」CHAOS難易度クリアメンバー3名紹介

あよあんです。開催中のレイドイベント「機械仕掛けの守護者」のCHAOS難易度をクリアしたので、パーティメンバーと出現する敵の対策を記載しました。

目次

パーティ構成
・スコール
・クラサメ
・アシェラ
・フレンド
・召喚獣
敵情報
・ガードスコーピオン
 ・リキャストアビリティ
 ・マシンシフト
 ・対策まとめ
戦術
リザルト

パーティ構成

編成したメンバーは、スコール・クラサメ・アシェラの3名。フレンドはアミダテリオン。召喚獣はオーディンを選択しました。

スコール

BT/LD/真化完凸/第2防具 育成ボード13種マスター スフィアなし
アタッカーとして採用。敵単体を集中攻撃するより、全体に均等にダメージを与える目的で入れました。

クラサメ

LD/真化完凸/第2防具 育成ボード13種マスター スフィアなし
アタッカーとして採用。敵に与えるHPダメージを上げる氷牢と、EXアビリティ発動によるアイスピラーで多段攻撃を仕掛け、敵を吹き飛ばしやすくしました。強制吹き飛ばしが出来るキャラを入れれば楽ですが、CHAOSではこれでも十分吹き飛んでくれました。

アシェラ

真化完凸/第2防具 育成ボードバハムートを除く12種マスター スフィアなし
デバッファーとして採用。敵の使用してくるリキャストアビリティ対策として、HP攻撃沈黙を使ってみました。またBRV分配とHP回復もしてくれるのでサポーターとしても働いてくれます。

フレンド

アミダテリオンを採用。戦闘終盤に呼び出して、敵の行動を遅らせて最後の押し込みをしてもらいました。

召喚獣

オーディンを採用。パンデモニウムで吹き飛ばし時のダメージを上げようと思いましたが、強制吹き飛ばしする構成ではないで、防御力ダウンの加護を取りました。

敵情報

ガードスコーピオン

同時に2体出現。
属性弱点:無し 属性耐性:無し 
かかりやすい・かかりにくい・かからない状態異常:全て無し

使用してくる一部のアビリティが、こちらのバフを消すなどやっかいな効果を持っています。また、「マシンシフト」を使われると、ブレイクでは行動順を遅らせられない状態となります。

本クエストの敵の、要注意な行動は2つ。リキャストアビリティとマシンシフトです。それらをしっかり対策すれば比較的楽に攻略できます。対策すべき敵の行動を記載します。

リキャストアビリティ

リキャストアビリティは、敵が行動する度にゲージが貯まっていきます。敵にターンを回さない限り止める術はありません。

しかし、写真の「電磁チャージ」のところに書いてある「リキャストゲージが貯まった状態で、自身が1回行動不能になるとエネルギーが漏れて、自身のBRVが0になる」とあります。

つまり、リキャストゲージが溜まり、次のターンまでに、麻痺やHP攻撃沈黙などのデバフを付与することが出来れば、リキャストゲージが0になり攻撃も不発に終わらせることできます。

麻痺は、クラウドやカムラナート、シャントットのLDアビリティ、アグリアスのアビリティ。HP攻撃沈黙はケフカやアシェラが使えます。

変わり種として、エルドナーシュのテラーで行動させないという手段もあります。

マシンシフト

これを使われると、敵2体の行動順が、必然的に連続行動を取る状態になります。放っておくと、敵にBRV分配をする「スコーピオンテイル+」と、こちらのバフを全て消すHP攻撃の「踏みつけ+」を使ってきます。

写真に書いてある通り、この状態中はブレイクしても行動順が遅くなりません。

しかし、ブレイク以外の行動遅延ならば受け付けます。他にマシンシフトを使った後に、敵のどちらかを吹き飛ばすことが出来れば、この状態を強制解除することが出来ます。

強制吹き飛ばしを行えるクラウドやクァイス、風神、カイン。吹き飛ばしの発生率を上げられるレイルがいると、これの対策がしやすくなります。

対策まとめ

筆者が思う注意すべき敵の行動は2つ。リキャストアビリティとマシンシフトです。

それらの対策は

リキャストアビリティ:ゲージが貯まってから、麻痺orHP攻撃沈黙デバフを付与して不発にする。

マシンシフト:吹き飛ばして強制解除。

戦術

BT武器やLD武器を持っているキャラがいても、余計なブレイクを食らわないように立ち回ります。

スコールは、HP攻撃++をメインに立ち回ります。自身が付与できるバフを切らさないように、アビリティを使っていきます。

クラサメは、氷牢の段階を気にしつつ、序盤は通常アビリティ2種を駆使して、氷牢を3~4段階をキープします。

アシェラは、序盤はアセンションでBRV分配に専念。被ブレイクに気をつけながら攻めていきます。

撮影が遅れましたが18Act目。敵のリキャストが溜まっています。この状態になったら、アシェラはデセンションを使います。HP攻撃沈黙を付与して敵のリキャストを不発にしましょう。

HP攻撃沈黙の副産物ですが、マシンシフト状態の敵の吹き飛ばしが間に合わなかった場合、デセンションを使うことで「踏みつけ+」を行えない状態にすることで、ちょっとした時間稼ぎが出来ます。

57Act目にスコールのバースト発動。長引かせる理由がないので、畳みかけようと思いました。

バースト終了後にオーディン召喚。もう敵にターンは回しません。

召喚終了して、61Act目。クラサメをアミダテリオンと交代して行動遅延します。氷牢を5段階にしたままLDアビリティで遅延するので、HPダメージを与える行為全てに効果があります。

