レノ断章「赤髪のタークス」LUFENIA難易度クリアメンバー3名紹介

本記事では、12/16に実装されたレノ断章「赤髪のタークス」に出現する敵の対策とクリアメンバーを記載しています。

出現する敵

キャッスルガーディアンⅹ2

弱点・耐性

弱点・属性雷弱点
デバフ耐性なし

カウント

本クエストの敵は、LUFENIA難易度なのにカウントはありません。

特徴と対策

 

霧纏いを早期解除しつつダメージを与え続ける

 敵のHPが80%・50%・30%を切ると、霧纏いを使い与えるBRV・HPダメージが減少します。また、この状態で使ってくる攻撃はどれも強力になっているので、防御面を考慮したメンバー編成にする必要があります。

 霧は敵にターンを回さないと解除されないので、霧を纏ったら敵にターンを回して解除してもらいましょう。

 最良の解除タイミングは、敵2体のリキャストゲージが溜まっている時に霧纏い状態に出来た時です。敵の攻撃でゲージが0になると同時に霧も晴れるので、反撃のチャンスとなります。

パーティメンバー

上記の戦術を実行するために、メンバーはティナ、ガラフ、ポロムを編成。フレンドはゆーさんの暗闇の雲を連れていきました。ゆーさん、ありがとうございました。

ティナ

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ファリス

アタッカー役。霧纏いのタイミングを避けながらLDアビリティを使って、Act加算無しの連続攻撃を仕掛けます。BTは、フレンドの暗闇の雲のBT効果適用中に使って、ダメージを稼ぎます。

Cアビリティのファリスは、防御力大ダウンを付与するためにセット。

ガラフ

LD/]真化完凸/第2防具真化完凸/ ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ジャック

カウンター役。Act対策と敵は物理攻撃を比較的大目に使ってくれていたので、連続カウンターがかなり効きました。

Cアビリティのジャックは、ティナのBT使用前にLDコールして、BRVダメージを上昇させる刀傷を付与してもらいます。

ポロム

LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:アーシェ

ディフェンダー役。霧纏い中のHP攻撃が強力なため、防御兼回復役が必須でした。LDの実装で攻撃面も強化されたので、攻守両面大活躍してくれました。

Cアビリティのアーシェは、敵が雷弱点を持っているという事でセットしましたが、あまり恩恵は感じませんでした。

フレンド(暗闇の雲)

敵HP30%を切った霧纏いが解除されたらガラフと交代。BTを使って味方攻撃後に追撃が発生するようにします。BT使用後は敵を倒すだけなので、敵の行動遅延を繰り返すため、LDアビリティを連打します。

実戦

カウンターを使うガラフがいるため、敵の行動順が入れ替わるようブレイクします。

ティナ

メルトン……敵のHPを均等に削るように撃ちます。出来るだけ魔導メルトン+を撃てるよう、魔導の数値を気にかけて撃つようにします。

メテオ……敵HPに差が出てきたら、調節目的で使用。

ライオットソード……ゲージが溜まったら使用。使用感覚はメルトンと同じように、均等に削れるように使います。

ケイオスウェイヴ……敵が霧纏い状態にならないタイミングで使用。

トランスアルテマ……フレンド暗闇の雲のBT効果中に使用。連続攻撃に追撃を挟んでもらって、与えるダメージを上げます。

ガラフ

かばう……ほぼ使用しません。LDアビリティでメンバー全員にかばうバフが付与されるからです。

しらはどり……早期にマスターして、カウンターが発生する状態にします。

二刀流ぜんぎり……ゲージが溜まったら使用。固有バフを付与しなおす形で使うと無駄がありません。

暁の太刀……しらはどりと併用することで、2段カウンターとなり与えるダメージがかなり大きくなります。使う順番を間違えると、終盤まで使用回数が持たないので注意が必要です。

ポロム

うそなき……防御力ダウンのデバフ付与目的で使用。隙を見て使うというイメージですが、割と使えるタイミングは多いです。

ミシディアの光明……固有バフのHPダメージ軽減を付与する目的で使用。敵が狙っているキャラを見極めて、ピンポイントで使っていきます。

ホワイトウェーブ……ミシディアの光明と同様、HPダメージ軽減を付与する目的で使用。こちらは一度に全員に付与出来るので、敵のリキャストアビリティの使用タイミングに合わせて使うと無駄がありません。

ふたりがけWフレア……ポロム最初のターンに使い、固有バフ「双子の信念」を切らさないように使っていきます。バフが切れかかったらAアビリティを使ってバフを切りLDを使うようにすると無駄がありません。

フレンド暗闇の雲……敵2体のHP30%を切り、霧纏い状態が解除されたらガラフと交代。その後BTを使います。

64Act目。ティナのBTでトドメとなります。

BT使用が遅すぎたせいで、BTの欠点がモロに出てしまいました。2体同時に倒せるダメージでも、フィニッシュバーストを使わない限り敵は倒れません。霧纏い中は、ターンが回ってきたキャラにHPダメージが発生するので、無駄にダメージを受けてしまいました。

まとめ

Actミッションを考慮したメンバー構成のはずが、まさかのギリギリクリア。どこかでしくじったか?

レイドボス「崩落の主」LUFENIA難易度クリアメンバー3名紹介

 本記事では、12/11に開催されたレイドボス討伐チャレンジ「崩落の主」のLUFENIA難易度に出現する敵の特徴とクリアメンバーを記載しています。

敵情報

アンダグランダⅹ2

弱点・耐性

属性弱点・耐性近距離物理攻撃弱点
かからないデバフ百毒・苦毒・属性耐性ダウンを含むデバフ

カウント

出現条件バトル開始時・HP50%未満になった時
消滅条件HP80%未満になった時
増加条件プレイヤーが行動負荷0のアビリティを使用時2増加(上限8)
減少条件プレイヤー行動時1、カウント対象行動時2減少

特徴と対策

防御力ダウンデバフを付与してBRVダメージが通るようにする

出現する敵は、防御力が異様に高く、近距離物理の弱点を突いても防御力ダウンのデバフを付与しないとBRVダメージがまともに通りません。

パーティメンバーかCアビリティに防御力中ダウン以上のデバフを付与出来るキャラを入れて戦闘に臨みましょう。

リキャストのバフ解除は左側が消される

敵が使ってくるリキャストアビリティ「大じしん」は、こちらのキャラに付与されているバフを1つ解除するとあります。解除されるバフはランダムではなく一番左側のバフが消されます。

3連続行動が出来るキャラを2人以上編成してカウント対策

カウントの増加条件である「行動負荷0のアビリティ」を使えるキャラを2人編成すると比較的楽にクリア出来ました。

恩恵でBT/LDが実装されたティーダ以外に、6連続攻撃が出来るティナ、メテオクラッシャーを使用した次のターンのティファなど、結構人数います。また、AアビリティやCアビリティも行動負荷0なので、それらも使いこなすことでより楽に攻略できます。

しかし、名前が「ティ」から始まるキャラは、行動負荷0のアビリティをもつ傾向にあるんでしょうか?(笑)

パーティメンバー

上記の対策を考慮し、メンバーはスコール、ティーダ、ティファを編成。フレンドは村民ちえるさんの暗闇の雲を選びました。村民ちえるさんありがとうございました。

敵の防御力を下げつつ、行動負荷0の攻撃が出来るキャラを編成し、封殺することが攻略のカギでした。

スコール

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:セッツァー

アタッカー役(自由枠)。カウント対策はA・Cアビリティを使うことでしか出来ませんが、セッツァーLDが当たったため、LDコールがどれほどのものか見たかったため推しキャラを採用。他に理由として、ティーダBTが当たらなかったため連れていきました。

Cアビリティのセッツァーは、LDコールの試し打ちでセット。効果はアタッカーと相性が良いですが、BRVダメージが高確率で上限に達する「イカサマのダイス」はLDコールでは付与されないことがわかりました。

ティーダ

恩恵 LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ジャック

アタッカー役。カウント対策として採用。カウントの出現タイミングに合わせてLDアビリティで攻撃し、カウントを減らさないように立ち回ります。

Cアビリティのジャックは、スコールのBT発動前にLDコールし、バーストモードに与えるBRVダメージを上昇させます。

ティファ

LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ファリス

アタッカー役。ティーダとおなじくカウント対策で採用。動き方もティーダとほぼ同じです。

Cアビリティのファリスは、コールするだけで敵に防御力大ダウンのデバフを付与します。副次的効果でカウントも増やしてくれます。

暗闇の雲(フレンド)

敵のカウントが消えている状況で交代し、即バースト発動各キャラの攻撃後に追撃して1行動中に与えるHPダメージを底上げします。

実戦

スコール

ソリッドバレル……メインで使用。敵のカウント対策としてスコール自身の連続行動は控えたいので、連続剣で行動順が変わらない限りはこれを使います。パッシブのソリッドバレルライトは外しておきます。

連続剣……カウントが一時消滅した時、バフを付与しなおす時に使用。装備パッシブで行動負荷ダウンが付与されてますが、外すと火力が下がるため装備した状態で使います。

アサルトトリガー……ゲージが溜まったら使用。

ラフディバイド……使用タイミングは自由。ただ、段階3にしておくと、攻撃力が60%・最大BRVが30%上昇します。BTモードに入る際、段階3にしておくと良いでしょう。

ブラスティングゾーン……フレンド暗闇の雲のBT効果適用中に使用すると、攻撃する度に追撃が発生し、与えるダメージが増えます。

ティーダ

クイックトリック……固有バフ「エースの意地」付与中に使うことでカウント対策と同時に与えるダメージを与えられます。

スラッシュコンボ……使用すると敵に攻撃力・防御力・素早さダウンのデバフを付与します。このデバフを切らせると敵に与えるBRVダメージが激減するので、切らさないようにします。

エナジーレイン……エースの意地バフを付与する際に使用。キャラ調整でバフの仕様が変化しました。これを切らすと追撃のシュートが発生しなくなるので、切らさないように他のアビリティを使っていきます。

チャージ&アサルト……本クエストで大活躍するアビリティです。使用後2ターン、ティーダが使うアビリティ3種にアスピル効果が付与されます。

ティファ

掌打ラッシュ……カウント消滅時に使用。

気合……カウント対策で使用。これを使用後、メテオクラッシャーに繋げて大ダメージを与えます。その際、防御力ダウンデバフが付与されいることを確認します。デバフが付与されてないと1BRVダメージを量産してしまいます。

ドルフィンブロウ……固有バフ「フィーバータイム」を付与する際に使用。本クエストの敵は吹き飛ばせないので、正直使う機会はほとんどありません。

メテオクラッシャー……気合と併用して使用。使用後、HP攻撃が「HP攻撃フルスロットル」に変化。これを使うと行動負荷0でティファのターンになり、気合を使うことでカウント対策を施した3連続行動が出来ます。

