攻略

ルード断章「寡黙なるタークス」LUFENIA難易度クリアメンバー3名紹介

本記事では、1/6に実装されたルード断章「寡黙なるタークス」に出現する敵の対策とクリアメンバーを記載しています。

敵情報

マスクドモンクⅹ3

特徴と対策

弱点・耐性

属性弱点・耐性なし
デバフ弱点・耐性かからない:ターゲット固定

カウント

出現条件HP80%未満になった時
消滅条件なし
増加条件弱体効果で一定量のBRVダメージを受けた時10増加(上限:15)
減少条件プレイヤー行動時1、カウント対象行動時2減少

対策

〇毒やスリップデバフを付与出来るキャラを編成

 本クエストのカウント対策は比較的簡単で、敵にターンが回った時にBRVダメージが発生する毒やスリップのデバフを付与すればカウントはあまり気にならなくなります。

敢えて注意するなら、敵にターンを回さないとカウントが増加しないので調子に乗って攻撃し続けないようにしましょう。

〇マスクの色を白にしてターンを回す

 敵は行動終了後、マスクチェンジで色を白→黄→赤と変化させます。気の状態でターンを回すとHP回復、赤で回すとBRV・HPが回復します。さらに赤の状態だと使ってくる一部の攻撃が「減気」デバフを付与するようになります。

 マスクの色はブレイクすることで、赤→黄→白の順に変わります。赤はもちろん、黄のHP回復も面倒なので黄の状態でBRVを持っていたら優先的にブレイクし、マスクを白に戻しましょう。

〇ステータスアップと同時に付与してくる呪詛に注意

 HPが80%・50%を切ると、ステータスアップと同時にマスクチェンジと「呪詛」のデバフを付与してきます。「呪詛」の効果はセッツァーが付与するフリーズと同じでBRVが増えなくなります。

 このデバフは必中ではないので、弱体回避率アップなどのバフを付与出来るキャラを編成すると全く気にならなくなります。

パーティメンバー

上記の対策を考慮して、スコール・ユフィ・エアリスを編成。フレンドはレイロウ帰還します!さんのセフィロスをお借りしました。レイロウ帰還します!さんありがとうございました。

スコール

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:カムラナート

 アタッカー役。敵が3体出現するので対多数戦に強いため編成。黄の状態を最優先でブレイクしつつ、HPを均等に減らすことが出来ます。

ユフィ

恩恵 LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ファリス

 デバフアタッカー役。カウント対策として採用。新たに実装されたLDアビリティで、自身の攻撃後パーティ全員に与えたHPダメージに依存したBRVバックを行います。さらにキャラ調整により「いらないよ~」で敵のバフ・デバフ枠全てをデバフで埋めることが出来るようになりました。

エアリス

LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ジャック

 サポーター役。呪詛対策。LDアビリティ使用で付与される固有バフ「邪気封印」でパーティ全体の弱体付与率が下がり、呪詛が付与されにくく……というか付与されなくなります。さらに、敵の攻撃力・防御力・素早さを下げる効果がユフィが付与するデバフと重複するので、敵のステータスを大幅に下げることが出来ます。

フレンド(セフィロス)

 敵のHPが50%を切った辺りで交代。BTを発動して毎ターンBRVを1にし連続ブレイクを狙い、赤マスクを即白にします。ただ、敵の行動順を下げすぎてカウントアビリティの発動には注意が必要です。

実戦

スコール

ソリッドバレル……HPが最も多い敵に対して使用。均等に減るよう調節します。

連続剣……自身の行動順が敵より先になる時に使用。カウント数が少ない時には使用に注意

アサルトトリガー……ゲージが溜まったらHPの最も多い敵に対して使用。

ラフディバイド……特殊効果「咆える撃鉄」を付与する際に使用。

ブラスティングゾーン……敵のHPが30%ほどになったら使用。

ユフィ

いただき!……HPが最も多い敵に対して使用。

いらないよ~……デバフが切れかかった時に使用。本クエストの敵は攻撃力が高いですが、このアビリティは物理攻撃力ダウン・魔法攻撃力ダウン・攻撃力ダウンととにかく攻撃力を下げてくれるので、エアリスの邪気封印と合わせると文字通り蚊に刺された程度のダメージになります。

鎧袖一触……ゲージが溜まったら使用。付与される固有デバフ「ずるいの禁止!」でBRVリジェネとバフ付与がされなくなります。

生者必滅……バフ「みんなアタシのもの!」か、デバフ「生者必滅」が切れかかったら使用。

エアリス

癒しの風……こちらのHPが減ったら使用。

セトラの祈り……ほぼ使用しません。

怒りの烙印……ゲージが溜まったら使用

邪気封印……最初に自分のターンに使用。固有バフ「邪気封印」を付与してデバフを受け付けないようにします。

52Act目。ユフィのターンでトドメとなります。

感想

 敵全体への攻撃はスコール、カウントと通常攻撃の対策はユフィ、呪詛対策と回復はエアリスと、各キャラの特徴を十二分に活かしてクリア出来たので、かなり楽しいクエストでした。

神の本領【超高難易度】クリアメンバー3名紹介

本記事では、12/31に開催された期間限定クエスト「神の本領」の超高難易度に出現する敵の対策とクリアメンバーを記載しています。

敵情報

1wave

神竜

弱点・耐性

属性弱点・耐性なし
デバフ弱点・耐性かからない:HP攻撃沈黙・フリーズ

特徴と対策

〇HP80%・50%を切ると全体攻撃を撃ってくる

 敵のHPを80%・50%以下まで減らすと、全体HP攻撃の「ルミナスレイン」を撃ってきます。こちらが攻撃した直後に使ってくるため、攻撃したキャラはほぼ確実にブレイクされます。その際に受けるダメージも大きいので、BRVダメージを受けないようシールドバフを事前に付与しておくとブレイクされずにダメージも最小限に抑えることが出来ます。

2wave目のためにLD使用は最小限に

 このクエストは2回戦う構成のため、1waveでのLDアビリティの使用は極力控えておきます。使ったとしても各キャラ1回まで。

2wave

神竜

弱点・耐性

属性弱点・耐性なし
デバフ弱点・耐性かからない:最大BRVダウン・HP攻撃沈黙・フリーズ

カウント

出現条件リキャストアビリティ使用後
消滅条件再度リキャストアビリティ使用後
停止条件カウント対象のBRVが最大BRVの25%未満になった時(最大60000)
減少条件プレイヤー行動時1、カウント対象行動時2減少

特徴と対策

〇ターン毎に変化するオーラの色を見ながら攻める

 2waveで戦う神竜は、行動する度にオーラの色が変わり下記のように状態が変化します。

緑オーラ攻撃が必中になり与えたBRVダメージに応じてHP回復
紫オーラキャラクターのBRV・HP回復が出来なくなる
黄オーラ吹き飛ばなくなり、行動順を遅らせられなくなる
青オーラBRVダメージを与えられなくなる

 緑はBRVダメージを防ぐ手段を、紫は攻撃力アップ等BRVダメージを上げられるバフを、青はスリップや強制ブレイクは有効となります。

〇カウント出現中は防御力増大

 カウント出現中は、こちらが与えるBRVダメージが1になり、BRVを削りづらくなります。しかし、HPダメージは変わらないので、紫オーラでない限りBRVリジェネなどで供給してダメージを与えていくのが基本となります。

パーティメンバー

 上記の対策を考慮して、スコール、WOL、ローザを選択。フレンドはシャルさんのティファを連れていきました。シャルさん、ありがとうございました。

スコール

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:カムラナート

 アタッカー役。自由枠です。他2名をBRV供給役にしているため、ブレイクをメインに立ち回ります。

WOL

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:マッシュ

 ディフェンダー役。2戦共防御手段が必須となるため、WOLがいると難易度がかなり下がります。

ローザ

LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ストラゴス

 サポーター役の自由枠です。LD実装されたのに大して活躍できてなかったので連れて行ってみました。LDアビリティを使うことで付与されるバフ「想いを遂げる意思」は、パーティに付与されるバフの数に応じでBRV・HPダメージを上昇させます。

フレンド(ティファ)

 終盤、BRVダメージが通るタイミングで呼び出し、LDアビリティを連発してもらいます。

実戦

1wave

神竜

スコール

ソリッドバレル……バフの掛けなおす時や連続剣を使っても行動順が敵より先に移動しない時などに使用。

連続剣……行動順が敵より前になる時に使用。

アサルトトリガー……溜まったら使用。敵が2戦共1体のみなので積極的に使っていきます。

ラフディバイド……特殊効果「咆える撃鉄」の掛けなおしに使用。付与されてないと追撃が発生しないので、切れた次のターンか切れる直前に使います。

WOL

シャインシールド……シールド値の回復&シールドバフの付与に使用。メンバー全員にバフが付与されるとHP攻撃が++化になるので、与えるHPダメージも増加します。

スローバックラー……ターゲット固定デバフを付与するのに使用。使うと敵の攻撃がWOLに向くので、シールド値の残量に注意する必要があります。

シャイニングウェーブ……溜まったら使用。こちらもシールドバフが付与されているとアビリティ自体が強化されるので、可能であればシールドバフがメンバー全員に付与されている時に使いたいです。