69Actでトドメとなります。

リザルト

敵の対策である、リキャストとマシンシフト対策を立てておけば比較的楽にクリアできるので、CHAOSにしては楽な方だと感じました。

恩恵キャラであるクラウドをパーティに編成すれば、2つの行動に対策できるので、もっと楽になると思います。

【DFFOO】4月1日~2日までのイベント「マジックポットからの挑戦状?」問題集

あよあんです。エイプリルフールイベント「マジックポットからの挑戦状?」が始まりました。いきなりのサプライズイベントです。去年も、期間限定で入手できるモーグリの召喚獣がありましたが、今年は〇×クイズイベントです。

ランダムで出題される問題を10問連続クリアすると、クリア報酬で合計1000ジェム。さらにイベント報酬で、入門ではEXパワーメダルが、皆伝ではバーストパワーメダルが一枚ずつ貰えます(ケチくせ~

何度か挑戦して、写真撮ってきたので予習してみてください。カンニングOKなイベントですが、カンニングしながらクリアするって個人的には負けた気分になります。時間に余裕があるならばカンペとか見ずにクリアします。というか、もうしましたw

目次

入門編
皆伝編
終わりに

入門編

まずは、入門編。

これは、サイファーを使っていればわかりますね。正解は〇です。
正解は×。ビビの姿を見たことがないという人は、オペラオムニアではいないと思います。第1章のチュートリアルで初めて仲間になるキャラです。
サービス問題ですねw 〇が正解
正解は〇。割と最近実装されたキャラなので、仲間にしてないとわからないかも。
正解は〇です。キャラクター図鑑に書いてありますね。
これも〇が正解。ヴィラン勢ですが、混沌混沌言う前はナイトでした。
〇が正解。キャラクター図鑑にも書かれており、チェリンカとは姉弟です。
原作をやっていないと世界の名前はピンと来ませんが、キャラクター図鑑に書かれていますね。なので、〇が正解
〇が正しいですね。たしかにソルジャーやってました。
これは×です。サンドリア王国の騎士ではなく、ウィンダス連邦の黒魔道士ですね。
〇が正解。ウサギのような耳が長いのが特徴の種族です。
正解は×。「ナイト」ではなく「ガード」が正解

皆伝編

ここからは、問題の難易度がややマニアックになり、キャラクター図鑑に載っていないことが出題されます。

〇が正解、ゲーム序盤、双子の兄であるバッシュになりすまして国王を手に掛けました。
×ですね。キャラクター図鑑が引っ掛けてくるちょっと意地悪な問題。人格は確かにガーランドですが、ラスボスの「名前」はカオスです。
〇が正解。これはキャラクター図鑑にも載っていますね。
×ですね。ヒントは、ガウの好物です。図鑑にも載っています。
×が正解。次回の新キャラ参戦イベントで、その名前が明らかになるかも?
これは×でした。数字というかトランプですね。何人かまだ実装されてませんが
これは〇。図鑑にも載っていますが、右か左か、いざ訊かれると「あれ?どっちだったっけ?」てなりますよねw
入門編にも出てきた内容です。〇が正解だけど、2度は言いません(言ってる
×ですね。ユウナとリュックで「カモメ団」やってましたね。
×。兄のレオンハルトが行方不明になりました。
〇が正解。そういえば、最近中の人が誕生日を迎えました。おめでとうございます。
×ですね。何かプロンプトの扱いひどくない!?
かなりの引っ掛け問題です。ガルバディア「ガーデン」ではなく、「軍人」でした。
なので×が正解。
×が正解。赤魔道士ですね。でも、原作のXⅣにはちゃんと巴術士ってジョブあるんですね。

終わりに

何度か繰り返して、問題を写真に収めてみました。私自身も細かくは知らないことが出てきたので、いろいろとFFのお勉強をさせてもらいました。他に問題が残されていないか探してきます。

明日で終わってしまうイベントですが、今夜しかやる時間ないので、行ってきます。

【DFFOO】パンデモニウムカオスクリア【攻略】

こんにちは、あよあんです。ブラザーズに続き、パンデモニウムカオス行ってきました。ブラザーズ戦で気づいた、ノクトの高性能ぶり。フレンドではなくパーティに入れて挑んできました。

目次

  • パーティ構成
  • 戦闘

パーティ構成

パンデモニウムカオスには、ノクト、レオ将軍、ガーネット。フレンドにノクト、召喚獣はラムウを採用しました。

  • ノクト・・・今回の目玉。対幻獣戦における強さを体感するため採用。負けても、私が使いこなせてないと証明されるだけなんですけどね。
  • レオ将軍・・・行動遅延を起させるために採用。シフトサイクロンやシフトミーティアを上手く活用できるよう練習するのが目的。カオス難易度が練習って・・・
  • ガーネット・・・サポーターとして採用。幻獣戦・・・というか、カオス難易度では、ほぼ常連になっています。
  • フレンド・・・呼びませんでした。
  • 召喚獣・・・こちらも呼びませんでした。

戦闘

戦闘開始。リキャストアビリティがおっかないので、使わせない戦術で行きました。先ずはガーネットのアクアマリンで、水弱点を付与しつつBRV分配。レオ将軍のマスターソードで遅延。ノクトはのっけからシフトサイクロンぶっ放して、仲間全員にAct無消費攻撃させます。

敵に1回だけ攻撃されました(リキャストが満タン)が、この後(バーストして)メチャクチャぶん殴った。

リザルト。戦い終わってビックリ・・・。カオス難易度を18Actで終了。
ノクト・・・というか、BT&LD武器の性能、絶対頭おかしい。