攻略

【DFFOO】ミッションダンジョンLUFENIAクリアメンバー3名紹介

あよあんです。ミッションダンジョン「魔城攻略戦線」のLUFENIA難易度のクリアメンバーを紹介します。

目次

敵情報
・白銀の導師
・対策まとめ
各キャラの役割
・フリオニール
・ベアトリクス
・グラディオラス
・アミダテリオン(フレンド)
・オーディン(召喚獣)
実戦
終わりに

敵情報

白銀の導師

LUFENIA難易度になったことで、白銀の導師がカウントアビリティを使うようになりました。

浮遊形態と着地形態で使ってくるカウントアビリティが変わります。何気に初の2種類のカウント持ちということになります。どっちも内容は使われたら即死するというものなので、食らいたくありませんが(笑)

カウントの上限も8と、今までで一番短かったです。

今回のカウントは、1つのアビリティでHP回復した人数分増加します。

1人回復したら1カウント、3人回復したら3カウントといった感じです。

ということは、全体回復のアビリティが使えるキャラを編成するのが必須ということになります。

CHAOS難易度は、敵の全体HP攻撃に対する「防御」が主でしたが、今回は加えて回復も考慮する必要があります。HPがMAXの状態でもまめに回復して、カウントを上限で固定するのが理想です。

対策まとめ

敵のカウントアビリティに対しては

・全体HP回復アビリティを使えるキャラを入れて、カウントを増加させる

浮遊形態時に使ってくる全体攻撃に対しては

・HPダメージを0に出来るキャラを入れてやり過ごす。
・遠距離攻撃に弱くなっているので、遠距離攻撃で集中攻撃。

上記の、回復とHP攻撃の防御対策を考慮して、メンバーは、フリオニール、ベアトリクス、グラディオラス。フレンドはノクティス、召喚はオーディンを選びました。

各キャラの役割

フリオニール

恩恵 BT/LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

ヒールアタッカー役。本イベントで新たにBT/LDが実装されました。使用するアビリティが全てHP回復効果を持っているため、ターンが回って来れば確実にカウントを増加させることが出来ます。

さらに、LDアビリティで付与されるデバフ「ドレインウェポン」は、敵の行動が終了するとカウンターが発動し、これもまたHP回復効果を持っています。しかも、全体回復なので敵のターンが来れば3カウント増加します。LDアビリティが使えれば、今回のカウント対策は、ほぼ完璧になります。

Cアビリティのパンネロは、召喚発動前に呼び出し、6Act毎回BRVリジェネが発生する状態にします。

ベアトリクス

LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

ディフェンス役。HPダメージ対策用に採用しました。EX発動後に変化するHP攻撃を敵の全体HP攻撃に合わせて使い、HPダメージを0にします。他にLDアビリティで付与できるデバフ「ローズペタル」で、攻撃後に追撃が発生するようにし、Act短縮に貢献します。

Cアビリティのセッツァーは、HPダメージ無効が間に合わないときの緊急対策用として使います。いかなるBRV加算も無効になるので、クラッシュボールもダメージ0で凌ぐことが出来ます。

グラディオラス

LD/真化完凸/第3防具 ボード13種マスター スフィアなし

カウンター役。BRVダメージの対策と、フリオニールとのダブルカウンターで戦ってみたかったため採用。カウンターは、Actが加算されないためActミッションにも貢献します。

ノクティス(フレンド)

Act対策として採用。また、BTによる追撃で火力アップを狙いました。が、使うタイミングを逃し見学状態に・・・

オーディン(召喚獣)

いつも通り、加護で敵の防御力を下げてこちらが与えるダメージを上げてもらいます。

実戦

序盤は、全員LDを封印で挑みます。

フリオニールは、着地形態にブラッドソード、浮遊形態にアブゾーブソードと、狙う敵の形態に応じて使うアビリティを切り替えて戦います。

ベアトリクスは、聖騎士の守護をいつでも発動出来るように準備します。EX発動後に、敵の全体攻撃に合わせるように使っていきましょう。単体攻撃は全部グラディオが庇ってくれます。

グラディオは、着地形態の敵をメインに攻めていきます。戦闘開始直後は大して痛い攻撃はして来ないので我慢です。

25Act目。敵2体にカウントが出現しました。ここでフリオニールとグラディオのLDを解禁します。

「ドレインウェポン」で敵のターンが来るたびに、ダメージを与えつつ回復し、さらに敵のカウントも増加させます。グラディオも、敵の攻撃に対してカウンターを放ち、ダメージを稼ぎます。

敵のカウント数を上限近くに保ち、40Actまで行きます。

40Act目。敵HPが50%を切ったので、両方とも浮遊形態へ。

敵BのHPが多いので、Bに集中攻撃します。

カンスト近くまでBRVが加算されてますが、無理せずベアトリクスの聖騎士の守護を使ってHPダメージを0にして凌ぎました。

63Act目。敵2体のHPを30%にしたあと、フリオのBT発動。HPが多いBを中心に狙い、敵全体のHPを削ります。

BTが終了して、敵Bが着地形態になり66Act目。パンネロのCアビリティを使い、フリオがA/B/Cアビリティ発動中という贅沢な乗田になったところでオーディン召喚。発動中に勝負を決めます。。

召喚発動5Act目にAを倒し、敵が再度浮遊状態になってBRVカンスト状態ですが、ベアトリクスでトドメです。

終わりに

フリオニールがBT/LD実装により、HP/BRVを供給できるカウンターパンチャーになったおかげで、楽にクリア出来ました。

恩恵外になったとしても、カウンター役は貴重な戦力なので、持ってて損はないです。

【DFFOO】ミッションダンジョンCHAOS(黒・赤・緑)クリアメンバー3名紹介

あよあんです。ミッションダンジョン「魔城攻略戦線」の黒・赤・緑部屋のクリアメンバーを紹介します。

目次

各キャラの役割
・ノクティス(黒)
・ベアトリクス(赤)
・スノウ(緑)
・オーディン(召喚獣)
実戦
・1戦目
・2戦目
終わりに

各キャラの役割

敵の行動に関しては、通常のCHAOS難易度と同じなため割愛。対策もほぼ同じで、防御・回復の出来るキャラをパーティに入れて、敵の攻撃を引き付けている間に敵にダメージを与えていきます。

ノクティス(黒)

BT/LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

アタッカー役。2戦目の敵が浮遊形態になる時、遠距離攻撃に弱くなるので、その隙にダメージを与えていきます。またLDアビリティでパーティ全員がAct加算無しの状態に出来るので、Actミッション達成に貢献します。