エンドオール……WOLの最初のターンに使用。特殊効果「守護者の盾」を付与して、シールドバフの数値分、敵のHPダメージを無効化します。

ローザ

ディバインブラスト……敵にダメージを与えるメインのアビリティ。攻撃と同時にパーティ全員のHPを回復できます。

いのり……パーティ全員のBRV・HPを大回復します。Act加算せずに使えますが、WOLのシールドで大ダメージを受けないよう立ち回るので、あくまで緊急用もしくは、LDアビリティで付与されるバフの効果を上げるためのバフ数を増やすために使います。

ルミナスアロー……溜まったら使用。使用後付与される固有バフ「奇跡の光」は最大BRVの上限を20%突破&BRVリジェネの効果があります。しかし有効期間が短めなので、効果が切れる前に再使用出来るよう他のアビリティを使い分けていきます。

ブレスドアロー……最初のターンに使用。パーティ全員が与えるBRV・HPダメージを上げ、BRVバックしてくれる固有バフ「想いを遂げる意思」が付与されます。

 

2wave

神竜

スコール

ソリッドバレル……バフの掛けなおす時や連続剣を使っても行動順が敵より先に移動しない時などに使用。

連続剣……行動順が敵より前になる時に使用。

アサルトトリガー……溜まったら使用。敵が2戦共1体のみなので積極的に使っていきます。

ラフディバイド……特殊効果「咆える撃鉄」の掛けなおしに使用。付与されてないと追撃が発生しないので、切れた次のターンか切れる直前に使います。

WOL

シャインシールド……シールド値の回復&シールドバフの付与に使用。1waveより攻撃が激しくなるので切らさないようにシールド値には常に気を配っておきます。

スローバックラー……ターゲット固定デバフを付与するのに使用。使うと敵の攻撃がWOLに向くので、シールド値の残量に注意する必要があります。

シャイニングウェーブ……溜まったら使用。

エンドオール……守護者の盾を掛けなおす際に使用。

アルティメットシールド……終盤に使用。各キャラのターン開始時、それぞれのシールド値分BRV供給がされるので、フィニッシュバースト使用後はすぐに召喚を使って、敵にターンを回さないようにします。

ローザ

ディバインブラスト……敵にダメージを与えるメインのアビリティ。攻撃と同時にパーティ全員のHPを回復できます。

いのり……パーティ全員のBRV・HPを大回復します。Act加算せずに使えますが、WOLのシールドで大ダメージを受けないよう立ち回るので、あくまで緊急用もしくは、LDアビリティで付与されるバフの効果を上げるためのバフ数を増やすために使います。

ルミナスアロー……溜まったら使用。使用後付与される固有バフ「奇跡の光」は最大BRVの上限を20%突破&BRVリジェネの効果があります。しかし有効期間が短めなので、効果が切れる前に再使用出来るよう他のアビリティを使い分けていきます。

ブレスドアロー……最初のターンに使用。パーティ全員が与えるBRV・HPダメージを上げ、BRVバックしてくれる固有バフ「想いを遂げる意思」が付与されます。

92Act目。スコールのターンでトドメとなります。

まとめ

 超高難易度と書かれていますが、やってくることは第2部最終章~後編~のラストに出てくる神竜とほぼ同じです。前回でもWOLをパーティに入れていた記憶はあります。

 防御面を1人で何とか出来てしまうので、後の2人は割と自由に選んでもあまり問題ありませんでした。

ストーリークエスト第3部4章~前編~LUFENIA難易度クリアメンバー3名紹介

本記事では、12/28に実装されたストーリークエスト第3部4章~前編~「夢の続きを照らす幻光」のLUFENIA難易度に出現する敵の対策とクリアメンバーを記載しています。

出現する敵

聖地のガーディアンⅹ2

特徴と対策

弱点・耐性

属性弱点・耐性なし
デバフ弱点・耐性かからない:最大BRVダウン・熱傷・追い打ち・受けるHPダメージアップ

カウント

出現条件HP80%未満になった時
消滅条件なし
増加条件プレイヤーのデバフが0の時1増加
プレイヤーがデバフを解除すると15増加(上限:20)
減少条件プレイヤー行動時1、カウント対象行動時2減少

特徴と対策

〇デバフを解除できるキャラを編成

 本クエストの敵は、防御力ダウンや熱傷など、全部で8種類のデバフを付与してきて、内5種類は銀フレームデバフです。どれも付与されると厄介なので、デバフを解除できるキャラを編成して、カウントと同時に対策を取ります。

〇行動順と敵HP量を考慮して追い打ち対策

 敵のHPが80%・50%を切ると、パーティ全員に「追い打ち」デバフを付与してきます。効果はエルドナーシュが付与する「ワープ」デバフと同じです。

 敵のHP量と味方の行動順に気を配り、付与された直後にデバフを解除できるキャラにターンが回るよう調整すると楽になります。メンバー全員にデバフ解除の効果があるCアビリティをセットするのもありです。

〇ケアルガの使用後は敵にターンを回さない

 敵のHPが50%を切るとケアルガを使い、HPを180万回復&HPリジェネバフが付与されます。リジェネバフは放置しておくとHPが全然減らなくなってしまうので、デバフで押し出すかバフを解除するCアビリティをセットして対策を立てておきます。

 ケアルガ使用後、敵のHPが39%・29%を切り敵にターンを回すと、行動終了後にケアルガを使ってくるので、HPを40%未満まで減らしたら、敵にターンを回さず一気に勝負を決めましょう。強制ブレイクしたり、行動順を遅らせたり出来るキャラを編成すると良いでしょう。

※条件不明ですが、HPが50%以上の時でもケアルガを使ってくる時があったため、そちらは検証中です。

パーティメンバー

 上記の対策を考慮して、メンバーはユウナ・ティーダ・WOLを選択。フレンドはちゅんさんのユウナを連れていきました。ちゅんさん、ありがとうございました。

 私の発想力無さゆえに、ファミ通サイトの攻略パーティと同じ構成となっています。

ユウナ

恩恵 LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:パンネロ

サポーター役。カウント対策キャラ。デバフが付与されたらエスナを使って早々に解除します。

CアビリティのパンネロはLDコールすることで、パーティ全員のデバフを解除できるので、カウント対策出来ます。

ティーダ

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:セオドア

アタッカー役。後半戦のケアルガ対策に採用。LDアビリティで連続行動し、追撃のジェクトシュートを発動させることで、敵のブレイク状態を強制解除、その後ブレイクして敵のターンを遅らせます。

Cアビリティのセオドアもパンネロ同様、LDコールすることでパーティ全員のデバフを解除できます。

WOL

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ファリス

ディフェンダー役。敵の攻撃をBRVシールドと守護者の盾で防いでもらいます。

Cアビリティのファリスは、敵に付与されるHPリジェネバフを解除する目的で採用。ファリスが完全体だった場合、コールするだけで銀フレームの攻撃力・防御力・素早さダウン・毒のデバフが敵全体に付与されます。

フレンド(ユウナ)

呼び出したら「はげます」を使用後バースト発動。デバフが付与されてない時、パーティ全員の与えるBRV・HPダメージがアップします。

実戦

ユウナ

ソニックウイング++……あまり使用しません。

シューティング・レイ++……キャラ調整後、メインに使われる攻撃手段です。パーティを回復する必要がない時に、とりあえずぶっ放します。

エスナ……デバフを解除する際に使用。

はげます……シューティング・ノヴァ使用前などの大技を使う直前に使用。Act加算無し&行動負荷0で連続行動が出来るので、即次の行動が可能です。

シューティング・パワー……バフの掛けなおしに使用。シューティング・レイの方が大きくダメージを与えられるので、キャラ調整後はそれ以外にあまり使われなくなりました。

シューティング・ノヴァ……味方全員の最大BRV・攻撃力・BRV&HPダメージを上げる固有バフ「わたしは飛べる」を付与する際に使用。デバフが付与されていないと、さらに効果が上がります。

ティーダ

クイックトリック……敵にターンを回さないAct加算無しの攻撃。序盤~終盤まで使えるアビリティですが、使いすぎに注意

スラッシュコンボ……敵に3種類の銀デバフを付与するアビリティ。デバフを掛けなおしたり、敵全体にダメージを与えたい時に使用。

エナジーレイン……固有バフ「エースの意地」を付与する際に使用。このバフが付与されないと追撃のシュートが発生しません。ティーダ自身が付与出来るバフは期間が短いので、残り期間に注意しましょう。

チャージ&アサルト……終盤に使用。敵がケアルガを使用後、敵にターンを回さないために使います。LD武器をパッシブ化出来ていれば特殊効果「ブリッツ・オフ」でジェクトシュートが発生するようになるので、連続行動を最大限活用して、敵のターンをどんどん遅らせます。