フレンド暗闇の雲

敵2体のHPが60%辺りでティファとチェンジ。BTを使用後、LDアビリティを使って敵のターンを回さないよう立ち回ります。

32Act目。ティーダのターンでトドメです。

まとめ

行動負荷0と敵の防御力を大幅に減らすデバフを付与出来るキャラがいないと、クリア不可能なイベントでした。

ニューイヤーキャンペーンガチャ①成果 開催期間12/31~1/12

本記事では、12/31より開催されたニューイヤーキャンペーンガチャ①で入手できる武器と筆者の成果を記載しています。

本ガチャの狙い目武器

本ガチャのお薦め武器は、新たに実装されたアグリアスのLD武器と再販されたセオドアのLD武器となります。

アグリアスLD武器“ラグナロク【T】”

この武器を装備もしくはパッシブ化することで、アグリアスはLDアビリティ「聖光爆裂破」を使用できます。

≪LDアビリティ≫ 聖光爆裂破

・味方全員に自身の最大BRVの30%分BRVを加算し、5HIT全体近距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃を3回行う(与えるHPダメージは分配)
・攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ1.6倍
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの150%分)
・最後のHP攻撃を除くHP攻撃後、与えた合計HPダメージの20%分 自身のBRVをアップさせる
・自身に12ACT特殊効果“王女への敬信”付与
・使用後、“騎士の誇り”“不動無明剣”の使用回数+1(上限あり)
・使用後、通常“BRV攻撃”“BRV攻撃+”が“BRV攻撃(空花乱墜)”に変化
・使用回数は3回

特殊効果“王女への敬信”に関して

・自身に以下の効果
⇒攻撃力40%アップ 
⇒与えるBRVダメージ20%アップ
⇒通常“HP攻撃”“HP攻撃+”が“HP攻撃++”に変化
・味方全員に以下の効果
⇒与えるBRVダメージ20%アップ(自身は合計40%になる)
⇒奪ったBRVと加算したBRVを最大BRVを超えて加算する上限20%アップ
⇒受けるBRV加算20%アップ

◎BRV攻撃(空花乱墜)
・味方全員に自身の最大BRVの20%分BRVを加算し 3HIT近距離物理BRV攻撃+HP攻撃
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの120%分)
・ターゲット以外にも50%分のHPダメージ
・ターゲットに与えたHPダメージの30%分、自身のBRVをアップさせる
・対象に1ACT“空花乱墜”付与
・使用後、“BRV攻撃+”への変化条件を満たしている場合は“BRV攻撃+”に、そうでない場合は通常“BRV攻撃”に戻る

弱体効果“空花乱墜”に関して
・混乱効果(対象の敵が行動不能)
・受けるBRVダメージ20%アップ
・受けるHPダメージ10%アップ

◎HP攻撃++
・味方全員に自身の最大BRVの20%分BRVを加算+自身に自身の初期BRVの50%分BRVを加算+2HIT近距離物理BRV攻撃+HP攻撃
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの120%分)

限界突破&LDボード

≪限界突破効果≫
(1)聖光爆裂破パワー
・味方全員の最大BRV20%アップ&攻撃力20%アップ
・“聖光爆裂破”の与えるBRVダメージを10%アップ

(2)王女への敬信ロング
・味方全員の最大BRV20%アップ&攻撃力20%アップ
・“聖光爆裂破”使用時、特殊効果“王女への敬信”の6ACT期間延長(6⇒12ACT)

(3)聖光爆裂破チャージ
・味方全員の最大BRV20%アップ&攻撃力20%アップ
・“聖光爆裂破”の使用回数+1

≪LDボード内“高潔の士エクステンド”について≫
・クエスト開始時、
⇒自身に6ACT特殊効果“王女への敬信”付与
⇒通常“BRV攻撃”“BRV攻撃+”が“BRV攻撃(空花乱墜)”に変化
・“聖光爆裂破”使用時、
⇒BRV攻撃のHIT数が合計6HIT増え合計BRV威力も極大アップ
⇒奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限30%アップ(120%⇒150%)

≪LDボードで習得可能なおもなパッシブアビリティ≫
・聖光爆裂破BRVアップLv9
 “聖光爆裂破”のBRV加算量10%アップ
・聖光爆裂破BRVアップアドバンスLv9
 “聖光爆裂破”使用時、加算したBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・ブレイブ攻撃(空花乱墜)HP攻撃++アップLv9
 “BRV攻撃(空花乱墜)”“HP攻撃++”の与えるBRVダメージ20%アップ
・聖光爆裂破パワーII
 “聖光爆裂破”の与えるBRVダメージ5%アップ
・聖光爆裂破BRVアタックアドバンス
 “聖光爆裂破”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・聖光爆裂破フォーカスアタック
 “聖光爆裂破”の攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ10%アップ

セオドアLD武器“エクスカリバー【Ⅳ】”

この武器を装備もしくはパッシブ化することで、セオドアはLDアビリティ「ディバインヒール」を使用できます。

≪LDアビリティ≫ ディバインヒール
・味方全員の弱体効果を全て回復+味方全員のHPをそれぞれの最大HPの80%分回復し、味方全員に自身の現在HPの150%分BRVを加算
・その後、4HIT聖属性全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃+6HIT聖属性全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃(与えるHPダメージは分配)
・加算したBRVを最大BRVを超えて加算する(上限はそれぞれの最大BRVの150%分)
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの200%分)
・自身に14ACT“次世代を担う者”付与
・自身に5ACT特殊効果“かくせい”付与
・使用回数は4回
強化効果“次世代を担う者”に関して
・味方全員のHPが最大HPの100%以上の時
⇒自身の最大BRVと攻撃力50%アップ
⇒自身以外の味方全員の最大BRVと攻撃力20%アップ
・味方の一人でもHPが最大HPの100%未満の時
⇒味方全員の最大BRVと攻撃力20%アップ
限界突破&LDボード

≪限界突破効果≫
(1)ディバインヒールBRVアップ
・自身の攻撃力を20%アップ
・“ディバインヒール”使用時、自身の現在HP依存のBRV加算量アップ(HP100%⇒150%)

(2)次世代を担う者ロング
・自身の攻撃力を20%アップ
・“ディバインヒール”使用時 “次世代を担う者”の期間延長(7ACT⇒14ACT)

(3)ディバインヒールチャージ
・自身の攻撃力を20%アップ
・“ディバインヒール”の使用回数+1

≪強化ボード内“母より受け継ぎし聖力エクステンド”について≫
・“ディバインヒール”使用時
⇒“8HIT聖属性全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃”が“4HIT聖属性全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃+6HIT聖属性全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃”に変化し、合計BRV威力も極大アップ
⇒特殊効果“かくせい” の1ACT期間延長(4ACT⇒5ACT)

≪LDボードで習得可能なおもなパッシブアビリティ≫
・ディバインヒールBRVアップLv9
 “ディバインヒール”のBRV加算量10%アップ
・ディバインヒールBRVアップアドバンスLv9
 “ディバインヒール”使用時、加算したBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・ディバインヒールHPヒールアップLv9
 “ディバインヒール”のHP回復量10%アップ
・ディバインヒールパワー
 “ディバインヒール”の与えるBRVダメージ5%アップ
・ディバインヒールBRVアタックアドバンス
 “ディバインヒール”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・次世代を担う者アタックオール
 自身に“次世代を担う者”が付与されている時、味方全員の攻撃力5%アップ

その他入手可能な武器

上記のLD武器以外にセオドア・アグリアスのEX武器、ユウナのBT武器が入手できます。

成果

12/31

無料11連の成果です。アグリアス専用1だけでした。②の方ではEX武器が2本出たのに、こちらはこれだけ……何故だ?

チケットの成果。チケット10連を4回まわして、セオドアの相性とEXが1ずつ。アグリアスの相性が1当たりました。その後バラで回し、1枚目でアグリアス相性、7枚目でセオドア相性当たりました。

ジェムでの成果。2020年最後のジェム投資(?)となります。30000ジェム回して、セオドア相性4・専用1・EX4・LD2、アグリアス専用3・EX1当たりました。LDが出る運は来ていましたが、アグリアスLDは当たりませんでした。

最近のガチャでよく見かけた現象です。ティーダLD狙いでエアリスLD出まくったり、レオンハルトLD狙ってたらジャックLD出まくったり……。2度あることは3度あるということで撤退しました。

回して気づいたんですが、このガチャはユウナBTを除けばピックアップされているキャラって2人だけなんですよね。下写真のリリゼットのようなLD未実装のキャラがピックアップされてない。

1/1

 ガチャ回し初めです。成果はチケット26枚使ってセオドア相性1当たりました。割に合わない……。

1/2

チケット36枚と10000ジェム使った成果です。チケットではアグリアス相性とセオドア相性が1ずつ、ジェムではアグリアス相性・専用1ずつ、セオドア相性1当たりました。

運を小出しにしてる感があります。

1/3

チケット23枚と10000ジェム消費してセオドア専用1、アグリアス相性1・EX1・LD1当たりました。

ようやくアグリアスLD当たりました。残るはユウナBTとなります。入手するチャンスはまだあるため、まったり狙っていこうと思います。

LDが当たった後15000ジェム払ったら、セオドア相性1、アグリアス相性3・専用2・EX1出ました。ユウナBT出ませんでした。このジェム投資でガチャメダルが300溜まりました。もう10回まわして500溜めユウナBTと交換するか、後日実装されるガチャで狙うか

1/4

チケット13枚使ってアグリアス専用出ました。

1/5

クリスマスガチャの方と同時進行で回していました。この日はチケット10枚使ってアタリ無しでした。

本ガチャ終了まであと7日。

1/6

この日は、新たにルード断章ガチャが実装されました。あちらとクリスマスガチャに注力したためお休みです。

ガチャ終了まであと6日。

1/7

この日も、クリスマスガチャオンリーのためお休みです。8日の15時前に終了するので、回せるのは本日まで。

本ガチャ終了まであと5日

1/8

チケット40枚と15000ジェム使って、セオドア相性3・専用2・EX1、アグリアス相性1・EX1当たりました。

天井まで行く覚悟で、このガチャでユウナBT獲ることにしました。

1/9

開催期間も短くなってきたので、いつも以上にチケットとジェム使いました。

まずはチケットの成果。71枚使って、セオドア相性2・EX1、アグリアス相性2・専用2・EX2出ました。

続いてジェム成果。20000ジェム使って、セオドア相性2・専用1・EX1・LD1、アグリアス相性2、そして本命のユウナBT当たりました。

本ガチャの武器を全て手に入れたので、今日で最後となります。

最終成果

チケット257枚、無料11連、100000ジェム消費して、相性30・専用15・EX14・LD4・BT1出ました。

新年早々、ここまで消費するとは思いませんでした。ティーダの時と同様、Ⅹ勢とは縁遠いのかなぁ

ニューイヤーキャンペーンガチャ②成果 開催期間12/31~1/12

本記事では、12/31に開催されたニューイヤーキャンペーンガチャ②で入手可能な武器と筆者の成果を記載しています。

本ガチャの狙い目武器

本ガチャでのお薦め武器は、再販されるティナ、シャントット、ノクティスのBT/LD武器です。
※説明文はファミ通公式サイトより引用
ティナにLD武器&BT武器、バッシュにLDボードが実装! さらに両者には覚醒80も解放【2020.8.31アプデ情報】 – 『ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』特設サイト – ファミ通.com (famitsu.com)
シャントットにLD武器&BT武器が実装!【2019.11.15アプデ情報】 – 『ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』特設サイト – ファミ通.com (famitsu.com)
ノクティスにLD武器&BT武器が実装! キャラ調整も実施【2019.12.13アプデ情報】 – 『ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』特設サイト – ファミ通.com (famitsu.com)