ベアトリクス(赤)

LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

ディフェンダー役。2戦目の対策として入れました。またLDアビリティの効果で、追撃が入るのでAct短縮に貢献します。

スノウ(緑)

真化完凸/第2防具 ボード10種マスター スフィアなし

ディフェンダー役。ベアトリクスと役割が被り気味ですが、BRVダメージまでは防げないので、こちらで対応してもらいます。

ノクティス(フレンド)

誰にしようか悩んで入れましたが、結局呼びませんでした。

オーディン(召喚獣)

通常のCHAOSと同じく、敵の防御力を下げてこちらが与えるダメージを上げてもらいます。今回は、ベアトリクスがいるため、HPが減った後の攻撃力アップの加護は期待しません。

実戦

1戦目

1戦目は、LDアビリティは封印します。

ノクトとベアトリクスは、通常アビリティとEXアビリティで攻撃に専念します。

スノウは、ライズガードで敵2体のターゲットを自身に向けさせます。攻撃を受ける度に、被BRVダメージが減っていき最終的には0になります。さらに、HPダメージも軽減するようになるので、フロストブロウとルーラーフィストで、多少のダメージはすぐ全快します。

敵が付与してくるデバフは、ベアトリクスのセイントクロースで押し出す形で消すことが出来ます。ただ、付与されても勝つことが出来ます。

2戦目

26Act目で突入。ノクトとベアトリクスのLDを解禁します。

敵の単体攻撃は、スノウに全て引き受けてもらいます。

全体攻撃は、ベアトリクスの聖騎士の守護でHPダメージを無効にして凌ぎます。

49Act目。敵のHPが50%を切ったので、敵2体が浮遊形態になりました。

50%以下になると、敵が浮遊形態になるタイミングがほぼ一緒になるので、ベアトリクスの聖騎士の守護によるHPダメージ無効がやりやすくなります。敵の行動順に注意しながら使っていきましょう。

61Act目。オーディンを召喚。敵AとBのHP残量差が大きく離れてしまったので、片方を撃破した後にもう片方がステータスアップして割り込みを防ぐために召喚しました。

敵のターンが回ってこないように、ノクトLDを使用。最後のダメ押しです。

終わりに

また、リザルト取り忘れました(泣)。一応パーフェクトクリア出来ました。

【DFFOO】ミッション「魔城攻略戦線」CHAOSクリアメンバー3名紹介

あよあんです。ミッションダンジョン「魔城攻略戦線」のCHAOS難易度をクリアしました。

敵の対策と、各キャラの立ち回りを紹介します。

目次

敵情報
・モルボルペイン
・白銀の導師
・対策まとめ
各キャラの役割
・スコール
・クラサメ
・グラディオラス
・アミダテリオン(フレンド)
・オーディン(召喚獣)
実戦
・1戦目
・2戦目
終わりに

敵対策

モルボルペイン

1戦目で2体出現します。HP自体は大して高くないのですが、付与してくる状態異常と、何より攻撃力が高いのが厄介でした。

使ってくるHP攻撃は2種類で、串刺しと腐食乱打があります。

串刺しは、単発のHP攻撃。敵に高いBRVを持たれない限り使われても問題ありません。腐食乱打は、HP攻撃前にBRVダメージを与えてくるので、回避するかHPダメージ無効のバフを付けてない限りHPダメージは受けます。上記にも書きましたが、攻撃力が高いため対策していないとHPMAXから一気に0にされます。

2戦目のことも考慮して、防御力が高い、または防御力を上げられるキャラを編成して戦闘に臨みます。

白銀の導師

2戦目に2体出現する。本クエストのボスとなります。2種類の形態があり、着地形態と浮遊形態を使い分けてきます。

浮遊形態は「詠唱を始めた」の行動で移行します。敵が自身を対象にしていると使ってきます。

また、どちらかの敵のHPが50%を切ると「強力な詠唱を始めた」を使ってきて、敵2体がほぼ同じタイミングで浮遊形態になります。(それまでは、片方が浮遊形態時、もう片方は着地形態のまま)

「強力な」が付いている通り、通常の詠唱より大量のBRVが加算されます。

浮遊形態になった後のHP攻撃、主に「クラッシュボール+」の対策が出来れば、勝つのは難しくはありません。

対策は2つほどあり、

・力ずくでブレイクする。

・HPダメージを無効にするバフを付与する。

等があります。

1つ目は、浮遊形態時に遠距離攻撃に弱くなるので、遠距離攻撃があると楽になります。また、割合ダメージによる防御力無視の攻撃なども有効です。しかし、クラッシュボール+使用時に、BRVが多少加算されるので無傷で凌ぐのは難しいです。

2つ目は、ブレイクする必要はなく、HPダメージ無効の行動が間に合いさえすれば、耐えることが出来ます。

対策まとめ

1,2戦共に、防御・回復が必須です。

ですが、これがしっかりしていれば、あとは火力キャラを揃えれば勝てるので、2人アタッカー、1人サポーターの編成で挑めば、比較的、楽に勝てると思います。

各キャラの役割

上記の対策を考慮(?)して、スコール、クラサメ、グラディオをパーティに編成し、フレンドにアミダテリオン。召喚獣はオーディンを選びました。

見直してみると、弱点を突くとかまるで考えていない近接攻撃のみの脳筋編成で挑んでいました(笑)。一応、これでもクリア出来ました。浮遊形態時の対策はブレイクする方法を選択。

スコール

BT/LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

アタッカー役。2戦目の浮遊形態へは、EXと連続剣で対応。連続剣は、武器パッシブにより行動負荷が低くなっているので、行動順が早まると連続行動で敵をブレイクしやすくなります。

クラサメ

LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

デバフアタッカー役。氷牢によりパーティ全体のHPダメージを上昇させます。ただ、1戦目の敵の耐性を考えると、HPダメージを上げるためだけにパーティに入れるのは、ちょっとミスったなと思いました。

グラディオラス

サポーター役。フレンド交代枠。テンペストを使って、パーティ全体を庇う壁役も兼任します。いるだけでパーティ全体にHPリジェネが発生するので、ブレイク後のクラッシュボールのダメージを回復してもらいます。また、カウンターでActを加算せずにダメージを与えてもらいます。

アミダテリオン(フレンド)

敵に大量にBRVを持たれた時、LDアビリティを使うことで0にしつつ、ターンを遅らせます。

オーディン(召喚獣)