エース・オブ・ザ・ブリッツ……フレンドユウナのBT発動後に使用。フィニッシュバースト使用後、追撃のシュートが1行動後に2回発生するようになります。

WOL

シャーんシールド……特殊効果「守護者の盾」と併用で使います。メンバー2人は連続行動するのでシールド効果期間が切れるタイミングが早いので、こまめに掛けなおしましょう。

スローバックラー……本クエストでは使う意味があまりありませんが、ターゲット固定デバフを付与出来るので、シールド効果が切れた2人の被ブレイクを防止するために役立ちます。

シャイニングウェーブ……溜まったら使用します。

エンドオール……最初のターンに使い、それ以降はバフなどの掛けなおし時に使います。

55Act。ユウナのターンでトドメです。

まとめ

 年末に実装された本クエストは、攻守だけでなく、バフ・デバフ対策、Actミッション……全てを対策しないとクリアが困難でした。不確かなギミックがまだあるので、稀に検証がてら挑んでみようと思います。

ボスラッシュクエスト「禁断の台地」VERYHARDクリアパーティ紹介

本記事では、12/23に開催されたボスラッシュクエスト「禁断の台地」VERYHARDに出現する敵の対策とクリアパーティを記載しています。

敵情報

1wave

ブランクラックⅹ2

弱点・耐性

属性弱点・耐性遠距離物理攻撃弱点
デバフ弱点・耐性攻撃力ダウンにかからない

カウント

出現条件HP80%未満になった時
消滅条件なし
増加条件行動負荷0のアビリティを使用時2増加(条件:15)
減少条件プレイヤー行動時1、カウント対象行動時2減少

特徴と対策

魔法攻撃を多用に撃ってくる

 ブランクラックは、魔法攻撃と物理攻撃の両方を使ってきますが、ブレイク状態だと高確率で魔法攻撃を使ってきます。さらにトリプルを使ってきて1ターンに3種類の攻撃を行ってきます。

 文面だけ見ると火力がかなり高そうですが、セリスの魔封剣を使うことで全ての魔法BRV攻撃をBRV回復に変換することが出来るため、実はめちゃくちゃ対策しやすい敵だったりします。さらにセリスのLDアビリティは、カウンターデバフを付与し行動回数を節約できるというメリットもあります。

カウントが出現したら対策行動開始

 最近のレイドボスイベントで行われたカウント対策再びです。ですが、今回はボスラッシュで行動負荷0の連続行動をしろというものです。1行動で与えるダメージの大きさが重要なボスラッシュなので、大ダメージを連続で叩き出せるキャラを編成しましょう。

2wave

クロールバグⅹ2

弱点・耐性

属性弱点・耐性なし
デバフ弱点・耐性なし

カウント

出現条件HP80%未満になった時
消滅条件なし
増加条件強化効果でBRVダメージを軽減・吸収したとき5増加(上限:10)
減少条件プレイヤー行動時1、カウント対象行動時2減少

特徴と対策

敵の攻撃の防ぐ手段を用いてカウント対策

 敵のBRV攻撃を軽減する手段は無数にあるので対策は容易です。逆に吸収する手段は、レオンハルトのEXアビリティ以外無いと言って良いでしょう。

 このイベントで、新たにレオンハルトLDが実装されたので、単純にイベントをクリアするだけならEX、3パーティでパーフェクトクリアしたいならEX&LD武器を所持しておくと達成しやすくなります。

3wave

イービルゲイズⅹ3

弱点・耐性

弱点・耐性闇属性弱点
デバフ弱点・耐性攻撃力・防御力ダウン、スリップにかからない

カウント

 3wave目は、カウントアビリティはありません。

特徴と対策

敵の素早さと行動遅延攻撃を逆手にとってカウンター戦法

 カウントアビリティは使ってきませんが、その代わりに数と素早さで攻めてきます。攻撃時に行動順が入れ替わる時もあるので、こちらのターンが来る前にやられる可能性があります。

 対策としては、行動回数節約も兼ねてカウンターキャラを3人編成にしておくとクリアしやすいです。使ってくるエアロガ以外は、全て無・闇属性なのでレオンハルトがいるとかなり楽になります。

4wave

ウェアタイガーⅹ3

弱点・耐性

属性弱点・耐性なし
デバフ弱点・耐性毒にかからない

カウント

出現条件バトル開始時
消滅条件なし
増加条件1ヒットで10000以上のBRVダメージを与えた時3増加(上限:10)
減少条件プレイヤー行動時1、カウント対象行動時2減少

特徴と対策

カウント対策が取りつつ速攻で終わらせる

 敵はターンが経過するにつれ、猛咆哮を使ってきます。これはⅠ~Ⅵまであり、Ⅵになると、こちらのバフを全て強制解除したのち必中の全体攻撃を撃ってきます。カウントアビリティ並みに強力なので、大急ぎで倒す必要があります。

 LDアビリティが使えるセッツァーを編成できれば、カウント対策を容易にでき、毎ターン上限HPダメージを叩き出せるので、クリアが容易になります。

クリアパーティ

各敵の特徴を考慮し、パーティメンバーは写真の3組にしました。

1パーティ

ティナ・ローザ・セリス

ティナ

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ファリス

 アタッカー役。1wave目のカウント対策を担います。ティーダのBT/LDが揃ってなかったので、他のメンバーも大ダメージを与えられるため、追撃分をフォロー出来ました。

 Cアビリティのファリスは、防御力ダウンデバフを付与して与えるダメージをアップします。

ローザ

恩恵 LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ストラゴス

サポーター役。特別恩恵を1人以上いれることで、パーティ全体のステータスが上がることを活用しました。LDアビリティでHPダメージを上げることが出来ます。

 Cアビリティのストラゴスは、ローザの攻撃力を上げるC効果があるため採用。ローザのアビリティは、攻撃力に依存してBRVを上昇させる仕様のため、C効果で攻撃力を上げてもらいます。

セリス

LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:クラサメ

カウンター役。ボスラッシュで大活躍するカウンターキャラの一人です。LDでカウンターデバフを付与しつつパーティには氷属性エンチャントを付与して、ダメージを上げてもらいます。

Cアビリティのクラサメも、HPダメージを上げるデバフを付与します。

2パーティ

フリオニール・レオンハルト・グラディオラス

フリオニール

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード13種マスター スフィアなし
Cアビリティ:カムラナート

カウンター役。序盤からLDアビリティを使って、敵にターンが回るたびにカウンターでダメージを与えます。

Cアビリティのカムラナートは、BT発動前に使って与えたHPダメージに依存したBRVを回収します。

レオンハルト

恩恵 LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:クラサメ

カウンター役。フリオニール同様、デバフカウンターを仕掛けます。さらにEXアビリティの特徴を活かして、吸収したBRVをカウンターで吐き出すという芸当も可能です。

Cアビリティのクラサメは、HPダメージアップの目的でセットしましたが、敵にデバフを付与してHPダメージを上げるというCアビリティは、相性悪かったです。

グラディオラス

LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ローザ

カウンター役。上記2人と異なり、こちらはバフカウンターです。他メンバーを庇いつつ、レオンハルトのEXアビリティ効果でBRV吸収。そのBRVをLDカウンターでHPダメージを与えます。

Cアビリティのローザは、LDコールすることでパーティ全体のHPダメージを上げてもらいます。

3パーティ

スコール・セッツァー・ポロム

スコール

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:カムラナート

アタッカー役。セッツァーLDの効果を堪能するキャラ1号。敵が3体出現するという事で、複数戦に強いキャラということで採用。

Cアビリティのカムラナートは、BT使用前にLDコールしてバースト中にBRVバックし、与えられるHPダメージを上げてもらいます。

セッツァー

恩恵 LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ローザ

サポーター役?LDアビリティで付与される「イカサマのダイス」でパーティ全員が上限ダメージを叩き出せます。

CアビリティのローザをLDコールして、パーティが与えるHPダメージを上げてもらいます。

ポロム

LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:クラサメ

ヒーラー役。LDアビリティで使えるようになる追撃は、4wave目のカウント対策になります。

Cアビリティのクラサメは、ローザ同様与えるHPダメージを上げてもらいます。

実戦

1wave

ティナ……魔導メルトンで敵のHPを均等に削りつつ、HPが80%切ったらLDを使ってカウント対策をしつつダメージを稼ぎます。

ローザ……最初のターンにLDを使って、パーティが与えるHPダメージを上げておきます。

セリス……最初のターンにLDを使って、カウンターが発生するようにします。その後は魔封剣で敵の魔法攻撃を全て受け持ち、吸収したBRVをデバフカウンターで吐き出します。