ティナBT武器“斬鉄剣【Ⅵ】”

この武器を装備もしくはパッシブ化することで、ティナはBTアビリティ「トランスアルテマ」が使用できます。

≪フィニッシュバースト≫ トランスアルテマ

バーストモード発動可能となり、バーストモード中最後の行動で以下の“トランスアルテマ”が使用可能

◎トランスアルテマ
・10HIT魔法BRV攻撃+HP攻撃を2回行う
・与えるBRVダメージ上限が9999を50%分突破可能(14998まで)
・奪ったBRVが最大BRVを超えて149998まで加算でき、与えるHPダメージ上限も99999を50%分突破可能(149998まで)
・使用後、以下のバースト効果を10ACT付与

≪バースト効果≫
味方全員の
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限30%アップ
・加算したBRVを最大BRVを超えて加算する上限20%アップ
・対象ブレイク時、ブレイク中攻撃時に与えるHPダメージ20%アップ
・所持できるBRVと与えるHPダメージ上限が99999を20%分突破可能(119998まで)
(最大BRVの上限突破効果によってBRVが99999を超える場合のみ有効)
・BRV攻撃後、与えた合計BRVダメージの50%分自身のBRVをアップさせる (1回の行動で1回のみ)
※同一キャラクターのバースト効果は重複しない

ティナLD武器“ソウルセイバー【Ⅵ】”

この武器を装備もしくはパッシブ化することで、ティナはLDアビリティ「ケイオスウェイヴ」を使用できます。

≪LDアビリティ≫ ケイオスウェイヴ
・自身に自身の攻撃力の150%分BRVを加算し、8HIT全体魔法BRV攻撃+全体HP攻撃を2回行う(与えるHPダメージは分配)
・攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ1.6倍
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの120%分)
・最初のHP攻撃後 与えた合計HPダメージの20%分自身のBRVをアップさせる
・自身に4ACT“誰かを愛する心”付与し、特殊効果“魔導”5加算(上限9)
・自身に付与されている強化効果を2ACT延長
・行動負荷がない
・使用回数は4回
強化効果“誰かを愛する心”に関して
自身に下記の効果
・行動負荷がなくなり、総ACT数に加算されず、アビリティの使用回数を消費しない(一部のアビリティを除く。バーストモード中、召喚中およびフレンドサポートの残りACTは消費される)
・魔法攻撃力20%アップ
・与えた合計BRVダメージの50%分自身のBRVをアップさせる(1回の行動で1回のみ)
・与えるHPダメージ30%アップ
・特殊効果“魔導”の段階が減少しない
※強化効果“誰かを愛する心”は延長できない。
限界突破&LDボード

≪限界突破効果≫
(1)ケイオスウェイヴパワー
・自身の最大BRV10%アップ&攻撃力30%アップ
・自身の加算したBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・“ケイオスウェイヴ”の与えるBRVダメージを10%アップ

(2)ケイオスウェイヴ魔導プラス
・自身の最大BRV10%アップ&攻撃力30%アップ
・自身の加算したBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・特殊効果“魔導”1以上の時に与えるBRVダメージ20%アップの効果追加
 (段階によって効果は上昇しない)

(3)ケイオスウェイヴチャージ
・自身の最大BRV10%アップ&攻撃力を30%アップ
・自身の加算したBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・“ケイオスウェイヴ”の使用回数+1

≪LDボード内“父との共鳴エクステンド”について≫
・“ケイオスウェイヴ”使用時、
⇒“6HIT全体魔法BRV攻撃+全体HP攻撃を2回行う”が、“8HIT全体魔法BRV攻撃+全体HP攻撃を2回行う”に変化し、合計BRV威力も中アップ
⇒最初のHP攻撃後、与えた合計HPダメージの20%分自身のBRVをアップさせる

≪LDボードで習得可能なおもなパッシブアビリティ≫
・ケイオスウェイヴパワーLv9
 “ケイオスウェイヴ”の与えるBRVダメージ10%アップ
・ケイオスウェイヴBRVアタックアドバンスLv9
 “ケイオスウェイヴ”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限20%アップ
・ケイオスウェイヴクリティカルパワーLv9
 “ケイオスウェイヴ”使用時クリティカルヒット時 与えるBRVダメージ10%アップ
・ケイオスウェイヴBRVアップ
 “ケイオスウェイヴ”のBRV加算量10%アップ
・ケイオスウェイヴBRVアップアドバンス
 “ケイオスウェイヴ”使用時、加算したBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・ケイオスウェイヴフォーカスアタック
 “ケイオスウェイヴ”使用時、攻撃対象が単体の時与えるBRVダメージ10%アップ

シャントットBT武器“プレニタスヴィルガ【XI】”

この武器を装備することで、シャントットはBTアビリティ「ヴィゾフニル」が使用できます。

≪フィニッシュバースト≫ ヴィゾフニル
・12HIT闇属性全体魔法BRV攻撃+単体HP攻撃
・攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ1.6倍
・ターゲット以外にも50%分のHPダメージ
・与えるBRVダメージ上限を50%突破(14,998まで)
・与えるHPダメージ上限を80%突破(179,998まで)
・使用後、バースト効果が5ACT発動
≪バースト効果≫
味方全体に下記の効果が発生(同一キャラクターのバースト効果は重複しない)
・属性弱点を突いた時、BRVダメージ100%アップ
・与えるBRVダメージ上限を20%突破(11,998まで)
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限50%アップ

シャントットLD武器“イリダルスタッフ【XI】”

この武器を装備もしくはパッシブ化することで、シャントットはLDアビリティ「サルベイションサイズ」を使用できます。

≪LDアビリティ≫ サルベイションサイズ
・8HIT闇属性全体魔法BRV攻撃+全体HP攻撃(与えるHPダメージは等倍)
・攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ1.6倍
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの150%分)
・対象に1ACT“破壊の呪い”付与
・自身を10ACT“ブチ切れ”状態にする
・使用後8ACT“通常HP攻撃”、“HP攻撃+”、“HP攻撃++”、“HP攻撃+++”が“ブチ切れ HP攻撃”に変化
・使用回数は3回

弱体効果“破壊の呪い”に関して
・防御力が100%ダウンし、マヒの効果

◎ブチ切れ HP攻撃
・自身の最大BRVの20%分BRVを自身に加算し、4HIT風属性魔法BRV攻撃+HP攻撃
・“呪いのまなざし”の弱体効果が付与された対象にweakが発生
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの150%分)

限界突破&LDボード

≪限界突破効果≫
(1)サルベイションサイズパワー
・自身の最大BRV10%アップと攻撃力40%アップ
・“サルベイションサイズ”の与えるBRVダメージを小アップ

(2)サルベイションサイズブチ切れロング+++
・自身の最大BRV10%アップと攻撃力40%アップ
・“ブチ切れ”の上限を10ACTに変化
・“サルベイションサイズ”使用時、“ブチ切れ”の4ACT期間延長と“ブチ切れ HP攻撃”への変化期間4ACT延長
・“通常BRV攻撃”が“BRV攻撃+”に“通常HP攻撃”が“HP攻撃+”に変化
・“ブチ切れ”状態時“BRV攻撃+”が“BRV攻撃++”に“HP攻撃+”が“HP攻撃++”に変化
・“ブチ切れ”状態時かつ“比類なき魔力”付与中、“BRV攻撃++”が“BRV攻撃+++”に“HP攻撃++”が“HP攻撃+++”に変化

◎BRV攻撃+++
・4HIT風属性魔法BRV攻撃
・自身の“ブチ切れ”の期間を10ACT延長(上限10)

◎HP攻撃+++
・自身の最大BRVの20%分BRVを自身に加算し、2HIT風属性魔法BRV攻撃+HP攻撃
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの120%分)
・自身の“ブチ切れ”の期間を10ACT延長(上限10)

(3)サルベイションサイズチャージ
・自身の最大BRV10%アップと攻撃力40%アップ
・“サルベイションサイズ”の使用回数+1

≪LDボード内“由緒正しき黒魔道士の血筋エクステンド”について≫
・“ブチ切れ”状態時、
⇒自身の攻撃力40%アップ
⇒自身の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限20%アップ
⇒自身の与えるHPダメージ20%アップ
・“サルベイションサイズ”使用時、
⇒BRV攻撃のHIT数が10HITに変化し合計BRV威力も極大アップ
⇒“呪いのまなざし”の弱体効果が付与された対象にWeakが発生
⇒奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限30%アップ(150%⇒180%)
⇒使用後、“精霊魔法 エアロ”の使用回数+1(上限あり)

≪LDボードで習得可能なおもなパッシブアビリティ≫
・サルベイションサイズパワーLv9
 “サルベイションサイズ”の与えるBRVダメージ10%アップ
・サルベイションサイズBRVアタックアドバンスLv9
 “サルベイションサイズ”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・サルベイションサイズデバフパワーLv9
 弱体効果が付与された敵がいる時、与えるBRVダメージ10%アップ
・サルベイションサイズパワーII
 “サルベイションサイズ”の与えるBRVダメージ5%アップ
・サルベイションサイズBRVアタックアドバンスII
 “サルベイションサイズ”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限5%アップ
・ブレイブ/HP攻撃+++ブチ切れ HP攻撃アップ
 “BRV攻撃+++”“HP攻撃+++”“ブチ切れ HP攻撃”の与えるBRVダメージ20%アップ

ノクティスBT武器“賢王の剣【XV】”

この武器を装備することで、ノクティスはBTアビリティ「エンド・オブ・ザ・ワールド」を使用できます。

≪フィニッシュバースト≫ エンド・オブ・ワールド
・15HIT遠距離物理BRV攻撃+HP攻撃
・“ファントムソード”付与中、ターゲットに対するBRV攻撃のHIT数+1
・与えるBRVダメージ上限を100%突破(19,998まで)
・与えるHPダメージ上限を200%突破(299,997まで)
・使用後、バースト効果が3ACT発動
≪バースト効果≫

味方全員が敵をターゲットとして行動後、そのターゲットにノクティスが追加攻撃を行う(1回の行動での追加発動は1回のみ。カウンターおよび追撃では発動しない。追加攻撃は、共闘やフレンドサポートでパーティにノクティスが複数存在し、いずれもバースト効果中の場合、先に付与したノクティスのみ発動)

◎バースト効果による追加攻撃
・3HIT遠距離物理BRV攻撃+HP攻撃
・“ファントムソード”付与中、ターゲットに対するBRV攻撃のHIT数+1
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの120%分)
・与えたHPダメージの20%分、自身のBRVをアップさせる
・この攻撃で吹きとばしは発生しない