加護で敵の防御力を下げ、浮遊形態でも多少BRVダメージを上げてもらいます。また、敵の全体攻撃を利用して、こちらの攻撃力も上げてもらいます。

実戦

1戦目

1戦目は、全員LDアビリティ封印で挑みます。

スコールは、HP攻撃++をメインに、バフを切らさないようにソリッドバレル・連続剣を使っていきます。

クラサメは、敵が氷耐性を持っていますが、「氷牢」デバフで1段階耐性ダウンさせ、普通の状態にします。段階は3~5を維持するようにし、ブレイク優先で攻撃に参加します。

グラディオは悪いですが、テンペストを使って、敵の攻撃を全て受けてもらいます。攻撃を受ける度に固有バフの段階を上げ、また、攻撃する度にパーティへBRVを供給します。

敵が付与してくるデバフも、グラディオが全て受け持ちますが、解除手段がないのでデバフに関しては無視します。ブレイクして大ダメージを受けないよう立ち回り、2戦目に臨みます。

2戦目

23Act目で突入。パーティ全員のLDアビリティを解禁します。

29Act目。Aが浮遊形態になりました。こうなった敵は、ブレイクするのみにして、着地形態の敵を中心にダメージを与えていきます。

40Act目。敵のHPが50%を切ったので、敵が強力な詠唱を始めました。2体同時に40000オーバーのBRVを持たれるので、これを何とかしないと、次の敵のターンで全滅します。

42Act目。グラディオをアミダテリオンと交代します。敵の大量BRVをアミダテリオンのLDアビリティで0にしつつターンを消し飛ばします。アミダがいられるのは3ターンですが、パーティの装備は充実しているので十分対応できました。アミダは帰るまで、LDアビリティを連打します。

アミダのLDは、パーティに大量のBRVを供給し、メンバーのターンが来る旅にBRVリジェネが発動するので、浮遊形態時のBRVダメージ軽減効果を無視して、敵HPへ大ダメージを与えることが出来ます。さらに氷牢の効果でダメージアップが狙えます。

50Act目。グラディオが帰ってきました。アミダのおかげでブレイクは非常に簡単になったので、容赦せずブレイクします。

グラディオは、少しの間不在だったので、味方に付与したロイヤルガードのバフが切れかかっているので、テンペストで再び付与し、その後、LDアビリティを使って、カウンター出来る状態にします。

61Act目。かなり遅いタイミングですが、オーディン召喚。敵が2体とも着地形態のため、ダメージが多く入ります。

オーディン召喚して1Act目でAを撃破。直後にBが浮遊形態になりましたが、HPが召喚発動中に倒せる残量なので、召喚4Act目で撃破しました。

終わりに

リザルト撮影を忘れましたが、スコアは100万越え、3つの各ミッションもコンプリートしました。

【DFFOO】アミダテリオン復刻イベントチャレンジクエストクリアメンバー3名紹介

あよあんです。アミダテリオン復刻イベント「現れたユーク族」のチャレンジクエストをクリアしました。

クリアメンバーは、スコール、レイル、アミダテリオンの3名。召喚獣はアレクサンダーを選びました。

目次

各キャラの役割
・スコール
・レイル
・アミダテリオン
・アレクサンダー(召喚獣)
敵対策
・プロミネンス&スモールプロミネンス
・バックスラッグ
実戦
・1戦目
・2戦目
終わりに

各キャラの役割

まず、各キャラの役割を紹介します。チャレンジクエストが実装されて間もない時期のイベントなので、編成の自由度がほとんどありませんでした。戦い方も少し工夫する必要があります。

スコール

恩恵 BT/LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード13種マスター スフィアなし

アタッカー役。役割的にはCHAOSの時と同じです。敵のHPを均等に削りつつ、自分のバフを切らさないよう立ち回ります。戦闘終盤、敵のステータス上昇によるダメージ減少に対して、バースト効果を活用します。

レイル

恩恵 真化完凸/第2防具真化1凸 ボード10種マスター スフィアなし

吹き飛ばし役。アビリティで付与する「引力」デバフとEXアビリティで付与する固有バフ「クラヴァットハート」で、敵を吹き飛ばしやすくし、1Actにより多くのダメージを与えることが可能になります。

パーティの編成上、Act加算なしの攻撃が出来るキャラがいないので、吹き飛ばしによる大ダメージでAct加算のハンデを補います。また、吹き飛ばすことでリザルトのスコアにも貢献できます。

アミダテリオン

恩恵 LD/]真化完凸/第2防具真化完凸 ボード13種マスター スフィアなし

サポーター役。敵のターンを消失させることで、こちらの攻撃回数を増やすことが出来ます。また、パーティにいるだけで敵に3種類の固有デバフ、LDアビリティで付与される固有バフ「リザレクション」でパーティにBRVを分配できます。

アレクサンダー(召喚獣)

メンバーに、HP回復できるキャラがいないので加護によりそれを補います。

敵対策

続いて、敵の対策を紹介します。

プロミネンス&スモールプロミネンス

CHAOSの時と同じく、1戦目にプロミネンス1体、スモールプロミネンス2体出現します。

プロミネンスに攻撃を集中させます。ただし、LDアビリティは2戦目まで温存しておきます。「ふくらむ」を使われて4段階目になって使ってくるビッグバンは、食らわないようブレイクしましょう。

バックスラッグ

こちらもCHAOSの時と同じで、2戦目に2体出てきます。

敵の行動で注意するのは、「枝木にこもる」と「グランドブレイク」になります。ミューカスチャージ系は、対策の取りようがないので各キャラの次のターン、行動したら1マス分下がるというのを念頭に置いて、その時その時の行動に気を付けましょう。

「枝木にこもる」は、こちらのBRVダメージを軽減しつつ、致死量のBRVを持つようになります。当然ブレイクして、HPダメージを受けないよう努めますが、間に合わないと判断した時は、アミダテリオンの「メガフレア」でこもっている方のターンを吹き飛ばして、ブレイクする時間を稼ぎます。

次に注意する「グランドブレイク」ですが、これは、被ブレイクで行動順をさらに遅らせる全体攻撃です。敵に連続行動されると厄介なので、全体攻撃使用時には、ブレイクされないようパーティ全員、多めにBRVを持っておきましょう。