2wave

第1パーティで、HP80%まで減らして第2パーティに交代です。

フリオニール……最初のターンでLDを使い、カウンターが発生するようにします。

レオンハルト……最初にEXアビリティを使い、敵の攻撃を闇属性化、吸収出来るようにした後にLDを使用。デバフカウンターでダメージを与えるようにします。

グラディオラス……テンペストで味方を庇うようにし、その後、LDを使ってカウンター出来るようにします。

3wave

戦い方は2waveと同じで、パーティ全員がカウンターを仕掛けられる状態にします。

レオンハルトのターン終了後、敵がカウンターで自滅していき4waveに突入です。

4wave

第2パーティで2・3waveを突破して、4wave序盤で第3パーティにバトンタッチです。

スコール……セッツァーから付与される「イカサマのダイス」効果を活かすために、咆える撃鉄を段階3にします。その後にBTを使用してスプレッドダメージを上昇させます。

セッツァー……最初のターンでLDアビリティを使用、パーティ全員にイカサマのダイスを付与します。その後はフリーズジョーカーで敵のBRV上昇を妨害、ローザをLDコールして、パーティのHPダメージを上げておきます。

ポロム……最初のターンでLDアビリティを使い、その後のポロムの行動後ダメージを与えられる状態にします。

まとめ

特別恩恵のキャラをパーティに入れ、各waveのカウント対策をしっかり行っていれば楽なクエストでした。

1waveは、行動負荷0の連続行動が出来るキャラを編成。

2waveは、敵のBRV攻撃を吸収するキャラ編成。

3waveは、カウンターキャラを複数入れて対策

4waveは、敵の防御力を無視して10000以上のBRVダメージを与えられるキャラを編成。

レノ断章「赤髪のタークス」LUFENIA難易度クリアメンバー3名紹介

本記事では、12/16に実装されたレノ断章「赤髪のタークス」に出現する敵の対策とクリアメンバーを記載しています。

出現する敵

キャッスルガーディアンⅹ2

弱点・耐性

弱点・属性雷弱点
デバフ耐性なし

カウント

本クエストの敵は、LUFENIA難易度なのにカウントはありません。

特徴と対策

 

霧纏いを早期解除しつつダメージを与え続ける

 敵のHPが80%・50%・30%を切ると、霧纏いを使い与えるBRV・HPダメージが減少します。また、この状態で使ってくる攻撃はどれも強力になっているので、防御面を考慮したメンバー編成にする必要があります。

 霧は敵にターンを回さないと解除されないので、霧を纏ったら敵にターンを回して解除してもらいましょう。

 最良の解除タイミングは、敵2体のリキャストゲージが溜まっている時に霧纏い状態に出来た時です。敵の攻撃でゲージが0になると同時に霧も晴れるので、反撃のチャンスとなります。

パーティメンバー

上記の戦術を実行するために、メンバーはティナ、ガラフ、ポロムを編成。フレンドはゆーさんの暗闇の雲を連れていきました。ゆーさん、ありがとうございました。

ティナ

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ファリス

アタッカー役。霧纏いのタイミングを避けながらLDアビリティを使って、Act加算無しの連続攻撃を仕掛けます。BTは、フレンドの暗闇の雲のBT効果適用中に使って、ダメージを稼ぎます。

Cアビリティのファリスは、防御力大ダウンを付与するためにセット。

ガラフ

LD/]真化完凸/第2防具真化完凸/ ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ジャック

カウンター役。Act対策と敵は物理攻撃を比較的大目に使ってくれていたので、連続カウンターがかなり効きました。

Cアビリティのジャックは、ティナのBT使用前にLDコールして、BRVダメージを上昇させる刀傷を付与してもらいます。

ポロム

LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:アーシェ

ディフェンダー役。霧纏い中のHP攻撃が強力なため、防御兼回復役が必須でした。LDの実装で攻撃面も強化されたので、攻守両面大活躍してくれました。

Cアビリティのアーシェは、敵が雷弱点を持っているという事でセットしましたが、あまり恩恵は感じませんでした。

フレンド(暗闇の雲)

敵HP30%を切った霧纏いが解除されたらガラフと交代。BTを使って味方攻撃後に追撃が発生するようにします。BT使用後は敵を倒すだけなので、敵の行動遅延を繰り返すため、LDアビリティを連打します。

実戦

カウンターを使うガラフがいるため、敵の行動順が入れ替わるようブレイクします。

ティナ

メルトン……敵のHPを均等に削るように撃ちます。出来るだけ魔導メルトン+を撃てるよう、魔導の数値を気にかけて撃つようにします。

メテオ……敵HPに差が出てきたら、調節目的で使用。

ライオットソード……ゲージが溜まったら使用。使用感覚はメルトンと同じように、均等に削れるように使います。

ケイオスウェイヴ……敵が霧纏い状態にならないタイミングで使用。

トランスアルテマ……フレンド暗闇の雲のBT効果中に使用。連続攻撃に追撃を挟んでもらって、与えるダメージを上げます。

ガラフ

かばう……ほぼ使用しません。LDアビリティでメンバー全員にかばうバフが付与されるからです。

しらはどり……早期にマスターして、カウンターが発生する状態にします。

二刀流ぜんぎり……ゲージが溜まったら使用。固有バフを付与しなおす形で使うと無駄がありません。

暁の太刀……しらはどりと併用することで、2段カウンターとなり与えるダメージがかなり大きくなります。使う順番を間違えると、終盤まで使用回数が持たないので注意が必要です。

ポロム

うそなき……防御力ダウンのデバフ付与目的で使用。隙を見て使うというイメージですが、割と使えるタイミングは多いです。

ミシディアの光明……固有バフのHPダメージ軽減を付与する目的で使用。敵が狙っているキャラを見極めて、ピンポイントで使っていきます。

ホワイトウェーブ……ミシディアの光明と同様、HPダメージ軽減を付与する目的で使用。こちらは一度に全員に付与出来るので、敵のリキャストアビリティの使用タイミングに合わせて使うと無駄がありません。

ふたりがけWフレア……ポロム最初のターンに使い、固有バフ「双子の信念」を切らさないように使っていきます。バフが切れかかったらAアビリティを使ってバフを切りLDを使うようにすると無駄がありません。

フレンド暗闇の雲……敵2体のHP30%を切り、霧纏い状態が解除されたらガラフと交代。その後BTを使います。

64Act目。ティナのBTでトドメとなります。

BT使用が遅すぎたせいで、BTの欠点がモロに出てしまいました。2体同時に倒せるダメージでも、フィニッシュバーストを使わない限り敵は倒れません。霧纏い中は、ターンが回ってきたキャラにHPダメージが発生するので、無駄にダメージを受けてしまいました。

まとめ

Actミッションを考慮したメンバー構成のはずが、まさかのギリギリクリア。どこかでしくじったか?

レイドボス「崩落の主」LUFENIA難易度クリアメンバー3名紹介

 本記事では、12/11に開催されたレイドボス討伐チャレンジ「崩落の主」のLUFENIA難易度に出現する敵の特徴とクリアメンバーを記載しています。

敵情報

アンダグランダⅹ2

弱点・耐性

属性弱点・耐性近距離物理攻撃弱点
かからないデバフ百毒・苦毒・属性耐性ダウンを含むデバフ

カウント

出現条件バトル開始時・HP50%未満になった時
消滅条件HP80%未満になった時
増加条件プレイヤーが行動負荷0のアビリティを使用時2増加(上限8)
減少条件プレイヤー行動時1、カウント対象行動時2減少

特徴と対策

防御力ダウンデバフを付与してBRVダメージが通るようにする

出現する敵は、防御力が異様に高く、近距離物理の弱点を突いても防御力ダウンのデバフを付与しないとBRVダメージがまともに通りません。

パーティメンバーかCアビリティに防御力中ダウン以上のデバフを付与出来るキャラを入れて戦闘に臨みましょう。

リキャストのバフ解除は左側が消される

敵が使ってくるリキャストアビリティ「大じしん」は、こちらのキャラに付与されているバフを1つ解除するとあります。解除されるバフはランダムではなく一番左側のバフが消されます。

3連続行動が出来るキャラを2人以上編成してカウント対策

カウントの増加条件である「行動負荷0のアビリティ」を使えるキャラを2人編成すると比較的楽にクリア出来ました。

恩恵でBT/LDが実装されたティーダ以外に、6連続攻撃が出来るティナ、メテオクラッシャーを使用した次のターンのティファなど、結構人数います。また、AアビリティやCアビリティも行動負荷0なので、それらも使いこなすことでより楽に攻略できます。

しかし、名前が「ティ」から始まるキャラは、行動負荷0のアビリティをもつ傾向にあるんでしょうか?(笑)

パーティメンバー

上記の対策を考慮し、メンバーはスコール、ティーダ、ティファを編成。フレンドは村民ちえるさんの暗闇の雲を選びました。村民ちえるさんありがとうございました。

敵の防御力を下げつつ、行動負荷0の攻撃が出来るキャラを編成し、封殺することが攻略のカギでした。

スコール

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:セッツァー

アタッカー役(自由枠)。カウント対策はA・Cアビリティを使うことでしか出来ませんが、セッツァーLDが当たったため、LDコールがどれほどのものか見たかったため推しキャラを採用。他に理由として、ティーダBTが当たらなかったため連れていきました。