ノクティスLD武器“フレイムタン【XV】”

この武器を装備もしくはパッシブ化することで、ノクティスはLDアビリティ「シフトサイクロン」を使用できます。

≪LDアビリティ≫ シフトサイクロン

・8HIT全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃(与えるHPダメージは等倍)
・“ファントムソード”付与中、ターゲットに対するBRV攻撃のHIT数+1
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの150%分)
・自身に5ACT“ファントムソード”3段階付与し、16ACT“親友達との絆”付与
・味方全員に2ACT“シフトムーブ”付与
・ターゲットに“零距離シフト”の弱体効果が付与されている時、ターゲットに追加攻撃が発動
・ターゲットにHIT時、次回行動順がターゲットより後ろの場合、ターゲットの直前に移動(召喚中は除く)
・使用回数は3回

◎“零距離シフト”による追加攻撃
・自身に自身の攻撃力の100%分BRVを加算し、3HIT遠距離物理BRV攻撃+HP攻撃
・“ファントムソード”付与中、ターゲットに対するBRV攻撃のHIT数+1
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの120%分)

強化効果“親友達との絆”に関して
・自身の初期BRV80%アップし、BRVリジェネの効果

強化効果“シフトムーブ”に関して
・攻撃力20%アップし、ACT加算されなくなる(バーストモード中、召喚中およびフレンドサポートの残りACTIONは消費される)
・敵をターゲットとして行動後、次回行動順がターゲットより後ろの場合ターゲットの直前に移動(召喚中は除く)
※この強化効果は期間を延長できない
限界突破&LDボード
≪限界突破効果≫
(1)シフトサイクロンパワー
・自身の攻撃力を10%アップ
・“シフトサイクロン”の与えるBRVダメージを小アップ
 
(2)シフトサイクロンバフロング
・自身の攻撃力を10%アップ
・“シフトサイクロン”使用時
 “親友達との絆”の8ACT期間延長と“シフトムーブ”の1ACT期間延長
 
(3)シフトサイクロンチャージ
・自身の攻撃力を10%アップ
・“シフトサイクロン”の使用回数+1

≪LDボード内“指輪を受け継ぐ者エクステンド”について≫
・“親友達との絆”に以下の効果が追加
⇒自身の攻撃力50%アップ
⇒自身の与えるBRVダメージ20%アップ
⇒自身の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限20%アップ
⇒自身の与えるHPダメージ20%アップ
⇒自身がHP攻撃後 与えた合計HPダメージの20%分自身のBRVをアップさせる (1回の行動で1回のみ)
・“シフトサイクロン”使用時、
⇒攻撃前に“親友達との絆”付与に変化
⇒BRV攻撃のHIT数が10HITに変化し 合計BRV威力も大アップ
⇒奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限30%アップ(150%⇒180%)

≪LDボードで習得可能なおもなパッシブアビリティ≫
・シフトサイクロンパワーLv9
 “シフトサイクロン”の与えるBRVダメージ10%アップ
・シフトサイクロンBRVアタックアドバンスLv9
 “シフトサイクロン”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・シフトサイクロン零距離シフトパワーLv9
 “シフトサイクロン”で“零距離シフト”が付与されている敵を攻撃時、与えるBRVダメージ10%アップ
・シフトサイクロンパワーII
 “シフトサイクロン”の与えるBRVダメージ5%アップ
・シフトサイクロンBRVアタックアドバンスII
 “シフトサイクロン”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限5%アップ
・シフトサイクロンフォーカスアタック
 “シフトサイクロン”の攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ10%アップ

その他入手可能な武器

上記のBT/LD武器の他に、ティナ・シャントット・ノクティスのEX武器が入手できます。

成果

12/31

筆者は3人のBT/LD武器を持っているので、無料11連のみとなります。

①と違い、シャントットとノクティスのEX武器とノクティスの相性武器が当たりました。同じ日、同じ時間帯に回したのに、この運の格差はいったい……

最終成果

無料11連で相性1、EX2当たりました。

ストーリーガチャ(第3部4章~前編~②)成果 開催期間12/28~1/12

本記事では12/28に開催されたストーリーガチャ(第3部4章~前編~②)で入手できる武器と筆者の成果を記載しています。

本ガチャの狙い目武器

その他入手可能な武器

成果

12/28

無料11連の成果。デッシュ専用2、ガウEX当たりました。ユウナBTは①のほうでLD武器と一緒に狙うため、本ガチャはこれで終了です。

最終成果

無料11連で、専用2、EX1出ました。

ストーリーガチャ(第3部4章~前編~①)成果 開催期間 12/28~1/12

本記事は12/28に開催されたストーリーガチャ(第3部4章~前編~①)で入手可能な武器と筆者の成果を記載しています。

本ガチャの狙い目武器

本ガチャのお薦め武器は、新たに実装されたユウナのBT/LD武器と再販されたトレイのLD武器となります。
※説明文はファミ通公式サイトより引用
ユウナにLD&BT武器が実装! キャラ調整と覚醒80解放も【2020.12.28アプデ情報】 – 『ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』特設サイト – ファミ通.com (famitsu.com)
トレイにLD武器が実装! 覚醒80解放も実施【2020.8.21アプデ情報】 – 『ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』特設サイト – ファミ通.com (famitsu.com)

ユウナBT武器“ニルヴァーナ【Ⅹ】”

この武器を装備することで、ユウナはBTアビリティ「異界送り」を使用することが出来ます。

≪フィニッシュバースト≫ 異界送り

バーストモード発動可能となり、バーストモード中最後の行動で以下の“異界送り”が使用可能

◎異界送り
・自身に自身の初期BRVの250%分BRVを加算し、敵全体に自身の現在BRVの100%分HPダメージを5回与える(与えるHPダメージは分配。この攻撃で自身のBRVは消費しない)
 その後、10HIT全体魔法BRV攻撃+全体HP攻撃(与えるHPダメージは分配)
・攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ1.6倍
・与えるBRVダメージ上限が9999を20%分突破可能(11998まで)
・奪ったBRVと加算したBRVが最大BRVを超えて179998まで加算でき、与えるHPダメージ上限も99999を80%分突破可能(179998まで)
・使用後 以下のバースト効果を8ACT付与

≪バースト効果≫
・味方全員に以下の効果
⇒与えるBRVダメージ30%アップ&奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限20%アップ
⇒与えるBRVダメージ上限が9999を20%分突破可能(11998まで)
・味方全員に弱体効果が1つも付与されていない時、さらに下記の効果が発生
⇒与えるBRVダメージ&与えるHPダメージ20%アップ
⇒所持できるBRVと与えるHPダメージ上限が99999を20%分突破可能(119998まで。最大BRVの上限突破効果によってBRVが99999を超える場合のみ有効)
※同一キャラクターのバースト効果は重複しない

ユウナLD武器“ネメシスロッド【Ⅹ】”

この武器を装備もしくはパッシブ化することで、ユウナはLDアビリティ「シューティング・ノヴァ」を使用できます。

≪LDアビリティ≫ シューティング・ノヴァ
・味方全員の弱体効果を全て回復し、味方全員に自身の攻撃力の150%分BRVを加算
・その後、4HIT全体魔法BRV攻撃+全体HP攻撃を3回行う(与えるHPダメージは分配)
・攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ1.6倍
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの200%分)
・最後のHP攻撃を除くHP攻撃後、与えた合計HPダメージの50%分 自身のBRVをアップさせる
・自身に12ACT“わたしは飛べる”、6ACT特殊効果“ヴァルファーレ”付与
・使用回数は4回
強化効果“わたしは飛べる”に関して
・味方全員に以下の効果
⇒最大BRV&攻撃力&与えるBRVダメージ20%アップ
・味方全員に弱体効果が1つも付与されていない時、以下の効果が追加
⇒自身の与えるBRVダメージ40%アップ(自身は合計60%アップになる)
⇒味方全員の最大BRV&攻撃力&与えるHPダメージ20%アップ
LD武器“ネメシスロッド【X】”またはパッシブ“父から受け継いだ使命”を装備している場合の特殊効果“ヴァルファーレ”に関して

・通常“BRV攻撃” “ソニックウィング” “ソニックウィング+”が“ソニックウィング++”に変化
・通常“HP攻撃” “HP攻撃+” “シューティング・レイ” “シューティング・レイ+”が“シューティング・レイ++”に変化

◎ソニックウィング++
・自身に自身の初期BRVの300%分BRVを加算+4HIT魔法BRV攻撃+HP攻撃を2回行う
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの150%分)
・与えた合計HPダメージの30%分BRVを味方全員に加算
・自身のリキャストゲージが20%溜まる

◎シューティング・レイ++
・味方全員に自身の攻撃力の100%分BRVを加算
・その後、3HIT全体魔法BRV攻撃+全体HP攻撃+与えた合計HPダメージの50%分自身のBRVをアップ+3HIT全体魔法BRV攻撃+全体HP攻撃(与えるHPダメージは分配)
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの180%分)
・自身のリキャストゲージが20%溜まる

限界突破&LDボード

≪限界突破効果≫
(1)シューティング・ノヴァパワー
・自身の初期BRV10%アップ&攻撃力40%アップ
・“シューティング・ノヴァ”の与えるBRVダメージを小アップ

(2)わたしは飛べるロング
・自身の初期BRV10%アップ&攻撃力40%アップ
・“シューティング・ノヴァ”使用時、“わたしは飛べる”の6ACT期間延長(6⇒12ACT)

(3)シューティング・ノヴァチャージ
・自身の初期BRV10%アップ&攻撃力40%アップ
・“シューティング・ノヴァ”の使用回数+1

≪LDボード内“父から受け継いだ使命エクステンド”について≫
・“シューティング・ノヴァ”使用時
⇒“4HIT全体魔法BRV攻撃+全体HP攻撃を2回行う”が、“4HIT全体魔法BRV攻撃+全体HP攻撃を3回行う”に変化し、合計BRV威力も極大アップ
⇒奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限50%アップ(150%⇒200%)
⇒最後のHP攻撃を除くHP攻撃後、与えた合計HPダメージの50%分 自身のBRVをアップさせる

≪LDボードで習得可能なおもなパッシブアビリティ≫
・シューティング・ノヴァパワーLv9
 “シューティング・ノヴァ”の与えるBRVダメージ10%アップ
・シューティング・ノヴァBRVアタックアドバンスLv9
 “シューティング・ノヴァ”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限20%アップ
・シューティング・レイ++パワーLv9
 “シューティング・レイ++”の与えるBRVダメージ10%アップ
・シューティング・ノヴァBRVアップ
 “シューティング・ノヴァ”のBRV加算量5%アップ
・シューティング・ノヴァBRVアップアドバンス
 “シューティング・ノヴァ”使用時、加算したBRVを最大BRVを超えて加算する上限5%アップ
・ソニックウィング++パワー
 “ソニックウィング++”の与えるBRVダメージ20%アップ

トレイLD武器“プラチナボウ【零式】”