実戦

実際に戦ってみます。

1戦目

上述の通り、真ん中のプロミネンスに集中攻撃します。

スコールは、HP攻撃++をメインにソリッドバレルとEXアビリティで攻めます。連続剣は、敵の行動前にスコールのターンが回ってくる時のみに使います。

レイルは、敵に引力デバフを付与して、吹き飛ばしやすくします。

アミダテリオンは、自身の固有バフと敵の固有デバフが消えないよう、逐一コメットを使いつつ、HP攻撃++とメガフレア、EXアビリティで真ん中をメインに攻めていきます。

敵のふくらむの段階と、ブレイクを頻繁に行えれば楽に突破できます。

2戦目

26Act目で、2戦目に突入。早速、敵Bが枝木にこもりました。この場合、Bをブレイク狙いで攻撃し、ブレイクしたらAにHPダメージ目的で攻撃します。ブレイクが間に合わないと判断した時は、アミダテリオンのメガフレアで、こもってる方を対象に使います。ターンが消失し、ブレイクすす時間を稼ぐことが出来ます。

まれに、2体とも枝木にこもる状態になりますが、この時にアミダテリオンのLDアビリティを使うと、2体のBRVを0に出来ます。ブレイクは出来ませんが、2体のターンを消失できるので、次の味方が楽にブレイク出来ます。

片方がこもったらブレイクして、こもってない方にHPダメージを与え、両方こもったら、アミダテリオンのLDアビリティでBRVを0にしてターンを吹き飛ばしましょう。

上のことを繰り返して、トドメです。

終わりに

吹き飛ばしが頻繁に発生したせいかスコアが7桁行きました。

【DFFOO】アミダテリオン復刻イベントCHAOS難易度クリアメンバー3名紹介

あよあんです。アミダテリオン復刻イベント「現れたユーク族」のCHAOS難易度をクリアしました。クリアメンバーと出現する敵の対策を紹介します。

目次

各キャラの役割
・スコール
・クラサメ
・グラディオラス
・ノクティス(フレンド)
・オーディン(召喚獣)
敵対策
・プロミネンス&スモールプロミネンス
・バックスラッグ
実戦
・1戦目
・2戦目
終わりに

各キャラの役割

クリアメンバーは、スコール、クラサメ、グラディオラスの3名。フレンドにはノクティス、召喚獣はオーディンを選びました。

スコール

恩恵 BT/LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード13種マスター スフィアなし

アタッカー役。恩恵でステータスが上昇しており、敵も1,2戦共に複数なのでパーティに入れない理由はありません。

主な役割は、全戦通して敵のHPを均等に削り、終盤の敵ステータスの上昇によるダメージ減少の対策として、BTを発動させます。自身のソリッドバレル・EX以外のアビリティ、グラディオのEX・LDカウンターのダメージが上昇します。

クラサメ

LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード13種マスター スフィアなし

デバフアタッカー役。アミダ初実装された時には、いなかったキャラです。氷牢デバフによるダメージ上昇でクエストの早期決着を狙います。

グラディオラス

LD/真化完凸/第3防具 ボード13種マスター スフィアなし

カウンター役。こちらもクラサメ同様、アミダ実装時にいなかったキャラです。

カウンター役を使っていて、最もありがたい行動遅延を敵がやらかしてくれるので、初めて戦った時より大変楽に勝つことが出来ました。

ノクティス(フレンド)

見学状態で終了。

オーディン(召喚獣)

加護により防御力を下げ、相対的にこちらの火力を上げてもらいます。

敵情報

続いて、敵の対策を紹介します。

プロミネンス&スモールプロミネンス

1戦目で、プロミネンスが1体、スモールが2体出現します。

対策といった対策はありませんが、スモールは倒しても復活するので、プロミネンスだけを集中攻撃します。

プロミネンスは行動するごとに「ふくらむ」を使い、4段階目になった次のターンにビッグバンを撃ってきます。ターンが回ってくる前にブレイクすることで、「ちぢむ」が発動し、ビッグバンの発動を防ぐことが出来るので、4段階目になったら、ブレイクすることを心がけましょう。

バックスラッグ

2戦目に2体出現します。

こちらの行動順をことごとく遅らせる攻撃を仕掛けてきます。HP攻撃が「たたきつける」だけなので、しっかりブレイクして使用を妨害できれば死ぬことはありません。

ですが、今回はグラディオを採用しているので、敵は自由にさせておきます。攻撃してきたら、問答無用でカウンターを叩き込んでくれるので、テンペストで味方を庇える状態にし、じゃんじゃんグラディオのターンを遅らせてもらいましょう。

実戦

実際に戦ってみましょう。

1戦目

上述の通り、プロミネンス(真ん中)に集中攻撃します。左右のスモールは普通に弱いので、全体攻撃のアビリティを使ってると、いつの間にか倒せています。

※余談 ノクティスをせっかく採用してるから、ここで呼んでAct節約しておけばよかったと、戦闘が終わってからちょっと後悔しました。

2戦目

19Act目で突入。左が、こちらの行動を遅らせる「ミューカスチャージ」と「枝木にこもる」を使ってきました。

枝木にこもられると、こちらが与えるBRVダメージを減らされるので、頭を出している方のバックスラッグを集中攻撃します。枝木にこもっている方は、ターンが回って来れば頭を出すので、それまでに逆側の敵にダメージを与えられるだけ与えておきます。

21Act目。グラディオのターンです。初っ端から、LDアビリティを使ってカウンターが発動する状態にします。カウンター役としては、素早さが低めなので、どんどん遅らせてもらってカウンターを連発してもらいます。

元々、グラディオのカウンター発動条件であるジャストガードバフは、効果が3Actと短いので、ターンを遅らせてもらえると非常にありがたいんですね。

敵の最大の特徴である、行動遅延を逆手にとってカウンターを長期間発動できる状況にする。敵を手玉に取る感じで結構楽しいです。

36Act目。敵2体のHPが30%を切りました。この後、トドメ刺す瞬間まで、写真撮り忘れました(汗)