Cアビリティのセッツァーは、LDコールの試し打ちでセット。効果はアタッカーと相性が良いですが、BRVダメージが高確率で上限に達する「イカサマのダイス」はLDコールでは付与されないことがわかりました。

ティーダ

恩恵 LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ジャック

アタッカー役。カウント対策として採用。カウントの出現タイミングに合わせてLDアビリティで攻撃し、カウントを減らさないように立ち回ります。

Cアビリティのジャックは、スコールのBT発動前にLDコールし、バーストモードに与えるBRVダメージを上昇させます。

ティファ

LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ファリス

アタッカー役。ティーダとおなじくカウント対策で採用。動き方もティーダとほぼ同じです。

Cアビリティのファリスは、コールするだけで敵に防御力大ダウンのデバフを付与します。副次的効果でカウントも増やしてくれます。

暗闇の雲(フレンド)

敵のカウントが消えている状況で交代し、即バースト発動各キャラの攻撃後に追撃して1行動中に与えるHPダメージを底上げします。

実戦

スコール

ソリッドバレル……メインで使用。敵のカウント対策としてスコール自身の連続行動は控えたいので、連続剣で行動順が変わらない限りはこれを使います。パッシブのソリッドバレルライトは外しておきます。

連続剣……カウントが一時消滅した時、バフを付与しなおす時に使用。装備パッシブで行動負荷ダウンが付与されてますが、外すと火力が下がるため装備した状態で使います。

アサルトトリガー……ゲージが溜まったら使用。

ラフディバイド……使用タイミングは自由。ただ、段階3にしておくと、攻撃力が60%・最大BRVが30%上昇します。BTモードに入る際、段階3にしておくと良いでしょう。

ブラスティングゾーン……フレンド暗闇の雲のBT効果適用中に使用すると、攻撃する度に追撃が発生し、与えるダメージが増えます。

ティーダ

クイックトリック……固有バフ「エースの意地」付与中に使うことでカウント対策と同時に与えるダメージを与えられます。

スラッシュコンボ……使用すると敵に攻撃力・防御力・素早さダウンのデバフを付与します。このデバフを切らせると敵に与えるBRVダメージが激減するので、切らさないようにします。

エナジーレイン……エースの意地バフを付与する際に使用。キャラ調整でバフの仕様が変化しました。これを切らすと追撃のシュートが発生しなくなるので、切らさないように他のアビリティを使っていきます。

チャージ&アサルト……本クエストで大活躍するアビリティです。使用後2ターン、ティーダが使うアビリティ3種にアスピル効果が付与されます。

ティファ

掌打ラッシュ……カウント消滅時に使用。

気合……カウント対策で使用。これを使用後、メテオクラッシャーに繋げて大ダメージを与えます。その際、防御力ダウンデバフが付与されいることを確認します。デバフが付与されてないと1BRVダメージを量産してしまいます。

ドルフィンブロウ……固有バフ「フィーバータイム」を付与する際に使用。本クエストの敵は吹き飛ばせないので、正直使う機会はほとんどありません。

メテオクラッシャー……気合と併用して使用。使用後、HP攻撃が「HP攻撃フルスロットル」に変化。これを使うと行動負荷0でティファのターンになり、気合を使うことでカウント対策を施した3連続行動が出来ます。

フレンド暗闇の雲

敵2体のHPが60%辺りでティファとチェンジ。BTを使用後、LDアビリティを使って敵のターンを回さないよう立ち回ります。

32Act目。ティーダのターンでトドメです。

まとめ

行動負荷0と敵の防御力を大幅に減らすデバフを付与出来るキャラがいないと、クリア不可能なイベントでした。

クイーン参戦イベント「賢き力」LUFENIA難易度クリアメンバー3名紹介

本記事では、12/8に開催されたクイーン参戦イベント「賢き力」のLUFENIA難易度に出現する敵の対策とクリアメンバーを記載しています。

敵情報

ストロングビーストⅹ3

弱点・耐性

属性弱点・耐性風弱点
デバフ弱点・耐性なし

カウント

出現条件HP80%未満になった時
消滅条件なし
増加条件HPリジェネで回復した時1増加
効果で行動順が3つ下がった時15増加(上限:20)
減少条件プレイヤー行動時1減少
カウント対象行動時2減少

特徴と対策

防御を重視したパーティ編成

本クエストに出現する敵は3体。しかも戦闘開始時点でリキャストゲージがMAXの状態です。このリキャストアビリティは、使用時にデバフ(銀含む・金除く)を全て解除し、こちらのHPダメージ軽減・無効の効果を無視してきます。これを3連続で使われると全滅必至です。

ただ、BRVダメージ軽減までは無視されないので、可視・不可視バフで防御力を上げつつBRVシールドを展開できるキャラを編成するとダメージは受けますが全滅まではしません。敵のリキャストゲージが溜まる辺りでシールド値やシールドバフの期間を確認しつつ挑みましょう。

HPリジェネと3ターン遅延でカウント対策

敵のカウントは、こちら側のキャラにHPリジェネによる回復が発生するとカウントが1増加します。見た目的には、HPリジェネが発生したそのターン中のカウントが停止するといった感じです。(召喚中やバースト発動中なら、1ずつ増加していきます。)

ただ、HPリジェネは、こちらのターンのカウント減少が停止するだけで、敵行動時のカウントまでは停止できないので、どこかで暗闇の雲の「零式 波動砲」に頼ることになります。「零式 波動砲」は、現状敵を3ターン分遅延させる唯一のアビリティです。フレンドでも自前でも、暗闇の雲の編成は必須と言えます。

パーティメンバー

上記の対策を考慮して、パーティは暗闇の雲、セシル(パラディン)、WOLを編成。フレンドはkaiさんの暗闇の雲を採用しました。kaiさん、ありがとうございました。

暗闇の雲

恩恵 BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ティファ

アタッカー役。カウント対策としても働きます。HPダメージを受けた際にカウンターが発生。HP攻撃するとBRVが0になるので、ほぼ確実にブレイク出来ます。さらに、新たに実装されたLDアビリティで付与される銀バフ「破壊による均衡」で、ブレイク成功時にAct加算無しの追加行動が発生します。

カウンターでブレイク出来れば、暗闇の雲が割り込むというエルドナーシュのような動きをしてくれます。

Cアビリティのティファは、BT発動前にLDコールして与えるHPダメージを上げてくれます。

セシル(パラディン)

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:オニオンナイト

ヒーラー役。LDアビリティを使うとパーティ全体にHPリジェネが発生するようになるので、カウント対策になります。さらに全員のHPが最大HPを超過して回復し、防御力も上昇するのでやられにくくなります。WOLのシャインシールドと合わせてBRVダメージを受けにくい状態となります。

Cアビリティのオニオンナイトは、アビリティ切れを考慮して採用。LDコールすることでパーティキャラ全体にアスピル効果が付与されるので、アビリティ切れを起こしにくくなります。

WOL

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:マッシュ

タンク役。セシルのLDアビリティと合わせてWOLのLDアビリティを使うと、被BRVダメージをさらに減らすことが出来ます。また、LDアビリティで付与される特殊効果「守護者の盾」は、効果適用中、付与されているシールド値分HPダメージを無効化してくれるので、敵のリキャストアビリティ以外で受けるHPダメージを軽減してくれます。

Cアビリティのマッシュは、LDコールすることでコールしたキャラのHPダメージをアップしてくれます。敵のBRVを削るのが苦手はWOLですが、BRV供給しつつHP攻撃を行うので、HPダメージアップの効果をもつマッシュとの相性は悪くないと思いました。

フレンド(暗闇の雲)

自前キャラのバースト発動前に交代して、先にバーストを使用。味方の攻撃後に敵全体へ追撃を行ってもらいます。

実戦

暗闇の雲

噴流砲……敵攻撃後のカウンターで追加行動が発生した時に使用。ブレイクした敵以外を狙ってブレイクし自身の「闇」カウントを上昇させます。

隔たりの触手……ブレイクとそれによる「闇」カウント上昇を主目的に使用。

広角式 波動砲……ほとんど使用しません。「闇」カウントが5以上になった際に「零式 波動砲」に変化するので、カウント対策としてそちらを使用します。

高射式 波動砲……「闇」カウントを増加させるのに使用。

急襲式 波動砲……銀バフ「破壊による均衡」を切れかかったら使用。このバフが付与されている間、ブレイクに成功すると追加行動が出来ます。

超波動砲……フレンドの方を先に発動させ、自前キャラ達の攻撃後に追撃してもらいます。

セシル(パラディン)

セイントダイブ……主に銀バフ「光輝の剣」を切らさないために使用。

ホーリーフレイム……パーティ全体のHP回復を主目的に使用。

パラディンフォース……敵にデバフ「聖耐性ダウン」を付与する目的で使用。

ライトスラスター……セシル最初のターンに使用し、その後は特殊効果「託されしクリスタル」を切らさないように使用。使用後、アスピル効果が発生するので、火力を上げるためにAアビリティか回復のためのホーリーフレイムを状況に応じて使い分けます。