この武器を装備もしくはパッシブ化することで、トレイはLDアビリティ「ヒット&シールド」を使用できます。

≪LDアビリティ≫ ヒット&シールド
・3HIT遠距離物理BRV攻撃+HP攻撃を3回行う
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの150%分)
・最後のHP攻撃を除くHP攻撃後、与えた合計HPダメージの20%分自身のBRVをアップさせる
・最後のHP攻撃HIT時、ターゲット以外にも与えた合計HPダメージの50%分のHPダメージ
・敵全体に6ACT弱体効果“ファイアシールド”付与
・使用回数は4回
弱体効果“ファイアシールド”に関して

・受けるBRVダメージ20%アップ&スリップ効果
・弱体効果“ファイアシールド”が付与されている対象の行動後、以下の“ファイアシールド” が発動

◎ファイアシールド
・自身に自身の攻撃力の70%分BRVを加算+2HIT遠距離物理BRV攻撃+HP攻撃+4HIT遠距離物理 BRV攻撃+HP攻撃
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの150%分)
・与えた合計HPダメージの30%分自身のBRVをアップさせる
・この攻撃では吹きとばしは発生しない

限界突破&LDボード

≪限界突破効果≫
(1)ヒット&シールドパワー
・自身の攻撃力20%アップ
・“ヒット&シールド”の与えるBRVダメージ10%アップ

(2)ファイアシールドロング
・自身の攻撃力20%アップ
・“ヒット&シールド”使用時、弱体効果“ファイアシールド”の3ACT期間延長(3⇒6ACT)

(3)ヒット&シールドチャージ
・自身の攻撃力20%アップ
・“ヒット&シールド”の使用回数+1

≪LDボード内“冷静沈着な射手エクステンド”について≫
・“ヒット&シールド”使用時、
“3HIT遠距離物理BRV攻撃+HP攻撃を2回行う”が、“3HIT遠距離物理BRV攻撃+HP攻撃を3回行う”に変化し、合計BRV威力極大アップ
・“ファイアシールド”発動時、
⇒攻撃力依存のBRV加算量20%アップ(50%⇒70%)
⇒“4HIT遠距離物理BRV攻撃+HP攻撃”が、“2HIT遠距離物理BRV攻撃+HP攻撃+4HIT遠距離物理 BRV攻撃+HP攻撃”に変化し、合計BRV威力中アップ

≪LDボードで習得可能なおもなパッシブアビリティ≫
・ヒット&シールドパワーLv9
 “ヒット&シールド”の与えるBRVダメージ20%アップ
・ヒット&シールドBRVアタックアドバンスLv9
 “ヒット&シールド”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・ファイアシールドアップLv9
 “ファイアシールド”の与えるBRVダメージ20%アップ
・ヒット&シールドパワーII
 “ヒット&シールド”の与えるBRVダメージ10%アップ
・ヒット&シールドBRVアタックアドバンスII
 “ヒット&シールド”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限5%アップ
・ヒット&シールドクリティカルパワー
 “ヒット&シールド”使用時クリティカルヒット時、与えるBRVダメージ10%アップ

ユウナのBT/LD武器は、派生タイトルでの初めてのBT実装。対するトレイは、敵の行動終了後にダメージを与えるカウンター系デバフを付与するLDアビリティが使用できるようになります。

その他入手可能な武器

上記の武器以外に、ロック、ユウナ、トレイのEX武器が入手できます。

成果

12/28

無料11連の成果。ロックとトレイの専用が当たりました。無料11連はこれが普通です。

12/29

チケット110使ってロックの相性2・EX1、ユウナの相性2・EX1、トレイの相性1・EX3出ました。1日に使いすぎましたが、31日のイベントでまた回収できると思うので奮発しました。

12/30

チケット40枚使ってロックの相性2・EX2、ユウナの相性1・専用1・LD1当たりました。

チケットでLD出たのはありがたいですが、それでも100枚以上使いました。ティーダのBT/LD同様、Ⅹ勢とはあまり縁が無いようです。残りのBTもいただくつもりですがね。

12/31

大晦日のガチャ成果は、チケット30枚使ってトレイ相性のみでした。写真はショックすぎて撮り忘れました(汗)

年末最後のイベント実装に伴い新たなガチャも開催されたので、本ガチャもこれで最後となります。

最終成果

チケット180枚と無料11連で、相性9・専用3・EX7・LD1出ました。

ティーダBT/LDガチャと比較すると、ジェムも大量に使ったあちらと違って、こちらはチケットだけでユウナLD当たりました。

出た当初は「当てるのに、こんなに使ってしまった」と、自分の運の悪さを呪いましたが、過去・・・・・・特にガチャメダルと交換した武器を比較すると、「そんなに運は悪くなかったんだな」と、時が経つと気づくことがあります。

キャンペーンガチャ(クリスマススペシャル)成果 開催期間12/25~1/8

 本記事では、12/25より開催されたキャンペーンガチャ(クリスマススペシャル)で入手できる武器と筆者の成果を記載しています。

本ガチャの狙い目武器

 本ガチャでお薦め武器は、再販されているケフカ・ヴァン・アーデンのBT/LD武器となります。
※説明文はファミ通公式サイトより引用
ケフカにLD武器&BT武器が実装!【2020.1.16アプデ情報】 – 『ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』特設サイト – ファミ通.com (famitsu.com)
ヴァンにLD武器&BT武器が実装!【2019.11.29アプデ情報】 – 『ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』特設サイト – ファミ通.com (famitsu.com)
【新キャラ参戦】アーデン性能解説【2019.12.27アプデ情報】 – 『ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』特設サイト – ファミ通.com (famitsu.com)

 この3人にLDボードが実装され、ヴァンにはさらにキャラ調整が入りました。

ケフカBT武器“ノーブルな髪飾り【Ⅵ】”

 この武器を装備することで、ケフカはBTアビリティ「ミッシング」を使用できます。

≪フィニッシュバースト≫ ミッシング
◎ミッシング
・15HIT全体魔法BRV攻撃+全体HP攻撃(与えるHPダメージは等倍)
・攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ1.6倍
・弱体効果が付与された対象にweakが発生
・与えるBRVダメージ上限を20%突破(11,998まで)
・与えるHPダメージ上限を80%突破(179,998まで)
・使用後、バースト効果が4ACT発動
≪バースト効果≫
味方全員が弱体効果が付与された対象を攻撃時、敵それぞれに付与された弱体効果の数に応じて 与えるHPダメージアップ(弱体効果1種につき5%アップ、最大40%アップ。同一キャラクターのバースト効果は重複しない)
いつぞやのアップデートで敵に付与できるバフ・デバフ枠が8個になったため、30%から40%にダメージアップしました。

ケフカLD武器“エレクトロな髪飾り【Ⅵ】”

 この武器を装備もしくはパッシブ化することで、ケフカはLDアビリティ「ハイパードライブ」を使用できます。

≪LDアビリティ≫ ハイパードライブ
・敵全体に5ACT“攻撃力50%ダウン”“防御力50%ダウン”“素早さ40%ダウン”付与し、6HIT魔法BRV攻撃+全体HP攻撃+8HIT魔法BRV攻撃+全体HP攻撃(与えるHPダメージは等倍)
・弱体効果が付与された対象にWeakが発生
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの180%分)
・敵全体の自身が付与した弱体効果の期間を1ACT延長し、銀フレーム付き弱体効果に変化させる
・自身に8ACT“妖星乱舞”付与
・使用後、次の行動時にアビリティの使用回数を消費しない(一部のアビリティを除く)
・使用回数は4回
強化効果“妖星乱舞”に関して
・自身に以下の効果
⇒奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限40%アップ
⇒行動開始時自身の最大BRVの20%分BRVを加算
⇒与えるBRVダメージ20%アップ
⇒敵それぞれに付与された弱体効果数×5%分与えるHPダメージアップ
限界突破&LDボード

≪限界突破効果≫
(1)ハイパードライブパワー
・自身の攻撃力を10%アップ
・“ハイパードライブ”の与えるBRVダメージを小アップ

(2)ハイパードライブスプレッドアップ
・自身の攻撃力を10%アップ
・“ハイパードライブ”使用時、ターゲット以外に与えるHPダメージ30%アップ(ターゲット以外へのHPダメージ80%になる)

(3)ハイパードライブチャージ
・自身の攻撃力を10%アップ
・“ハイパードライブ”の使用回数+1≪LDボードで習得可能なおもなパッシブアビリティ≫
・ハイパードライブパワーLv9
 “ハイパードライブ”の与えるBRVダメージ20%アップ
・ハイパードライブBRVアタックアドバンスLv9
 “ハイパードライブ”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・ハイパードライブデバフパワーLv9
 “ハイパードライブ”使用時に弱体効果が付与された敵がいる時、与えるBRVダメージ10%アップ
・ハイパードライブパワーII
 “ハイパードライブ”の与えるBRVダメージ10%アップ
・ハイパードライブBRVアタックアドバンスII
 “ハイパードライブ”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限5%アップ
・デバフブーストアップ
 弱体効果が付与されている敵がいる時、自身の最大BRV10%アップ

ヴァンBT武器“デュランダル【Ⅻ】”

 この武器を装備することで、ヴァンはBTアビリティ「カラミティドライブ」を使用できます。

 

≪フィニッシュバースト≫ カラミティドライブ
◎カラミティドライブ
・12HIT魔法BRV攻撃+HP攻撃
・与えるBRVダメージ上限を150%突破(24,997まで)
・与えるHPダメージ上限を200%突破(299,997まで)
・使用後 バースト効果が4ACT発動
≪バースト効果≫
味方全員のBRVがそれぞれの最大BRVの20%以上の時
最大BRVの20%未満にならない
それぞれの最大BRVの20%未満の時はそれ以上減少しない(同一キャラクターのバースト効果は重複しない)

ヴァンLD武器“古代の剣【Ⅻ】”

 この武器を装備もしくはパッシブ化することで、ヴァンはLDアビリティ「グラウンドゼロ」を使用できます。

≪LDアビリティ≫ グラウンドゼロ
・2HIT全体魔法BRV攻撃+全体HP攻撃を6回行う(与えるHPダメージは分配)
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの200%分)
・自身に3ACT“ミストカート”、8ACT“自由への飛翔”付与
・使用回数は4回
付与される強化効果

強化効果“ミストカート”に関して
・自身に以下の効果
⇒付与中、アビリティ使用回数が減らない(一部のアビリティは除く)
⇒攻撃力30%アップ
⇒BRVが最大BRVの20%未満にならない(20%未満の時はそれ以上減少しない)
※この強化効果は期間を延長できない

強化効果“自由への飛翔”に関して
・自身に以下の効果
⇒最大BRV20%アップ
⇒攻撃力30%アップ
⇒奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限20%アップ
⇒与えるHPダメージ10%アップ
⇒BRVリジェネ

 EXアビリティを使わないと付与されない「自由への飛翔」が、LDアビリティを使うことで付与されるようになりました。ただし、そのためにはLDボードの「恐れ知らずの少年エクステンド」パッシブを装備する必要があります。