まあ、グラディオがいたおかげで、それほど楽だったということで。

終わりに

リザルトの写真を撮り忘れたので、戦闘終了後のスコアを載せました。

アミダ実装時は、たしかエイトを連れて行ってましたが、グラディオの方がすごい扱いやすいと個人的に思いました。

【DFFOO】ギルバート復刻イベントCHAOS難易度クリアメンバー3名紹介

あよあんです。ギルバート復刻イベント「紡ぐ愛は勇気の旋律」のCHAOS難易度をクリアしました。

メンバー構成は、スコール、ザンデ、グラディオラス。フレンドはアミダテリオン。召喚獣はオーディンを選択しました。

目次

各キャラの役割
・スコール
・ザンデ
・グラディオラス
・フレンド
・召喚獣
敵対策
・オチュー&コチュー
・ラックラプター
実戦
・1戦目
・2戦目
終わりに

各キャラの役割

まず、パーティメンバーの役割を紹介します。

スコール

BT/LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

アタッカー役。1,2戦目ともに複数の敵を相手にするので、全体攻撃が出来るスコールを選びました。

ザンデ

LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

エンチャンター役。ギルバートが実装された当時にはいなかったキャラです。弱点を持たない敵が出てくるので、闇弱点を闇エンチャントでダメージアップを狙います。また、スコール同様、全体攻撃が出来るキャラということで連れていきました。

Cアビリティのパンネロは、使いませんでした。

グラディオラス

LD/]真化完凸/第3防具 ボード13種マスター スフィアなし

カウンター役。ザンデと同じく、ギルバート登場時にはいなかったキャラです。2戦目のラックラプターが行ってくるアバターニードル後の2連続攻撃は、グラディオのLDカウンターにより無力化どころか敵自身に余計なダメージが入ります。素早い敵は、カウンターが一番の天敵なので即採用でパーティ入りしました。

フレンド

フレンドのアミダテリオンは、終盤にグラディオと交代。LDアビリティで敵を行動遅延して、ターンを回さなくして倒します。

召喚獣

オーディンの加護で敵の防御力を下げて火力アップするために選びました。

敵対策

続いて、出現する敵の対策を記載します。

オチュー&コチュー

1戦目にオチュー1体、コチュー2体出現します。

コチューは倒しても、オチューのタネまきで何度でも復活するので、致死量のBRVを持たれない限り無視します。早めに2戦目に入れるようオチューを集中攻撃しましょう。

ラックラプター

ラックラプターは、2戦目で2体出現します。

攻撃の手段は12種類と多いですが、グラディオがいるおかげでほぼすべて無力化できます。

特にアバターニードルは、次の行動時必ず2回連続で行動とあるので、グラディオがLDアビリティを使える場合、2回連続でカウンターを決めてくれることになります。

気をつける点としては、全体攻撃のストームブレスになります。全体BRV攻撃の後に全体HPダメージを与えてくるので、被ブレイクするとHPダメージが結構痛くなります。グラディオ自身は無傷で済みますが、他の2人は油断してやられないよう、全体攻撃を使ってくるようなら、BRVを多めに持っておきましょう。

実戦

実際に戦ってみましょう。

1戦目

1戦目は、上述の通りオチューを集中攻撃します。コチューは致死量のBRVを持たれたら攻撃します。その際、全体BRV攻撃を仕掛けられる行動を取ると、敵全体のBRVを奪いつつ、オチューへの大ダメージが期待できます。

LDアビリティは2戦目用に、全員封印します。

2戦目

2戦目は24Actで突入。序盤からLDアビリティを解禁します。全員でダメージを与えていきますが、グラディオのカウンターがあるので、敵の行動順は、AとBが入れ替わるようにブレイクしましょう。

また、グラディオのカウンターバフが付与されている時は、ザンデのLDアビリティの仕様タイミングに注意しましょう。ブレイク状態を強制解除して、再度2体とも再ブレイクするので、行動順が遅くなります。うっかり、グラディオのターンを先に回さないよう注意しましょう。

36Act目。グラディオの1回目のジャストガード(カウンターバフ)が切れるタイミングでアミダテリオンを呼びます。呼び出す機会を逃す気がしたので、ここで呼びました。LDアビリティで、可能な限り敵の行動を遅延します。

59Act目。トドメ刺す所です。アミダテリオンを呼び出してからの写真撮影を忘れていました(汗)。それほど、グラディオが大活躍してくれたということになります。(言い訳)

終わりに

無事パーフェクトクリアしました。もっと積極的にアビリティを使っていけばAct数短縮出来たなぁ。

【DFFOO】ザンデイベントLUFENIA難易度クリアメンバー3名紹介

あよあんです。ザンデ参戦イベント「闇に魅入られし魔王」のLUFENIA難易度をクリアしました。

クリアメンバーは、スコール、ザンデ、グラディオラス。フレンドはノクティス。召喚獣はオーディンを選択しました。っていうか、ザンデでか!!

目次

各キャラの役割
・スコール
・ザンデ
・グラディオラス
・フレンド
・召喚獣
敵対策
・オチュー&コチュー
・アサルトドッグ
実戦
・1戦目
・2戦目
リザルト

各キャラの役割

各キャラの役割を説明します。

スコール

BT/LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

アタッカー役。1,2戦共、敵が複数出てくるので、均等にダメージを与えるために選びました。

また、戦闘終盤にダメージ減少を抑えられるようにBTも活用します。新規参戦キャラのザンデは、使用するアビリティ全て、BT効果の恩恵を受けられます。グラディオも同様に、LDのカウンターとEXアビリティがBT効果の恩恵を得られるので、かなり相性は良いです。

ザンデ

恩恵 LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

エンチャンター役。LD武器が手に入ったため、オペオム初の闇エンチャンターとして、LUFENIAデビューです。闇エンチャントにより、いるだけで敵のカウントアビリティ対策になるため、敵の行動対策が一つ減ります。

Cアビリティは、パンネロを選択。本クエストで唯一のLv80のため、Cアビリティが使えるのはザンデだけとなります。終盤で呼び出して、BRV供給とHP回復を行ってもらいます。割と足が遅いため、長期間回復できました。

グラディオラス

LD/真化完凸/第3防具 ボード13種マスター スフィアなし

カウンター役。フレンドの交代枠。実装されて、もうすぐ2ヶ月ですかね、かなり息が長いです。いるだけでHPリジェネ、攻撃するとBRV分配、仲間を庇ってカウンターと、攻め・守り・援護ほぼ全部やってくれます。

フレンド

ノクトは終盤に呼び出して、Act節約&BT効果による追撃で追い打ちをかけてもらいました。

召喚獣

加護により、敵の防御力を減らしてもらいます。また、敵の全体攻撃もかなりダメージが大きいため、HP減少後の攻撃力アップの加護も簡単に発動します。

最初は炎狗対策として、弱点属性攻撃の上がるディアボロスを選んでいましたが、やはり、常時、防御力を下げてくれるオーディンの方が扱いやすかったです。

敵対策

各敵の情報と対策を紹介します。

オチュー&コチュー

1戦目に、オチュー1体、コチュー2体出現します。

この3体への対策は特にありませんが、2戦目のために、パーティ全員のLDアビリティは使わないようにします。ただ、ザンデは闇エンチャントを発動させるため、1戦目終了までに「シルクスの塔」を4段階まで上げておきます。