WOL

シャインシールド……パーティの誰かのシールドバフが切れかかっていたら使用。

スローバックラー……エンドオール使用後、ターゲットが全てWOLに向くのでその際、切れかかるシールドバフを付与しなおす目的で使います。

シャイニングウェーブ……リキャストが溜まったら使用。

エンドオール……WOL最初のターンに使用。特殊効果「守護者の盾」でリキャスト以外のHP攻撃からパーティを守ります。

72Act目。セシルのターンでトドメとなります。

まとめ

防御硬すぎじゃないかと思いましたが、これで丁度良かったかもしれません。それくらい敵の攻撃が痛かったです。

本クエストをまとめると

・防御重視の編成を組みつつ、HPリジェネ出来るキャラを暗闇の雲を入れる。
・戦闘中は各キャラが付与するバフを切らさないよう立ち回る。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

グラディオラス断章「焚き火のもとで」LUFENIA難易度クリアメンバー3名紹介

本記事では、グラディオラス断章「焚き火のもとで」のLUFENIA難易度に出現する敵の情報とクリアメンバーを記載しています。

敵情報

オプティマス

弱点・耐性

属性弱点・耐性なし
デバフ弱点・耐性かからない:攻撃力ダウン・ターゲット固定

カウント

出現条件バトル開始時・HP50%未満になった時
消滅条件HP80%未満になった時
増加条件属性弱点ダメージを与えつつ、行動遅延させるとカウント8増加
(上限15)
減少条件プレイヤー行動時1、カウント対象行動時2減少

何度か戦ってみて、ゲーム内でのカウント増加条件に2つ誤りがありました。

ひとつは、行動遅延するのが単体でもカウントは増加します。ただし増加するのは行動遅延したカウント対象のみとなります。

もうひとつは上限。20と表記されていますが、何度遅延しても15以上にはなりませんでした。なので、カウント上限は15になります。

特徴と対策

マッシュもしくはエンチャンターと行動遅延出来るキャラの編成は必須

カウントの増加条件である「属性弱点を突いた行動遅延攻撃」は、恩恵であるマッシュを編成するか、エンチャンターと行動遅延アタッカーの編成が必須となります。

前者ではメンバー構成の自由度が上がり、後者だとエンチャンターがいる分パーティ全体の火力が上がります。

防御態勢への対策はBRV0に出来るキャラをコール

敵はバトル開始時と、HPが70%・40%まで減ると防御態勢を取り、こちらが与えるBRVダメージが大幅に減ります。

ブレイクすることで防御態勢を崩すことが出来るので、BRVを0に出来るコールアビリティをパーティ全員にセットすることで対策出来ます。

BRVを0に出来るお薦めコールキャラは、ギルバート(Ⅳ)、バッツ(Ⅴ)、アミダテリオン(CC)です。

パーティメンバー

上記の対策を取りつつ、パーティメンバーはエルドナーシュ、アーシェ、ガーランドを選択。フレンドはMaple_Owlさんのガーランドを連れていきました。Maple_Owlさん、ありがとうございます。

エルドナーシュ

BT/LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:アミダテリオン

デバフアタッカー役。敵がターゲット固定に掛からないためミスマッチと思いますが、何度か挑んで攻撃パターンを把握しました。3回目のターンで全体攻撃を仕掛けてくることがわかったので、そのタイミングでフェイズシフトして「テラー」を付与します。その後「ワープ」を付与し、敵の攻撃を封じつつ敵の行動後に割り込みダメージを稼いでいきます。

Cアビリティのアミダテリオンは、防御態勢を取った直後にLDコールしてBRVを0にします。

アーシェ

LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:バッツ

エンチャンター役。カウント対策に採用。聖雷弱点を敵に、パーティに物理攻撃力アップバフをそれぞれ付与して、火力を底上げします。

Cアビリティのバッツは、防御態勢対策です。

ガーランド

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ギルバート

ディレイアタッカー役。カウント対策に採用。その他にLDアビリティ使用時に付与される特殊効果「時の鎖」で敵の素早さと防御力をバフ扱いで下げられるので、アーシェのアビリティと合わせてさらなる火力アップが見込めます。

Cアビリティのギルバートも他の2人と同じ防御態勢対策に採用しました。

フレンド(ガーランド)

終盤にエルドナーシュと交代して、バースト発動し終盤のダメージ減少対策に使います。

実戦

初っ端からエルドナーシュを狙ってきてくれたので、早々に「テラー」と「ワープ」を付与して封殺します。

エルドナーシュ
HP攻撃……敵の行動順にワープで割り込んだ時に使用。スリップと「エクシードランス」バフで敵のBRVをわざわざ削らなくても高いHPダメージを期待できます。

フェイズシフト……敵がエルドナーシュを攻撃対象にしたときにAアビリティを使った後に使用。敵に「テラー」デバフが4Act分付与されます。

ステラバースト……デバフアクトロングスローの効果中に使用することで、HPダメージと共に素早さダウンのデバフを期間延長した状態で付与出来ます。

オメガジャベリン……「ワープ」デバフを付与する時に使用。「ワープ」デバフは割り込む以外にも防御力ダウンの効果があるので、切らしてしまうと与えるダメージが落ちてしまうため、残り1Actの時に付与しなおす形で使うと無駄がありません。

ヴォーテクス+……敵に「テラー」デバフを付与する際に使用。「ワープ」と同じように付与します。

エクシードランス……使用後、通常アビリティ2種とAアビリティの使用回数が減らなくなります。主に、Aアビリティの効果を付与したい時に使うと敵を長期間攻撃出来なくなります。

デバフアクトロングスロー……自身のアビリティで付与されるデバフの期間を2Act延長します。Aアビリティの効果期間中は、デバフを付与出来るアビリティは惜しまず使います。

アーシェ
HP攻撃……LDアビリティ使用後に変化するクイーンオーダーの方を使用。使用時にパーティメンバー2名のターンを自身のターン後に割り込ませ、EXアビリティを発動できる状態にしてくれます。

聖光爆裂斬……魔法攻撃力アップのバフを付与する際に使用。主に自分自身の火力を上げるために使います。

北斗骨砕斬……物理攻撃力アップのバフを付与する際に使用。エルドナーシュとガーランドは物理攻撃タイプのため、相性は良いです。

天鼓雷音稲妻斬……リキャストゲージが溜まった時に惜しみなく使います。エルドナーシュのテラーと被ってしまいますが気にせず使います。

金剛夜叉無明斬……自身に付与されるバフ「高貴なる誓い」を付与しなおすタイミングで使用。このバフが付与されていないとパーティに雷聖属性が付与されず、カウント対策が出来ません。

ガーランド
ラウンドエッジ……敵全体を遅延したい時に使用します。

ソウルオブカオス……敵単体を遅延したい時に使用します。

ディザスターオブカオス……リキャストゲージが溜まったら使用します。発動時に、行動遅延するバフ「闘争の魂」が付与されます。

バインドオブカオス……初手で使って、敵の防御力・素早さをダウンさせつつガーランド自身の攻撃後に追撃が発生する「時の鎖」を付与します。

究極の闘争……終盤に使って、パーティ全体が与えるダメージを底上げします。

フレンド(ガーランド)
終盤にワープで敵ターンに割り込んだエルドナーシュと交代することで合計6Act行動が出来るようになります。

交代後はLD→BT→あとは全てLDでダメージを稼いでもらいます。アーシェのエンチャントも適用しているので、BT効果と相まって大ダメージが期待できます。

敵に終始攻撃させずに、83Actでトドメです。

まとめ

グラディオの断章なのに、グラディオが活躍できない・・・。それどころか行動遅延されてLDカウンターが全く生かせないという、グラディオ涙目なLUFENIAでした。そのうち、グラディオ入れてクリアしたいな

本クエストの対策をまとめると

・マッシュもしくは、エンチャンター&ディレイアタッカーのペアでカウント対策
・敵の防御態勢は、BRVを0に出来るコールアビリティで対策。
・敵の行動パターンで3回目のターンに全体攻撃を仕掛けてくる。エルドナーシュがいれば、そのタイミングでテラー&ワープを付与して封殺可能

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

新・幻獣界ブラザーズLUFENIA難易度クリアメンバー3名紹介

本記事では、11/30に開催された新・幻獣界ブラザーズのLUFENIA難易度に出現する敵の対策とクリアメンバーを記載しています。

敵情報

ミノタウロス〈マテリアル〉&セクレト〈マテリアル〉

弱点・耐性

属性弱点・耐性土属性吸収
デバフ弱点・耐性なし

特徴と対策

BRV回復不可は行動遅延させて解除

クエスト開始時とリキャストアビリティ使用後、HP80%未満になった時にこちらのBRV回復が出来なくなる状態になります。

この状態は、アビリティの効果でセクレトを3ターン分行動遅延にすることで解除されます。1回の行動で3ターン分も行動遅延できるのは暗闇の雲の「零式波動砲」だけなので、BRV供給を活用して挑む場合、暗闇の雲の編成&育成は必須となります。