限界突破&LDボード

≪限界突破効果≫
(1)グラウンドゼロパワー
・自身の攻撃力を30%アップ
・“グラウンドゼロ”の与えるBRVダメージを小アップ

(2)ミストカートロング
・自身の攻撃力を30%アップ
・“グラウンドゼロ”使用時“ミストカート”の1ACT期間延長

(3)グラウンドゼロチャージ
・自身の攻撃力を30%アップ
・“グラウンドゼロ”の使用回数+1

≪LDボード内“恐れ知らずの少年エクステンド”について≫
・“グラウンドゼロ”の使用回数+1
・自身のアビリティ使用中、敵全体の火氷雷水土風聖闇属性耐性が減少する(同属性の減少効果は重複しない。通常“BRV攻撃”通常“HP攻撃”が変化したアビリティ使用時も含む)
・“グラウンドゼロ”使用時
⇒攻撃前に“ミストカート”付与に変化
⇒“8HIT全体魔法BRV攻撃+全体HP攻撃”が、“2HIT全体魔法BRV攻撃+全体HP攻撃を6回行う”に変化し、合計BRV威力も極大アップ
⇒自身に8ACT“自由への飛翔”付与
・“ミストカート”に以下の効果が追加
⇒自身の攻撃力30%アップ
⇒自身のBRVが自身の最大BRVの20%未満にならない(20%未満の時はそれ以上減少しない)
・“自由への飛翔”に以下の効果が追加
⇒自身の最大BRV20%アップ
⇒自身の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限20%アップ
⇒自身の与えるHPダメージ10%アップ

≪LDボードで習得可能なおもなパッシブアビリティ≫
・グラウンドゼロパワーLv9
 “グラウンドゼロ”の与えるBRVダメージ10%アップ
・グラウンドゼロBRVアタックアドバンスLv9
 “グラウンドゼロ”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限20%アップ
・グラウンドゼロクリティカルパワーLv9
 “グラウンドゼロ”がクリティカルヒット時、与えるBRVダメージ10%アップ
・グラウンドゼロパワーII
 “グラウンドゼロ”の与えるBRVダメージ5%アップ
・グラウンドゼロBRVアタックアドバンスII
 “グラウンドゼロ”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・グラウンドゼロフォーカスアタック
 “グラウンドゼロ”の攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ10%アップ

アーデンBT武器“ルインブレード【XV】”

 この武器を装備することで、アーデンはBTアビリティ「ファントム・ディストラクション」を使用できます。

≪フィニッシュバースト≫ ファントム・ディストラクション
・15HIT全体近距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃(与えるHPダメージは等倍)
・攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ1.6倍
・与えるBRVダメージ上限を20%突破(11,998まで)
・与えるHPダメージ上限を80%突破(179,998まで)
・HP攻撃後、対象のブレイク状態を解除
・使用後、バースト効果が8ACT発動
≪バースト効果≫
味方全員の最大BRVアップし、それぞれの行動開始時、最大BRVに応じたBRV加算が発生(アーデンが敵をブレイクする度に2回まで効果が上昇。効果は共通で、10%、30%、50%)

アーデンLD武器“闘王の刀【XV】”

 この武器を装備もしくはパッシブ化することで、アーデンはLDアビリティ「ダークトルネド」を使用できます。

≪LDアビリティ≫ ダークトルネド
・自身のHPを0にし、減らしたHPの100%分BRVを自身に加算
・加算したBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの120%分)
・その後、2HIT全体近距離物理BRV攻撃+単体HP攻撃+8HIT全体近距離物理BRV攻撃+単体HP攻撃
・攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ1.6倍
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの150%分)
・ターゲット以外にも与えた合計HPダメージの50%分のHPダメージ
・自身に8ACT特殊効果“ファントムギア”2段階(上限5)、10ACT“オーバーデス”付与
・使用後、次の行動時にアビリティの使用回数を消費しない(一部のアビリティを除く)
・使用回数は4回
強化効果“オーバーデス”に関して
・自身に以下の効果
⇒最大BRV40%アップ+攻撃力60%アップ
⇒付与中はHPが0になっても戦闘不能にならず、解除時HP1回復する
⇒与えるBRVダメージ20%アップ
⇒与えるHPダメージ20%アップ
⇒付与する強化効果の1ACT期間延長
限界突破&LDボード

≪限界突破効果≫
(1)ダークトルネドパワー
・自身の攻撃力を20アップ
・“ダークトルネド”の与えるBRVダメージを小アップ

(2)オーバーデスロング
・自身の攻撃力を20%アップ
・“ダークトルネド”使用時“オーバーデス”の5ACT期間延長

(3)ダークトルネドチャージ
・自身の攻撃力を20%アップ
・“ダークトルネド”の使用回数+1

≪LDボード内“王家への復讐心エクステンド”について≫
・“ダークトルネド”使用時、
⇒“8HIT全体近距離物理BRV攻撃+単体HP攻撃”が、“2HIT全体近距離物理BRV攻撃+単体HP攻撃+8HIT全体近距離物理BRV攻撃+単体HP攻撃”に変化し、合計BRV威力も大アップ
⇒自身に8ACT特殊効果“ファントムギア”2段階付与
⇒“オーバーデス”の1ACT期間延長(9⇒10ACT)
⇒使用後、次の行動時にアビリティの使用回数を消費しない(一部のアビリティを除く)
・“オーバーデス”に以下の効果が追加
⇒自身の与えるBRVダメージ20%アップ
⇒自身の与えるHPダメージ20%アップ
⇒自身の付与する強化効果の付与期間を1ACT追加

≪LDボードで習得可能なおもなパッシブアビリティ≫
・ダークトルネドパワーLv9
 “ダークトルネド”の与えるBRVダメージ10%アップ
・ダークトルネドBRVアタックアドバンスLv9
 “ダークトルネド”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・ダークトルネドブレイクヒットパワーLv9
 “ダークトルネド”で対象をブレイクまたはブレイク中攻撃時、与えるBRVダメージ10%アップ
・ダークトルネドBRVアップ
 “ダークトルネド”のBRV加算量10%アップ
・ダークトルネドBRVアップアドバンス
 “ダークトルネド”使用時、加算したBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・ダークトルネドフォーカスアタック
 “ダークトルネド”の攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ10%アップ

その他入手可能な武器

 上記のBT/LD武器の他に、ケフカ、ヴァン、アーデンのEX武器も入手できます。

成果

12/25

 無料11連のみ回しました。写真撮り忘れました(汗)。

1/3

 チケット30枚使って、ケフカLDとヴァン相性当たりました。狙いは未所持のヴァンBTです。1点狙いは当たりづらいので、開催期間中に何かしらのBTが当たればいいかと思っています。

1/4

 チケット10枚でケフカ専用が当たりました。

 あと3日でクリスマスガチャも終了。ジェムは新しく実装されたBTの方につぎ込むので、チケットだけで狙います。

1/5

チケット11枚消費して、ケフカ相性当たりました。本ガチャ終了まであと2日。間に合え!ヴァンBT!!

1/6

チケット計11枚使って、ヴァンLD当たりました。

BTじゃなかった(´;ω;`)。回せる日はあと1日。

1/7

今日で最後になります。8日までとありますが、回せるのは7日までです。

最終日はチケット40枚使って、ケフカ相性2・LD1・BT1、アーデン相性1・専用1当たりました。本ガチャ最初で最後のBTはケフカでした(既出)ヴァンBTじゃなくて残念ですが、1つ出たので良しとします。

最終成果

無料11連とチケット102枚使って、相性5・専用2・LD4・BT1出ました。

イベントガチャ(ボスラッシュクエスト)成果 開催期間12/23~1/6

本記事では、12/23より開催されたイベントガチャ(ボスラッシュクエスト)で入手できる武器と筆者の成果を記載しています。

本ガチャの狙い目武器

本ガチャの目玉武器は、新たに実装されたレオンハルトのLD武器と再販されたジャックのLD武器です。
※説明文はファミ通公式サイトより引用

レオンハルトのLD武器・LDボード実装! 覚醒80解放も【2020.12.23アプデ情報】 – 『ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』特設サイト – ファミ通.com (famitsu.com)

ジャックにLD武器が実装! 覚醒80解放も実施【2020.6.16アプデ情報】 – 『ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』特設サイト – ファミ通.com (famitsu.com)

レオンハルトLD武器“フレームソード【Ⅱ】”

この武器をレオンハルト画装備もしくはパッシブ化することで、LDアビリティ「ダークイロージョン」が使用できます。

≪LDアビリティ≫ ダークイロージョン
・5HIT闇属性全体近距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃を2回行う(与えるHPダメージは分配)
・攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ1.6倍
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの200%分)
・与えた合計HPダメージの50%分、自身のHP回復(回復量の上限は、自身の最大HPの35%分)
・最初のHP攻撃時に対象に4ACT“闇耐性ダウン”付与
・対象に6ACT弱体効果“ダークドレイン”付与、自身に9ACT“闇の呼び声”付与
・使用回数は4回
強化効果“闇の呼び声”に関して

・味方全員に、受けるHPダメージ30%軽減の効果
・自身に以下の効果
⇒攻撃力20%アップ
⇒奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限20%アップ
⇒HP攻撃後、与えた合計HPダメージの20%分自身のBRVをアップさせる (1回の行動で1回のみ)
⇒与えるHPダメージ10%アップ
⇒通常“BRV攻撃”BRV攻撃+”“BRV攻撃++”が“BRV攻撃+++”に変化
⇒通常“HP攻撃”“HP攻撃+”“HP攻撃++”が“HP攻撃+++”に変化

◎BRV攻撃+++
・4HIT近距離物理BRV攻撃

◎HP攻撃+++
・3HIT近距離物理BRV攻撃+HP攻撃
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの150%分)
・与えたHPダメージの20%分自身のHP回復(回復量の上限は 自身の最大HPの10%分)

弱体効果“ダークドレイン”に関して

・受けるBRVダメージ20%アップ
・付与されている対象の行動後、以下の“ダークドレイン”が発動

◎ダークドレイン
・自身に自身の最大BRVの20%BRVを加算+HP攻撃+4HIT闇属性魔法BRV攻撃+HP攻撃
・加算したBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの120%分)
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの120%分)
・最後のHP攻撃HIT時、ターゲット以外にも与えた合計HPダメージの20%分のHPダメージ
・ターゲットに与えた合計HPダメージの50%分、味方全員のHP回復(回復量の上限は、それぞれの最大HPの10%分)
・この攻撃では吹きとばしは発生しない

限界突破&LDボード

≪限界突破効果≫
(1)ダークイロージョンパワー
・自身の攻撃力を10%アップ
・“ダークイロージョン”の与えるBRVダメージを10%アップ

(2)ダークドレイン&闇の呼び声ロング
・自身の攻撃力を10%アップ
・“ダークイロージョン”使用時、
⇒弱体効果“ダークドレイン”の3ACT期間延長(3⇒6ACT)
⇒“闇の呼び声”の5ACT期間延長(4⇒9ACT)