アサルトドッグ

2戦目に2体出現します。

ザンデにLDパッシブが付いているため、パーティ全員が闇属性攻撃を仕掛けられます。そのため、カウントアビリティの対策はほぼ必要なくなります。

次に問題となってくるのが、炎狗によるBRVダメージ無効です。割と頻繁に使ってくるため、どのタイミングで使ってくるかは、すべて把握できませんでした。ですが、一番最初のターンに全体攻撃を仕掛けてきた敵が攻撃直後に使用。どちらかのHPが一定量減ると使用という部分はわかりました。

炎狗の対策は、パーティ全員の攻撃で力ずくで割るという方法を取りました。

詳細としては、BRV攻撃を単体に行うアビリティ(このパーティでは、スコールの連続剣とEX、グラディオのEX)は炎狗状態の敵に、全体に行うアビリティ(スコールのLD、ザンデの全アビリティ、グラディオのEX以外のアビリティ)を炎狗状態でない敵に対して使います。

単体攻撃の場合は、炎狗状態の敵を普通に攻撃を繰り返してシールドを割ります。全体攻撃の場合は、炎狗になってない敵にHPダメージを与えつつ、炎狗状態の敵を巻き込む形でBRVダメージだけ与えていきます。

実戦

実際に戦っていきます。

1戦目

ここでは、オチューを集中攻撃します。コチューは倒しても新しく出てくるためガン無視します。オチューを倒せばコチューも勝手に倒れます。致死量のBRVを持たれても、グラディオやザンデのアビリティで削れます。

アビリティはなるべく節約しますが、ザンデは2戦目突入前に「シルクスの塔」を4段階にまで上げていきます。2戦目開始時に、パーティ全員が闇属性攻撃を仕掛けらえるようにするためです。

1戦目は、スロースターターであるザンデのウォーミングアップ戦と思っておきましょう。

2戦目

25Act目で突入。敵のカウントは20が上限ですが、ザンデのおかげでほとんど気にする必要やありません。

敵Bは全体攻撃の直後に炎狗を発動します。シールド値がかなり高いので、1人だけでは割るのにかなり苦労します。そこで、開始のスコールのターンは、BRV攻撃++でBを攻撃します。AとBの行動順が一度入れ替わり、BRV攻撃の最後が敵全体攻撃になっているので、Aがブレイクし、もう一度行動順が入れ替わります。

結果としては敵2体をブレイクしただけですが、敵の炎狗シールドをパーティ3人で割ることが出来ます。これを行動順を遅らせるようにブレイクしてしまうと、キャラ1,2人で割らなければいけなくなり、最悪、火炎放射+でパーティが壊滅してしまう可能性があります。

最初は焦らず我慢し、B,Aの行動が終わった後からが本番です。スコールとザンデのLDを解禁します。グラディオのLDは敵2体のHPが80%を切った(カウントが一時消滅した)あとに解禁します。

46Act目。やっと敵2体のカウントが消滅しました。ここでグラディオのLD解禁します。

56Act目。敵2体に再びカウントが出現しました。何気にAが炎狗状態なので、スコールとグラディオの攻撃でシールドを割ります。

73Act目。AのHPが30%を切ったあと、敵2体が炎狗を使ってきます。敵の行動順とHP残量を考えて、Bの炎狗シールドを先に壊し、その後にAのシールドを破壊します。

ちょうどザンデのターンなので、LDアビリティで敵全体に攻撃します。この時は炎狗シールドのせいでHPダメージが0と表示されちょっとショックでした・・・

82Act。グラディオのカウンターバフがちょうど切れるタイミングでノクトと交代しました。ここからは、敵にターンを回さず一気に押し切ります。

まずLDアビリティを使い、パーティをAct消費なしの状態にします。

その後、ノクトバースト発動。パーティの攻撃後に追撃が発動するようにします。

次のスコールのターンで、スコールBT発動。ノクトの追撃効果を最大限活用するため、ひたすら攻めまくります。

スコールBT終了後、すぐにオーディン召喚。スコールのBT効果で「対象外にも対象へ与えた分の〇%HPダメージ」という攻撃行動にダメージアップの恩恵がかかっているので、全体攻撃で攻めていきます

※余談ですが、「対象外に、対象へ与えた〇%分のHPダメージ」という効果を筆者は割分配と呼んでいます。

上写真のスコールのLDアビリティで敵Aが倒れました。直後Bが炎狗状態となりました。炎狗シールドを大急ぎで割りに行きます。

炎狗シールドを割って、トドメ刺せる状態となりました。

ふとポーズをかけ、被ダメージのミッションに不安を覚えたので1ターン置いて、スコールでトドメ刺しました。

リザルト

被ダメージのミッションは杞憂でした(汗)

とりあえず、最弱のBTとか呼ばれているスコールでも、パーティ構成次第では、全然戦えて、LUFENIAをパーフェクトクリア出来るということが証明されました。

【DFFOO】ザンデイベントチャレンジクエストクリアメンバー3名紹介

あよあんです。ザンデ参戦イベント「闇に魅入られし魔王」のチャレンジクエストをクリアしました。

クリアメンバーは、クラウド、ベアトリクス、エーコの3名。召喚獣はオーディンを選びました。

目次

各キャラの役割
・クラウド
・ベアトリクス
・エーコ
・召喚獣オーディン
敵対策
・ジュエルタートル
・アサルトドッグ
実戦
・1戦目
・2戦目
リザルト

各キャラの役割

クラウド

恩恵 BT/LD/真化完凸/第3防具 ボード13種マスター スフィアなし

アタッカー役。攻撃による敵のバフ消し、LDアビリティによる行動遅延、回転の早いEXアビリティ、BRVリジェネ効果のバフが複数付くため、常に高いダメージを与えられます。

Cアビリティはパンネロを付けています。クラウドは素早さが遅いので、回復・分配系の効果が得られるCアビリティとは相性が良いです。

ベアトリクス

恩恵 LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

ディフェンダー役。EXアビリティ使用後の聖騎士の守護で、2戦目の敵が使ってくる全体攻撃のHPダメージを0にするのが主な役割です。

Cアビリティのセッツァーは、聖騎士の守護が間に合わないときのための保険で持っておきます。

エーコ

恩恵 真化2凸/第2防具 ボード10種マスター スフィアなし

サポーター役。他の恩恵であるザンデとゼルが育っていなかったため、人数合わせで連れていきました。バフをベアトリクスと消しあってしまうため、あまり相性はよくありませんでしたが、割と火力は出ました。