ちなみにセクレトは、デカい方になります。

セクレト行動後にミノタウロスのターンが回ってくる

セクレトの攻撃は全部で4種類ありますが、それら全てに、相方のミノタウロスのターンを持ってくる効果があります。

ミノタウロスの行動の中に回復の「ケアル」がありますが、これを阻止しようと躍起になってもセクレトがターンを持ってきてしまいます。

最悪のパターンなのが、敵の行動順がA・Bの時です。Bの攻撃終了後、即Aのターンが来て3連続行動されしまうので、行動遅延するのはBのセクレトのみにしておくと連続行動は阻止できます。

HPを一定量減らすとブラザーズに合体

ミノタウロスとセクレトのHPを70%未満まで減らすと、ブラザーズに「合体」します。

どちらか片方を減らしても合体してくれるそうですが、ステータスアップされてダメージが通りづらくなり、時間が掛かってしまうので2体のHPを減らす方が結果的に早く合体してくれます。

ブラザーズ〈マテリアル〉

弱点・耐性

属性弱点・耐性土属性吸収
デバフ弱点・耐性かからないデバフ:素早さダウン・行動負荷アップ

カウント

出現条件合体時
消滅条件なし
増加条件効果で行動順が下がった時2、3つ以上下がった時15増加(上限15)
減少条件プレイヤー行動時1、カウント対象行動時5増加

特徴と対策

合体したら完封戦術で倒す

合体後は、パーティ編成の都合上毎ターン敵を行動遅延していたため、何をしてくるのかわからずじまいでした(笑)。

敵にターンを回さないということで、防御力ダウンのデバフを付与してこちらが与えるダメージを上げて、完封戦術に持ち込みます。

スコア&ミッション

スコア990000以上でクリア
ミッション・戦闘不能にならずにクリア
・90Act以内にクリア
・被HPダメージ8000以下でクリア

パーティメンバー

行動遅延を主目的として、メンバーは暗闇の雲、レイル、ガーランドを選択。フレンドはシェイドさんのガーランドを連れていきました。シェイドさん、ありがとうございます。

暗闇の雲

恩恵 LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ジャック

アタッカー役。本クエストの主役です。「零式波動砲」でBRV回復不可の解除とカウント対策を行います。

Cアビリティのジャックは、敵の合体後に呼び出しパーティの火力を底上げしてもらいます。

レイル

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:クァイス

吹き飛ばし役。引力デバフで敵が吹き飛びやすくなるので、エナジーゲインで無理やり吹き飛ばして1行動で与えるダメージを多くします。

Cアビリティのクァイスは、合体後にLDコールしてBRV漏出デバフを付与します。

ガーランド

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ティファ

デバフアタッカー役。LDアビリティで付与される時の鎖で敵の素早さと防御力を減らします。また、闘争の魂バフが付与された状態の全攻撃は、行動遅延効果があるため、カウント対策となります。この効果は吹き飛ばし追撃でも適応されます。

Cアビリティのティファは、LDコールしたキャラが与えるHPダメージを上昇させる効果があるので、火力の底上げが出来ます。

フレンド(ガーランド)

ダメージが減少する終盤に自前のガーランドと交代して、BT効果で火力を維持します。

実戦

暗闇の雲

隔たりの触手……敵をブレイクする際に使用。特殊効果「闇」のカウント増やしつつ、さらに破壊による均衡バフが付与されていれば連続行動が出来ます。

広角式 波動砲……前半のセクレト&ミノタウロス戦で使用。敵2体を遅延したい時に使います。特殊効果「闇」のカウントが5になると「零式 波動砲」に変化します。使いすぎて、使用回数を0にしないよう注意

零式 波動砲……「急襲式 波動砲」使用後と後半のブラザーズ戦に使用。前半戦では、BRV回復不可の状況時に使いそれを解除。後半戦では、カウント対策で使いますが、撃てる時はどんどん撃ちます。

高射式 波動砲……リキャストが溜まったら使用。これでブレイクに成功すると「闇」カウントが早く溜まります。

急襲式 波動砲……「破壊による均衡」バフが切れた時に使用。このバフが付与されている間、ブレイクに成功するとAct加算無しの連続行動が出来ます。

レイル

フィールドダウン……吹き飛ばしマークがついている敵に対して使用。ブレイブをパーティに付与しつつ吹き飛ばせます。

エナジーゲイン……吹き飛ばしマークがついていない敵に使用。無理やり吹き飛ばしてダメージを与えます。

ゲイ・ボルグ……マークがついていない敵に使用。EXアビリティではBRVが供給されないことに注意。

ジオインパクト……初手と特殊効果の付与に使用。自身が吹き飛ばした際、パーティの行動順がバラバラでも全員が追撃に参加できます。

エンドフォーユー!……終盤、フレンドのBT効果適用中に使用。使用後、パーティ全員の攻撃で吹き飛ばしが発生しやすくなります。

ガーランド

ラウンドエッジ……前半戦に使用。前半は2体、後半は1体という構成なので、前半戦で全て使い切っても構いません。

ソウルオブカオス……後半戦の主武器。

ディザスターオブカオス……リキャストゲージが溜まったら使用。

バインドオブカオス……初手と特殊効果の付与に使用。特殊効果「時の鎖」付与中は、敵の素早さ・防御力がダウンし、自身の攻撃後、追撃が発生し1行動に与えられるダメージがアップします。

究極の闘争……フレンドのガーランドで使用。こちらのターンが連続で訪れる限り、段階式にパーティの与えるダメージがアップします。

フレンド(ガーランド)
LD→BT→LD→LD→LDの順に使用。自前のガーランドと交代時、「時の鎖」の効果が一時的になくなるため、バフを掛けなおす意味で最初にLDを使います。

85Act。暗闇の雲の追撃でトドメとなります。

まとめ

90Act

本クエストの対策をまとめると

・カウント対策に行動遅延が出来るメンバーを複数編成。
・行動遅延させるのはセクレトのみ。ミノタウロスはセクレトの攻撃後に連続で行動してくる。
・2体のHPが70%を切ると合体する。合体後は完封戦術で倒す。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

次元の最果て:超越Stage3クリアメンバー紹介

本記事では、次元の最果て:超越Stage3の敵情報とクリアメンバーを記載しています。

関門クエスト1

敵情報

ルナティック・アンセスターⅹ3

ミッション
スコア980000以上
ミッション・戦闘不能にならずにクリア
・70Act以内にクリア
・黄クリスタルのキャラを1人編成してクリア
弱点・耐性
属性弱点・耐性闇属性耐性
デバフ耐性無し
特殊カウント
出現条件HPが80%未満になった時
消滅条件なし
増加条件カウント対象が吹き飛ばされた時5増加(上限:20)
減少条件プレイヤー行動時1、カウント対象行動時2減少
特徴と対策

・全体攻撃対策用に回復役を編成

敵が使ってくる全体攻撃「ブレイズブレス」は、連続で使われると全滅する恐れがあります。なので、HPダメージを軽減できるバフが使える盾役を1人編成しておくと、全滅のリスクが減ります。

・カウント15前後になったら定期的に吹き飛ばす

カウントの増加数は5とやや多めです。カウント20近くで吹き飛ばしまくってもこっちが息切れするので、5カウント丸々増えるように15辺りまで減ったら吹き飛ばすようにすると楽に対策出来ます。

パーティメンバー

関門1のパーティメンバーは、レイル、ナイン、風神で挑みました。

レイル

恩恵 BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:クァイス

吹き飛ばし役。カウント対策とミッション達成条件である黄クリスタルキャラです。レイルが付与する引力デバフで、敵が吹き飛びやすくなるのでカウント対策がより楽になります。

Cアビリティのクァイスは、召喚を使う前にLDコールしてBRV漏出デバフを付与。召喚中に吹き飛ばしまくってBRVバックしてもらいます。

ナイン

LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ラムザ

盾役兼ヒーラー。敵の全体攻撃対策に採用。ALLが見えたらLDとアビリティ1の咆哮を使って、味方をHPダメージから守ります。

Cアビリティのラムザは、緊急のカウント対策。ノーマルコールとLDコールを連続で使い吹き飛ばし追撃時のダメージを稼ぎます。

風神

LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:パンネロ

吹き飛ばし兼風エンチャンター。レイルと同じくカウント対策で採用。さらに風エンチャントでパーティ全体の火力を底上げします。

Cアビリティのパンネロは、BRV供給用です。レイルのバースト発動前にノーマルコール出来ていれば、バースト中のHPダメージも多少アップできます。

実戦

敵が3体な上、Actミッションも70以内と時間を掛けられないので、LDアビリティは惜しみなく使っていきます。

写真のように、序盤から敵が全体攻撃を仕掛けてくるので、ナインは大活躍です。咆哮のバフは切らさないようにしましょう。

レイルも、LDを初手から使い、敵の行動順に関係なくパーティ全員に吹き飛ばし追撃に参加できるようにします。

風神も同様に、初手でLDアビリティを使いBRV供給して吹き飛ばしのダメージを底上げします。

カウント対策は上述の通り、15辺りになったら吹き飛ばすを繰り返します。そうすることで、後半、カウントが10辺りまで減ってもレイルのバーストや召喚で慌てずに対処できます。