(3)ダークイロージョンチャージ+++
・自身の攻撃力10%アップ
・“ダークイロージョン”使用回数+1
・“闇の呼び声”付与中、
⇒通常“BRV攻撃”“BRV攻撃+”“BRV攻撃++”が“BRV攻撃+++”に変化
⇒通常“HP攻撃”“HP攻撃+”“HP攻撃++”が“HP攻撃+++”に変化

≪LDボード内“強烈な野心エクステンド”について≫
・クエスト開始時、自身に4ACT“闇の呼び声”付与
・“ダークイロージョン”使用時、
⇒BRV攻撃のHIT数が合計2HIT増え、合計BRV威力も極大アップ
⇒奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限50%アップ(150⇒200%)
・“ダークドレイン”使用時、
⇒最初のBRV攻撃前にHP攻撃が追加
⇒加算したBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの120%分)

≪LDボードで習得可能なおもなパッシブアビリティ≫
・ダークイロージョンパワーLv9
 “ダークイロージョン”の与えるBRVダメージ10%アップ
・ダークイロージョンBRVアタックアドバンスLv9
 “ダークイロージョン”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限20%アップ
・ブレイブ攻撃+++HP攻撃+++アップLv9
 “BRV攻撃+++”“HP攻撃+++”の与えるBRVダメージ20%アップ
・ダークイロージョンパワーII
 “ダークイロージョン”の与えるBRVダメージ5%アップ
・ダークイロージョンBRVアタックアドバンスII
 “ダークイロージョン”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・ダークドレインアップ
 “ダークドレイン”の与えるBRVダメージ20%アップ

ジャックLD武器“百足丸【零式】”

この武器をジャック画装備もしくはパッシブ化することで、LDアビリティ「一閃突破」が使用できます。

≪LDアビリティ≫ 一閃突破

・ターゲットをブレイクし、3HIT近距離物理BRV攻撃+HP攻撃
 +与えたHPダメージの20%分、自身のBRVをアップさせる
 +5HIT近距離物理BRV攻撃+HP攻撃
・クリティカル時、与えるBRVダメージ50%アップ
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する (上限は自身の最大BRVの150%分)
・ターゲット以外にも、与えた合計HPダメージの50%分のHPダメージ
・ターゲットに与えた合計HPダメージの20%分、自身のBRVをアップさせる
・敵全体に6ACT“刀傷”1段階付与(上限5)
・ターゲットブレイク時またはブレイク中攻撃時、追加攻撃が発動
・使用回数は4回

◎追加攻撃
・自身に自身の攻撃力の100%分BRVを加算し、6HIT近距離物理BRV攻撃+HP攻撃。
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの120%分)
・次回行動順がターゲットより後ろの場合ターゲットの直前に移動(召喚中は除く)。

弱体効果“刀傷”に関して
・“防御力ダウン”と“ブレイク時、またはブレイク中に受けるBRVダメージアップ”の効果
・付与された対象がBRV攻撃またはHP攻撃を受けた時も1段階アップ(召喚による攻撃を除く。段階アップは1回の行動で1回のみ)
・段階に応じて
⇒防御力ダウン:10%、15%、20%、30%、50%
⇒ブレイク時ブレイク中に受けるBRVダメージアップ:10%、15%、20%、25%、30%
限界突破&LDボード

≪限界突破効果≫
(1)一閃突破パワー+++
・自身の最大BRV10%アップ、攻撃力を20%アップ
・“一閃突破”のBRVダメージ10%アップ
・“渾身の力”付与中、
⇒通常“BRV攻撃”“BRV攻撃+”“BRV攻撃++”が“BRV攻撃+++”に変化
⇒通常“HP攻撃”“HP攻撃+”“HP攻撃++”が“HP攻撃+++”に変化

◎BRV攻撃+++
・4HIT近距離物理BRV攻撃
・ターゲットブレイク時、追加攻撃が発動
※“BRV攻撃+”“BRV攻撃++”で発動していた“引導渡し”の代わりに、追加攻撃が発動。
※追加攻撃の内容は“一閃突破”使用時のものと同じ。

◎HP攻撃+++
・3HIT近距離物理BRV攻撃+HP攻撃
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの120%分)
・ターゲットブレイク時、追加攻撃が発動
※“HP攻撃+”“HP攻撃++”で発動していた“引導渡し”の代わりに、追加攻撃が発動。
※追加攻撃の内容は“一閃突破”使用時のものと同じ

(2)一閃突破デバフロング
・自身の最大BRV10%アップ、攻撃力を20%アップ
・“刀傷”の期間延長(3⇒6ACT)

(3)一閃突破チャージ
・自身の最大BRV10%アップ、攻撃力を20%アップ
・“一閃突破”の使用回数+1

≪LDボード内“前向きな心エクステンド”について≫
・“一閃突破”使用時、“8HIT近距離物理BRV攻撃+HP攻撃”が“3HIT近距離物理BRV攻撃+HP攻撃+与えたHPダメージの20%分、自身のBRVをアップ+5HIT近距離物理BRV攻撃+HP攻撃”に変化し、合計BRV威力も大アップ

≪LDボードで習得可能なおもなパッシブアビリティ≫
・一閃突破パワーLv9
 “一閃突破”の与えるBRVダメージ20%アップ
・一閃突破BRVアタックアドバンスLv9
 “一閃突破”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・一閃突破BRVアップLv9
 “一閃突破”のBRV加算量10%アップ
・一閃突破パワーII
 “一閃突破”の与えるBRVダメージ10%アップ
・一閃突破BRVアタックアドバンスII
 “一閃突破”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限5%アップ
・バフアタックアップII
 自身に強化効果が付与されている時自身の攻撃力10%アップ

その他の入手可能な武器

上記のLD武器以外に、レオンハルト、ジャック、リリゼットのEX武器とティーダのBT武器が入手できます。

ティーダのBT武器が入手できるガチャは、これで最後となります。

成果

12/23

無料11連の成果です。リリゼットの相性・専用、ジャックの相性が当たりました。このあとチケット20枚分回しましたが、すべてハズレました。流れはなかったようです。

12/24

クリスマスイヴはチケット53枚使って、レオンハルト相性2、リリゼットの相性とEXが1ずつ当たりました。レオンハルトのLDかティーダBTで、クリスマスプレゼントと洒落こみたいところでしたが、そうは問屋が卸しませんでした。

12/25

チケット30枚と10000ジェム使って、ジャック相性とLDが2ずつ、リリゼット専用、レオンハルト相性が当たりました。

ジャックLDは断章実装時に入手済み。運の流れは来てたと思いますがやめました。理由は、ティーダBT/LD初実装時のガチャでエアリスLDが4本当たったからです(そちらも被り)。

同じ轍を踏まないよう今回は断念しました。

12/26

チケット合計70枚使って、レオンハルト専用とLD、ジャック相性1・専用2・EX1、リリゼット相性3当たりました。

最初は無料でレオンハルト専用、チケット9枚目でジャック専用、その後7枚目でレオンハルトLDが出ました。残るはティーダBT狙いでしたが、10連写真の4枚目で星5が出なくなった所で切り上げました。

明日、ユウナBT/LDのガチャが実装されるから、それまでにティーダBT出てほしいですね。

12/27

チケット19枚使って、リリゼットEX当たりました。

ユウナBT/LD実装までに、ティーダBT間に合いませんでした(泣)。でも、まだ開催してるので、諦めずに狙っていきます。]

12/28

チケット27枚消費して、レオンハルト相性が1つ当たりました。消費枚数の割には内容がよろしくなかったです。

12/29

本日で決着です。チケット21枚と15000ジェム使って、レオンハルト相性2・EX1・LD1、リリゼット相性1・EX1、ジャック相性1・EX1・LD1、そしてティーダBTがようやく当たりました。

チケット10連で星5武器が4つ、内2つがEXだったので「今日なら行ける」と思ってジェムにシフトしたらBT出ました。

最終成果

チケット240枚と25000ジェム消費して、相性17・専用5・EX6・LD5・BT1出ました。

チケットはいくら消費しても良いという考えですが、200枚以上使っていたと知った時は、やりすぎたなと思いました。

ティーダの武器に至っては、LD武器も合わせるとチケット332枚、95000ジェム使ったことになります。しかもガチャメダル交換……。共闘で何度も見かけて、Act加算無しの攻撃に加えてボール追撃。3回追撃すれば、それがブレイク状態解除&再ブレイクの全体攻撃となるので、強いっちゃ強い。

クイーン参戦イベント「賢き力」LUFENIA難易度クリアメンバー3名紹介

本記事では、12/8に開催されたクイーン参戦イベント「賢き力」のLUFENIA難易度に出現する敵の対策とクリアメンバーを記載しています。

敵情報

ストロングビーストⅹ3

弱点・耐性

属性弱点・耐性風弱点
デバフ弱点・耐性なし

カウント

出現条件HP80%未満になった時
消滅条件なし
増加条件HPリジェネで回復した時1増加
効果で行動順が3つ下がった時15増加(上限:20)
減少条件プレイヤー行動時1減少
カウント対象行動時2減少

特徴と対策

防御を重視したパーティ編成

本クエストに出現する敵は3体。しかも戦闘開始時点でリキャストゲージがMAXの状態です。このリキャストアビリティは、使用時にデバフ(銀含む・金除く)を全て解除し、こちらのHPダメージ軽減・無効の効果を無視してきます。これを3連続で使われると全滅必至です。

ただ、BRVダメージ軽減までは無視されないので、可視・不可視バフで防御力を上げつつBRVシールドを展開できるキャラを編成するとダメージは受けますが全滅まではしません。敵のリキャストゲージが溜まる辺りでシールド値やシールドバフの期間を確認しつつ挑みましょう。

HPリジェネと3ターン遅延でカウント対策

敵のカウントは、こちら側のキャラにHPリジェネによる回復が発生するとカウントが1増加します。見た目的には、HPリジェネが発生したそのターン中のカウントが停止するといった感じです。(召喚中やバースト発動中なら、1ずつ増加していきます。)

ただ、HPリジェネは、こちらのターンのカウント減少が停止するだけで、敵行動時のカウントまでは停止できないので、どこかで暗闇の雲の「零式 波動砲」に頼ることになります。「零式 波動砲」は、現状敵を3ターン分遅延させる唯一のアビリティです。フレンドでも自前でも、暗闇の雲の編成は必須と言えます。

パーティメンバー

上記の対策を考慮して、パーティは暗闇の雲、セシル(パラディン)、WOLを編成。フレンドはkaiさんの暗闇の雲を採用しました。kaiさん、ありがとうございました。

暗闇の雲

恩恵 BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ティファ

アタッカー役。カウント対策としても働きます。HPダメージを受けた際にカウンターが発生。HP攻撃するとBRVが0になるので、ほぼ確実にブレイク出来ます。さらに、新たに実装されたLDアビリティで付与される銀バフ「破壊による均衡」で、ブレイク成功時にAct加算無しの追加行動が発生します。

カウンターでブレイク出来れば、暗闇の雲が割り込むというエルドナーシュのような動きをしてくれます。

Cアビリティのティファは、BT発動前にLDコールして与えるHPダメージを上げてくれます。

セシル(パラディン)