召喚獣オーディン

加護で敵の防御力を下げるために採用しました。

敵対策

ジュエルタートル

1戦目に2体出現します。

行動で特に気にする点はあまりありませんが、「甲羅に入る」で大量のBRVを所持します。甲羅に入った敵のターンが回ってくる前にブレイクすることで、パーティの被害を最小限に防げます。

アサルトドッグ

2戦目に2体出現。

通常のCHAOS難易度同様、火炎放射による全体攻撃と炎狗のダメージ軽減に気を配ります。

火炎放射のダメージは、ベアトリクスの聖騎士の守護で防げます。事前にEXアビリティを使っておき、敵が全体攻撃を使おうとしてきた時を見計らって、聖騎士の守護を使いましょう。

仮にダメージを受けてもブレイクされなければ軽傷で済むので、エーコやベアトリクスのHPリジェネで回復できます。

炎狗は、BRVダメージを与える行動で、シールドを割ります。

戦闘後半になると、敵2体が炎狗を使うようになるのでベアトリクスの雷鳴剣やEXアビリティを始め、全体BRVダメージを与えられるアビリティを使うと対処が楽になります。

実戦

1戦目

1戦目は大きな山場は特にありません。なので、LDアビリティはここでは使いません。

甲羅に入った時の大量のBRVをHP攻撃で吐き出させないように立ち回れば、簡単にクリアできます。

2戦目

22Act目で2戦目に入りました。2戦目序盤から、クラウドとベアトリクスのLDを使っていきます。このタイミングで使っても余るくらいです。

26Act目。左の敵が炎狗を使いました。次のターンに回ってくる前に炎狗のシールドを割っておきましょう。

45Act目。敵2体が炎狗を使ってきました。こういった時に全体BRV攻撃が出来るアビリティが使えると楽です。

エーコの場合はテラホーミング、クラウドはメテオレイン、ベアトリクスは雷鳴剣やクライムハザードなどがそれになります。

他に、クラウドにはLDアビリティにより敵の行動遅延が出来るので、間に合わないと思ったら使っておくと、ちょっとした時間稼ぎが可能です。

60Act目。敵のHPが30%を切ったので、クラウドのバースト発動。単体攻撃がメインなので、敵一体を集中攻撃します。

トドメ直前のシーンを撮影し忘れましたが、とりあえず撃破しました。

リザルト

思ったより被ブレイク回数が多かったです。ベアトリクスはBRVダメージまで0には出来ないので仕方ないです。

【DFFOO】クラサメ復刻イベントLUFENIA難易度クリアメンバー3名紹介

あよあんです。クラサメ復刻イベント「氷剣の死神」のLUFENIA難易度のクリアメンバーと敵の対策を紹介します。

初めてこのイベントが実装された時とはメンバーを入れ替え、スコール、グラディオ、クラサメをパーティに入れ、フレンドをアミダテリオン。召喚獣はオーディンを選択しました。

目次

各キャラの役割
・スコール
・グラディオラス
・クラサメ
・フレンド
・召喚獣
敵対策
・デビルホーネット
実戦
・HP100~80%
・HP79~50%
・HP49~30%
・HP29~0%
リザルト

各キャラの役割

スコール

BT/LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

アタッカー役。恩恵キャラのWOLでも良かったのですが、BTを持っているキャラで、LUFENIA難易度に連れて行ってなかったため、通用するのか確認のために入れてみました。

グラディオラス

LD/真化完凸/第3防具 ボード13種マスター スフィアなし

カウンター兼ヒーラー役。実装当時は、まだいなかったキャラです。エイトの代替として入れてみたら、ものすごい安心感でした。

クラサメ

恩恵 LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

デバフアタッカー役。また、カウントアビリティ対策に連れてきました。

フレンド

戦闘終盤に呼び出して、ひたすら遅延してもらおうと思ったんですが、呼び出すタイミングを逃してしまって、見学状態に・・・

召喚獣

シヴァでも良かったですが、このメンバーなら防御を下げるオーディンでも行けました。

敵対策

デビルホーネット

敵は2体出現します。

警戒する敵の行動は、カウントアビリティ、重量化、フラッピングウェーブの3つになります。

カウントアビリティは、敵のHPが、80%と30%になったときに出現し、50%になると、一度消滅します。カウント出現中にクラサメの多重ブリザガやEX・LDアビリティを使うことで2体同時にカウントを止めることが出来ます。

カウントは、一度停止すると次の敵の行動順が回ってくるまで止まったままなので、敵の行動終了後、すぐクラサメのターンが回ってくるよう、ブレイクする順番を決めておくと、カウント停止が解除されても、即停止させることが出来ます。この時、グラディオのカウンターが発動すると、余分にダメージを与えておけます。

重量化は、他の難易度とは少し変わり、段階ごとに軽くなっていきます。

ですが、使ってくる攻撃は変わらずのとっしんなので、グラディオに庇ってもらうことで、ダメージを0に出来ます。もちろん、LDアビリティを使っているならカウンターすることが可能です。

フラッピングウェーブは、全体攻撃という意味で警戒しておきます。

唯一の全体攻撃なので、使ってくるタイミングはすぐわかりますが、ブレイクされると結構痛いので、ALLが見えたらパーティのBRVに気を付けましょう。

実戦

HP100~80%

戦闘開始時、いきなりの2体連続全体攻撃です。A、Bの順番にブレイクして、グラディオのターンでLDを使います。そうすることで、攻撃終了後のにBRVが分配され、被ブレイクの危険をなくすことが出来ます。多少のHPダメージは、グラディオがいるため、HPリジェネで全快します。

凌いだら、スコールとクラサメは、敵のHPを均等に減らしていきます。グラディオもテンペストで、パーティを庇えるようにしてから、攻撃に参加します。

HP79~50%

12Act目、HPが80%を切ったのでカウントが出現しました。敵の行動終了後、すぐにクラサメに回るよう、ブレイクする順番を気をつけながら攻撃します。写真では、両者ともブレイクしているので、HPを均等に減らすよう攻めていきます。

22Act目。BのHPが先に50%を切ったので、カウントが消滅しました。Aの方を集中攻撃して、カウントを消します。

HP49~30%

27Act目。Aの方もカウントが消滅しました。グラディオのLDアビリティを、カウントが再び出現するまで封印します。
※アミダテリオン呼び出すなら、このタイミングだったかなぁ・・・