召喚中の風神のターンでトドメとなります。

関門クエスト2

敵情報

ルナティック・キングベヒーモスⅹ2

ミッション
スコア970000以上でクリア
ミッション・戦闘不能にならずにクリア
・80Act以内にクリア
・白クリスタルキャラを1人編成してクリア
弱点・耐性
属性耐性無し
デバフ耐性無し
カウント
出現条件バトル開始時
消滅条件なし
増加条件強化効果で受けるHPダメージを軽減した時6増加(上限:17)
減少条件プレイヤー行動時1、カウント対象行動時2減少
特徴と対策

・全体攻撃とカウント対策は同時に行える

戦って最も厄介なのが、連続で仕掛けてくる全体攻撃です。

全体攻撃は、スピンテイル・メテオの2種類を連続で使ってきます。スピンテイルはあまりダメージは出ませんが、メテオは一撃で瀕死に追い込まれる威力があるので、使われる前にしっかりと対策します。

この全体攻撃は、カウントを増加させるにはうってつけです。増加条件を要約すると「HPダメージ軽減バフを付与したら、敵にターンを回してHP攻撃を受けろ」と言っています。

カウントは増加条件を満たしていれば、攻撃を仕掛けていない方も増加します。さらに全体攻撃の場合、HPダメージを受けたキャラⅹ6カウント増加するので、カウント1の時にメンバー全員がHPダメージを受けた場合、HPダメージ軽減バフが付与されていれば、一気に上限まで増加します。(そこまでカウントをほったらかしにしないと思いますが)

・豪咆哮で付与されるバフはデバフで押し出す

全体攻撃の他に厄介なのが、HPリジェネを含む6種類のバフを付与する豪咆哮です。すべてのバフの有効期間は3Actです。特にHPリジェネはターンを回すと10万回復されてしまいます。

対策方法は、メンバーにコールしただけで銀フレームデバフを複数付与出来るCアビリティをセットしておきます。お薦めなのはファリスとカイアスです。完全体だった場合、付与されるデバフが全て銀フレームです。

コールした後も豪咆哮は使ってきますが、今度は付与されるバフ自身がHPリジェネを押し出すので銀フレームが付与されている間、豪咆哮は大して気にならなくなります。。

パーティメンバー

関門2のパーティメンバーは、ストラゴス、クラサメ、ポロムを編成しました。

ストラゴス

LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:WOL

アタッカー役。他にも候補はいましたが、バースト持ちのキャラを少し節約しようと思い選択しました。

CアビリティのWOLは、全体攻撃対策のためにセット。特に後半戦、敵の全体攻撃がポロム一人では間に合わなかったため、セットしておいて正解でした。

クラサメ

LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:カイアス

氷エンチャンター役。専用デバフ「氷牢」「アイスピラー」でHPダメージアップ&追撃。さらにLDボード実装でパーティが氷属性攻撃を行うので火力が底上げされます。

Cアビリティのカイアスは、豪咆哮対策。クラサメ自身が付与するデバフと合わせて6枠埋めることが出来ます。

ポロム

LD/]真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ファリス

ヒーラー役。カウント対策とミッション達成の白クリスタルキャラ枠で採用。新たに実装されたLD武器でポロム自身の火力も上がり、攻守とも高水準でまとまったキャラとなりました。

Cアビリティのファリスは、豪咆哮対策。さらにノーマルコールの砲撃は、防御力大ダウンの効果があるので、後半戦の火力維持に貢献してくれるので、豪咆哮以外でも活躍してくれます。

実戦

敵は2体ですが、結構タフなので関門1と同様に序盤からLDアビリティを使っていきます。

ストラゴスは、ソウルオブサマサを終始切らさないように立ち回ります。れんぞくまを逐一挟んで攻めると、ギリギリ保ちます。

クラサメは、氷牢デバフをなるべく段階3以上を維持するよう立ち回ると高いダメージを保てます。LDアビリティとEXアビリティを早めに使って、自身でも高火力が出せるように準備します。

ポロムは、LDアビリティを初手に使い、自身の行動後に追撃の全体HPダメージが発生するよう準備します。そうすることで、ダメージだけでなくパーティのBRVが供給されるようになるので、常に高いダメージを与えられるようになります。

敵の全体攻撃は、HP80%を切った後から使ってくるので、80%を切ったらポロムのEXアビリティの使用タイミングは、全体攻撃を使ってくる直前にしておくと、被害を最小限に抑えられます。

関門2は、クラサメのAアビリティでトドメ。72Actクリアとなりました。

決戦クエスト

敵情報

ミッション

スコア970000以上でクリア
ミッション・戦闘不能にならずにクリア
・100Act以内にクリア
・被HPダメージ15000以下でクリア

ルナティック・スパインクラッドⅹ2

弱点・耐性
属性弱点・耐性なし
デバフ弱点・耐性なし
特徴と対策

・全体攻撃をHPダメージ軽減とブレイクで対策

関門2の時と同様、強力な全体攻撃を仕掛けてきます。使用前に「チャージ」を使い6種類のバフを付与、さらにBRVを70000以上というふざけた数値を加算するので、撃たれる前にブレイクもしくはHPダメージ軽減のバフを付けて耐えます。

付与されるバフの中に、攻撃力アップ・防御力アップ・クリティカルアップがあるので、デバフで押し出すことが出来れば、こちらが受けるダメージを減らすことが出来ます。

・吹き飛ばせるキャラを編成して10万以上のダメージを出す。

HPが50%を切ると「集中」を使ってきて攻撃力・防御力を上げてきます。この状態は吹き飛ばして10万以上のダメージを与えると解除されます。

強制的に吹き飛ばせるキャラを編成して、早めにこの状態を解除しましょう。

ルナティック・スネークポッドⅹ2

弱点・耐性
属性弱点・耐性水属性吸収
デバフ耐性なし
カウント
出現条件HP80%未満になった時
消滅条件なし
増加条件プレイヤーがHPリジェネで回復したとき2増加(上限:12)
減少条件プレイヤー行動時1、カウント対象行動時2減少

・激流+を対策出来れば比較的楽

敵のHPが80%・50%を切った後に、敵は全体攻撃の激流+を使ってきます。この時、敵の行動順にフレームが付き、ブレイク以外での行動遅延が出来なくなります。ただ、同時に敵の行動順も3枠ほど下がるので、その間にHPダメージ軽減バフやシールドを付与して対策します。

・カウントはHPリジェネが使えるキャラを編成すれば無いも同然

カウントは、こちらのターンが回ってきた時にHPリジェネが発生すればそのキャラの行動終了時に増加します。HPリジェネを付与出来るキャラを編成すればカウントは無いも同然になるので、他の対策に専念できます。

パーティメンバー

決戦のメンバはー、レイル、ストラゴス、ポロムを編成しました。

レイル

恩恵 BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:クァイス

吹き飛ばし役。1戦目の集中対策。そして、BT恩恵によるパーティのステータスアップのために採用。

Cアビリティのクァイスは、召喚発動の前にLDコールして召喚中の吹き飛ばし後はレイルのLD効果と合わせて大量のBRVバックをできるようにします。

ストラゴス

LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:WOL

アタッカー役。1戦目で大量に所持されたBRVブレイクする目的で採用。他にも強制ブレイクによる遅延で、吹き飛ばすことが出来ればパーティ全員を追撃に参加させることもできます。

CアビリティのWOLは、激流+対策。関門2と同じように、ポロムでは間に合わなかったときにLDコールして、HPだけでなくBRVも守ってもらいます。

ポロム

LD/]真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ファリス

ヒーラー役。1・2戦共に、全体攻撃が厄介なためEXアビリティで付与されるHPダメージ軽減で対策します。

Cアビリティのファリスは、1戦目のチャージ対策。バフ枠ではなく大量に加算されるBRVを魅了の舞デバフで0に出来ます。

実戦

1戦目

メンバー全員LDを使っていきます。というより、1戦目の方が2戦目より厄介でした。

レイルは、LDを使った後は積極的に敵を吹き飛ばしていきます。

ストラゴスは、Aアビリティでソウルオブサマサを付与した後は、それを切らさないように立ち回ります。

ポロムは、LDを使った後はEXアビリティをいつでも使える状態にします。敵の全体攻撃はチャージの後に使ってくるので、その後にEXアビリティを使うとダメージを抑えられます。

1戦目終盤、敵の全体攻撃対策が間に合わなかったため、レイルバースト発動。最後の全体攻撃を撃たれる前に倒して2戦目突入です。

2戦目

2戦目はレイルのBT効果が付与された状態で突入。ポロムのバフで常時HPリジェネが発生しているので、敵のカウントは全く気にせず戦えました。残った問題の激流+をしっかりと防いで臨みます。

召喚最後のターン。ポロムのターンでトドメとなります。