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:オニオンナイト

ヒーラー役。LDアビリティを使うとパーティ全体にHPリジェネが発生するようになるので、カウント対策になります。さらに全員のHPが最大HPを超過して回復し、防御力も上昇するのでやられにくくなります。WOLのシャインシールドと合わせてBRVダメージを受けにくい状態となります。

Cアビリティのオニオンナイトは、アビリティ切れを考慮して採用。LDコールすることでパーティキャラ全体にアスピル効果が付与されるので、アビリティ切れを起こしにくくなります。

WOL

BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:マッシュ

タンク役。セシルのLDアビリティと合わせてWOLのLDアビリティを使うと、被BRVダメージをさらに減らすことが出来ます。また、LDアビリティで付与される特殊効果「守護者の盾」は、効果適用中、付与されているシールド値分HPダメージを無効化してくれるので、敵のリキャストアビリティ以外で受けるHPダメージを軽減してくれます。

Cアビリティのマッシュは、LDコールすることでコールしたキャラのHPダメージをアップしてくれます。敵のBRVを削るのが苦手はWOLですが、BRV供給しつつHP攻撃を行うので、HPダメージアップの効果をもつマッシュとの相性は悪くないと思いました。

フレンド(暗闇の雲)

自前キャラのバースト発動前に交代して、先にバーストを使用。味方の攻撃後に敵全体へ追撃を行ってもらいます。

実戦

暗闇の雲

噴流砲……敵攻撃後のカウンターで追加行動が発生した時に使用。ブレイクした敵以外を狙ってブレイクし自身の「闇」カウントを上昇させます。

隔たりの触手……ブレイクとそれによる「闇」カウント上昇を主目的に使用。

広角式 波動砲……ほとんど使用しません。「闇」カウントが5以上になった際に「零式 波動砲」に変化するので、カウント対策としてそちらを使用します。

高射式 波動砲……「闇」カウントを増加させるのに使用。

急襲式 波動砲……銀バフ「破壊による均衡」を切れかかったら使用。このバフが付与されている間、ブレイクに成功すると追加行動が出来ます。

超波動砲……フレンドの方を先に発動させ、自前キャラ達の攻撃後に追撃してもらいます。

セシル(パラディン)

セイントダイブ……主に銀バフ「光輝の剣」を切らさないために使用。

ホーリーフレイム……パーティ全体のHP回復を主目的に使用。

パラディンフォース……敵にデバフ「聖耐性ダウン」を付与する目的で使用。

ライトスラスター……セシル最初のターンに使用し、その後は特殊効果「託されしクリスタル」を切らさないように使用。使用後、アスピル効果が発生するので、火力を上げるためにAアビリティか回復のためのホーリーフレイムを状況に応じて使い分けます。

WOL

シャインシールド……パーティの誰かのシールドバフが切れかかっていたら使用。

スローバックラー……エンドオール使用後、ターゲットが全てWOLに向くのでその際、切れかかるシールドバフを付与しなおす目的で使います。

シャイニングウェーブ……リキャストが溜まったら使用。

エンドオール……WOL最初のターンに使用。特殊効果「守護者の盾」でリキャスト以外のHP攻撃からパーティを守ります。

72Act目。セシルのターンでトドメとなります。

まとめ

防御硬すぎじゃないかと思いましたが、これで丁度良かったかもしれません。それくらい敵の攻撃が痛かったです。

本クエストをまとめると

・防御重視の編成を組みつつ、HPリジェネ出来るキャラを暗闇の雲を入れる。
・戦闘中は各キャラが付与するバフを切らさないよう立ち回る。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

キャンペーンガチャ(セッツァー)成果 開催期間12/19~12/28

本記事では、12/19より開催されたキャンペーンガチャ(セッツァー)で入手できる武器と筆者の成果を記載しています。

本ガチャの狙い目武器

本ガチャの狙い目武器は、新たに実装されたセッツァーのLD武器と再販されたワッカのLD武器になります。
※説明文はファミ通公式サイトより引用
セッツァーのLD武器・LDボードが実装&キャラ調整を実施 !【2020.12.19アプデ情報】 – 『ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』特設サイト – ファミ通.com (famitsu.com)
ワッカにLD武器が実装! LDボードも解放【2020.8.25アプデ情報】 – 『ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』特設サイト – ファミ通.com (famitsu.com)

セッツァーLD武器“ラストリゾート【Ⅵ】”

この武器をセッツァーが装備もしくはパッシブ化することで、LDアビリティ「ダイビング・ボム」を使用できます

≪LDアビリティ≫ ダイビング・ボム
・10HIT全体魔法BRV攻撃+全体HP攻撃(与えるHPダメージは等倍)
・攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ1.6倍
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの180%分)
・自身に9ACT、自身以外の味方全員に6ACT“イカサマのダイス”付与
・使用後、“ブラッディカード”の使用回数+1(上限あり)
・使用回数は4回
強化効果“イカサマのダイス”に関して
・対象のBRV攻撃で与えるBRVダメージが一定確率で、与えるBRVダメージ上限の値になる。残り効果期間が長いほど効果が高い(上限は70%)。7ACT以上:70%、4~6ACT:50%、3ACT:40%、2ACT:30%、1ACT:20%(無効と吸収の影響は受ける)
・味方全員に下記の効果
⇒攻撃力40%アップ
⇒奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限30%アップ
⇒加算したBRVを最大BRVを超えて加算する上限20%アップ
⇒与えるHPダメージ20%アップ
・本効果は延長できない
※同名の強化効果は重複しない
限界突破&LDボード

≪限界突破効果≫
(1)ダイビング・ボムパワー
・味方全員の攻撃力を10%アップ
・“ダイビング・ボム”の与えるBRVダメージを10%アップ

(2)イカサマのダイスロング
・味方全員の攻撃力を10%アップ
・“ダイビング・ボム”使用時、
⇒自身に付与する“イカサマのダイス”の6ACTION期間延長
⇒自身以外の味方全員に付与する“イカサマのダイス”の3ACTION期間延長

(3)ダイビング・ボムチャージ
・味方全員の攻撃力を10%アップ
・“ダイビング・ボム”の使用回数+1

≪LDボード内“世界最速を目指してエクステンド”について≫
・クエスト開始時、自身に4ACT“イカサマのダイス”付与
・“イカサマのダイス”付与中
 自身の付与する弱体効果の1ACT期間延長
・“ダイビング・ボム”使用時
⇒BRV攻撃のHIT数が10HITに変化し、合計BRV威力も大アップ
⇒奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限を30%アップ(150%⇒180%)
⇒使用後、“ブラッディカード”の使用回数+1(上限あり)

≪LDボードで習得可能なおもなパッシブアビリティ≫
・ダイビング・ボムパワーLv9
 “ダイビング・ボム”の与えるBRVダメージ10%アップ
・ダイビング・ボムBRVアタックアドバンスLv9
 “ダイビング・ボム”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・ダイビング・ボムクリティカルパワーLv9
 “ダイビング・ボム”がクリティカルヒット時、与えるBRVダメージ10%アップ
・ダイビング・ボムパワーII
 “ダイビング・ボム”の与えるBRVダメージ5%アップ
・ダイビング・ボムBRVアタックアドバンスII
 “ダイビング・ボム”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限5%アップ
・ダイビング・ボムフォーカスアタック
 “ダイビング・ボム”の攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ10%アップ

ワッカLD武器“オールリターナー【Ⅹ】”

この武器をワッカが装備もしくはパッシブ化することで、LDアビリティ「ステータスリール」を使用できます。

≪LDアビリティ≫ステータスリール
・10HIT全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃(与えるHPダメージは等倍)
・攻撃対象が単体の時 与えるBRVダメージ1.6倍
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの180%分)
・敵全体に6ACT弱体効果“ステータスリール”を付与
・使用後 次の行動時 アビリティの使用回数を消費しない(一部のアビリティを除く)
・使用回数は4回
弱体効果“ステータスリール”に関して
付与時または付与されている対象の行動後、弱体効果“ステータスリール”の効果が以下のいずれかにランダムで変化(変化前後の各弱体効果は同時に付与されない)
・ステータスリール(ステータス)
 ⇒初期BRV、最大BRV、攻撃力、防御力が50%ダウン
 ⇒受けるBRVダメージ20%アップ
・ステータスリール(ブレイブ)
 ⇒BRVが上昇しない(フリーズと同様の効果)
 ⇒受けるBRVダメージ20%アップ
・ステータスリール(アクション)
 ⇒行動不能になる(混乱と同様の効果)
 ⇒受けるBRVダメージ20%アップ
限界突破&LDボード

≪限界突破効果≫
(1)ステータスリールパワー
・自身の攻撃力20%アップ
・“ステータスリール”の与えるBRVダメージ10%アップ

(2)ステータスリールデバフロング
・自身の攻撃力20%アップ
・“ステータスリール”使用時、弱体効果「ステータスリール」の3ACT期間延長(3⇒6ACT)

(3)ステータスリールチャージ
・自身の攻撃力20%アップ
・“ステータスリール”の使用回数+1

≪LDボード内“チームを率いる熱き心エクステンド”について≫
“ステータスリール”使用時
・BRV攻撃のHIT数が10HITに変化し、合計BRV威力も極大アップ
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限30%アップ(150%⇒180%)
・使用後 次の行動時 アビリティの使用回数を消費しない(一部のアビリティを除く)

≪LDボードで習得可能なおもなパッシブアビリティ≫
・ステータスリールパワーLv9
 “ステータスリール”の与えるBRVダメージ10%アップ
・ステータスリールBRVアタックアドバンスLv9
 “ステータスリール”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・ステータスリールデバフパワーLv9
 “ステータスリール”使用時、弱体効果が付与された敵がいる時与えるBRVダメージ10%アップ
・ステータスリールパワーII
 “ステータスリール”の与えるBRVダメージ5%アップ
・ステータスリールBRVアタックアドバンスII
 “ステータスリール”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限5%アップ
・ステータスリールフォーカスアタック
 “ステータスリール”使用時、攻撃対象が単体の時与えるBRVダメージ10%アップ

その他入手できる武器

成果

12/19

無料11連とチケットバラでの成果です。無料11連の方はセッツァーEXとワッカ相性、チケットは9枚目でセッツァーLD当たりました。

狙い目の武器が1日目であっさり出てしまいました。ただ、もうひとつ持っていない武器があります。ティーダBTというチケットを食いまくる武器が。

12/20

チケット20枚使ってワッカ専用が当たりました。消費枚数的には割に合ってないです。このガチャは通常のそれとは違い9日間しかやってないので、期間内に出てほしいです。

12/21

チケット11枚でセッツァー専用当たりました。引き続きチケットでティーダBT狙っていきます。

12/22

チケット11枚使ってワッカ相性当たりました。

23日から、ボスラッシュクエストと同時に新たなイベントガチャが実装されるので、セッツァーガチャは本日で最後となります。

最終成果

チケット51枚と無料11連で、相性2、専用2、EX1、LD1当たりました。