HP29~0%

36Act目。カウントが再出現しました。敵Bが全体攻撃を仕掛けてくるタイミングで、スコールのBRVが0なので、ちょっと痛いHPダメージでした。

次のグラディオのターンで、LDアビリティを解禁、カウンターでダメージを与えていきます。

42Act目。スコールバースト発動。グラディオのジャストガードもなくなる直前なので、あまり良いタイミングではありませんが、気にせず均等にダメージを与えていきます。ラフディバイド→連続剣→Aアビリティ→連続剣→EXアビリティの順に使っていき、フィニッシュバーストに繋げました。

44Act目。直前の敵のターンで、グラディオのカウンターで敵が1体倒れました。

敵のHPが残り僅かですが、(いらん)召喚発動。

クラサメでトドメです。

リザルト

祝!スコールinパーティで、初のLUFENIAクリアとなりました。

【DFFOO】クラサメ復刻イベントチャレンジクエストクリアメンバー3名紹介

あよあんです。クラサメ復刻イベント「氷剣の死神」のチャレンジクエストのクリアメンバー3名を紹介します。

パーティメンバーは、クラサメ、サイファー、WOLの3名。召喚獣はオーディンを採用しました。

目次

メンバーの役割紹介
・クラサメ
・サイファー
・WOL
・召喚獣
敵情報
・アサルトターボ
・デビルホーネット
実戦
・1戦目
・2戦目
リザルト

メンバーの役割紹介

本クエストのパーティメンバーの役割を記載します。チャレンジクエストのミッション内容に、パーティメンバー3名を恩恵キャラにするとあるので、全員恩恵キャラになります。

クラサメ

恩恵 LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

アタッカーとして採用。2戦目の敵のギミック対策をメインに、氷牢デバフによるHPダメージアップで、パーティ全体の火力上昇に貢献してもらいました。

サイファー

恩恵 真化無凸/第2防具 ボード9種マスター スフィアなし

デバフアタッカーとして採用。使う攻撃全てが敵全体への攻撃になるので、簡単に均等ダメージが与えられます。

WOL

恩恵 BT/LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

ディフェンダーとして採用。LDアビリティとシャインシールドで、敵のHP攻撃を遮断。さらに、BT発動による大量のBRV供給で終盤でもダメージ数値が落ちないよう立ち回りました。

召喚獣

加護により、敵の防御力を下げて、こちらのダメージを上げます。またWOLのBT発動後に召喚することで、長時間こちら側の大ダメージの攻撃を与える戦況に出来ます。

敵情報

敵の注意すべき行動と対策を記載します。CHAOS難易度とやってくることはほぼ変わりません。

アサルトターボ

1戦目に2体出現します。敵のターンが回ってくる前にブレイク状態にしておくと、やってくる行動がアクセルビームやまどうビームなどの、BRV攻撃しか使ってこなくなります。

なので、ブレイク後、WOLのシャインシールドを使うだけで、ほぼ完封出来ます。

完封できるなら、時間を掛ける必要がないので早めに倒します。

デビルホーネット

2戦目に2体出現。注意する点は「重量化」と全体攻撃の「フラッピングウェーブ」です。

重量化は、使われると自身の行動順を遅らせてくるので、その間にクラサメの氷属性攻撃を当てて、軽くしましょう。重量化中に使ってくる「とっしん」のHPダメージが減少します。

フラッピングウェーブは、終盤に使ってくる全体攻撃ですが、WOLのLDアビリティを使うことで、付与されているシールド値分のHPダメージを無効化することが出来ます。

この敵が使ってくる全体攻撃は1つだけなので、ALLが見えたらWOLのLDアビリティを使って、無効化してしまいましょう。

実戦

1戦目

上記の対策通り、時間を掛けずに倒すことが対策なので、大きなダメージを与えられる立ち回りをします。ただし、2戦目があるため、LDは封印です。

クラサメは、氷剣連斬と多重ブリザガで氷牢段階を3~4にしつつ、EXリキャストを溜めます。溜まったら発動して、追撃攻撃のアイスピラーを撃てるようになりましょう。

サイファーは、アビリティを駆使しして敵全体にダメージを与え続けていきましょう。EXリキャストが溜まったら、即発動します。

WOLは、味方をシールドやスローバックラーで守りながら、HPが多い敵にダメージを与えていきます。

17Act目。1戦目のトドメになります。

2戦目

18Actで2戦目開始です。LDを解禁すること以外は、1戦目とほぼ同じです。重量化を使ってきたらクラサメの氷属性攻撃で軽くし、WOLのLDアビリティで、敵の使ってくるHP攻撃からパーティを守ります。

32Act目。Aが重量化しているサインとして黄色いオーラを守っています。WOLのターンなので、LDアビリティを使って、とっしんHPダメージを無効化します。

WOLのLD発動後は、シャインシールドの耐久値とLDバフの期間に気をつけながら戦います。耐久値分のHPダメージを無効化するので、並みのHP攻撃では、ダメージは通りません。その辺に油断して、余計なダメージを貰わないようにしましょう。

60Act目。敵2体が全体攻撃を仕掛けてきます。しかし、WOLの頭上にはLD発動時に出現する盾のアイコンが表示されているので、HPダメージは無効化されます。

62Act目。WOLにターンが回ってきたので、Aアビを使用後バーストモードに入ります。Bを中心にダメージを与えていきます。

バーストモード終了後の63Act目。クラサメのターンでオーディン召喚。敵のHPが残りわずかなので、一気に畳みかけます。

何気にクラサメの所持BRVが大変なことになっています。これは召喚に加えて、WOLが発動しているバースト効果で、各キャラに付与されているシールド耐久値と同じ数値のBRVリジェネが発動しているためです。

普通に5万とか供給されるので、10万のHPダメージを与え続けることも可能です。

この状態から、WOLのLDアビリティを使ってトドメです。

リザルト

CHAOSと違って、敵のHP攻撃対策もしっかりやれていたので、ノーダメージでクリアです。久々にWOLを使いましたが、BTLD実装により攻守共に非常に頼れる存在なりました。

ストーリークエストの第2部では、あんなことになってしまいましたが、第3部では、どのようになるのか、非常に気になっています。何気に第2部ストーリー以降に開催された新規参戦キャライベントでは、一度も顔を見せていません。(見せていないのは、他にもいっぱいいますが)