DFFOO

【DFFOO】グラディオラスイベント「焚き火のもとで」ルフェニア難易度クリア

あよあんです。グラディオラスイベント「焚き火のもとで」ルフェニア難易度クリアしました。これで、このイベントを全てコンプリートしました。

目次

パーティ構成
 グラディオラス
 ガウ
 クジャ
 フレンド
 召喚獣
戦闘
 1戦目
終わりに

パーティ構成

・グラディオラス
恩恵 LD/真化EX/第2防具 幻獣ボード10種マスター スフィアなし
壁役兼カウンターパンチャーとして採用。今回の敵は、カウントアビリティの発動を止められないため、耐える必要がありました。また、耐えるだけでなく、カウンターもしてくれるため、Act短縮に大いに貢献してくれました。

・ガウ
恩恵 LD/真化EX/第2防具 幻獣10種&強化ボード3種マスター スフィアなし
回復役兼カウンターパンチャーとして採用。「味方が攻撃を受けたらカウンター」という条件が、グラディオとちょうど被っているため、ダブルカウンターでHPを削れます。また、土属性エンチャンターとしての顔もあるので、属性弱点を付けてダメージアップに貢献します。

・クジャ
恩恵 BT/LD/真化EX/第2防具 幻獣10種&強化ボード3種マスター スフィアなし
聖属性エンチャンターとして採用。ガウと同じように、敵を聖属性に弱くしてダメージアップを図ります。

・フレンド
ノクティスを採用。しかし、呼び出すタイミングを逃し使いませんでした。

・召喚獣
オーディンを選択。理由は火力アップでしたが、エンチャントのことを考慮してブラザーズでもよかったかもしれません。

戦闘

・1戦目

敵は2体で出現。戦い方としては、グラディオで味方をかばいつつ、ガウのカウンターで削り、その間にクジャでエンチャントを付与してもらい、HPが均等に減るよう攻めていきます。グラディオのLDは、敵のカウントアビリティの秒読みが始まったら使います。

敵のカウントアビリティはHPが、80%・50%・40%を切ると使ってきます。カウントは8Act。カウントは各々の敵のHPが減ったら出現し、合計6回使ってきます。ターゲットは、発動時に最もHPが低いキャラを狙ってきます。

対策としては、カウントが始まったらグラディオは、LDアビリティを使ってジャストガードバフを自身に付与します。そして、味方にロイヤルガードバフが付いているかどうか確認します。これが無いとグラディオが庇ってくれません。付いてなかったら、テンペストを使って付与します。

敵のカウントアビリティ6回分を全て耐え切り、54Act目、オーディンを召喚。ノクティス呼ぶか、クジャのBT使うか迷いましたが、召喚で一気に畳みかけることにしました。ちょうど召喚タイム終了と同時に倒すことが出来ました。

終わりに

グラディオは、EXまでだと高火力を持った壁役ですが、LDアビリティを覚えると、カウンターまで使えるようになります。しかし、付与されるバフの期間が4Actと少ないため、考えなしにLDアビリティを撃ってると、いざという時にカウンターが使えなくなります。

原作と同じように、攻撃のタイミングを見計らって防御!そしてカウンターに繋げる、正に「ジャストガード」な使い方をして味方を守っていきましょう。

【DFFOO】グラディオラスガチャ結果

あよあんです。グラディオラスガチャ終了まで、あと数日といったところで出ました。

11連ガチャを3回。チケットは数えてないけど100枚以上。グラディオ装備4種全て揃ったので、勝ちと言って良いのではないでしょうか?

これでLUFENIA勝つる。多分・・・。

【DFFOO】3周年記念キャンペーンが終わって【雑談日記】

あよあんです。今日の15時に、3周年記念キャンペーンのガチャが締め切られ、先月からのイベントがすべて終了しました。(多分終わったと思う)

2月は1年の中で最も短い月のはずなのに、ものすごく長かったような気がします。これもこのゲームのイベントのおかげでしょうか?とても充実した1ヶ月でした。ありがとうございます。

目次

第2部ストーリー&新難易度「LUFENIA」

1ヶ月間連続ログインボーナス

アイテム交換上限なし「アニバーサリージャボテンダー」

最大440連無料ガチャ

最後の幻獣界アルティメット「バハムート」

4年目のオペラオムニア

第2部ストーリー&新難易度「LUFENIA」

イベントスケジュールを振り返ります。先々月末に第2部最終章~後編~「光の戦士たち」が実装されました。

3周年記念そして、第2部最後ということで、カオスを超える新難易度「LUFENIA」が実装されました。リキャストアビリティ以外にカウントアビリティなるものをボスが使うようになり、放置すると一発で逆転負けするという

まるでパーティ全体に掛けられた「死の宣告」・・・

停止条件や増加条件を、開戦前に見ることが出来るので気をつければさほど問題ないのですが、やはり厄介です。

この後に、開催された全イベントにもLUFENIAが実装され、大いに苦しめてくれました。今のところ全部クリアできていますが・・・。

この難易度、常設クエストであるストーリー、断章、幻獣界ならいつでも挑めますが、新キャラ参戦イベントは、期間終了と同時に挑戦できなくなるので、メダルが欲しい人は、大急ぎでクリアする必要があります。と言ってる私もメダル欲しがっています。

1ヶ月間連続ログインボーナス

2/1~2/29まで、ログインするだけで貴重なアイテムをくれたログインボーナス。

毎日ログインすることで、週末にバーストパワーメダルが貰え、1週間ごとにリセットされて、また同じアイテムをくれました。

貴重なアイテムがログインするだけで貰えるという太っ腹なイベント

3周年記念ならではです。本当にありがとうございました。

アイテム交換上限なし「アニバーサリージャボテンダー」

毎日メダルコレクトバトルでは、アイテム交換上限が無くなったアニバーサリージャボテンダー討伐が行われました。毎日ログインしては、真っ先に出撃して倒してました。

貰えるメダルは最大145枚。私は、アダマンナゲット【破壊】を65個、ガチャチケット15枚と交換しました。
※写真でメダル143枚なのは、パネルミッション達成のため、事前に交換したため。

最大440連無料ガチャ

キャンペーン中に開催されるガチャ11種が全て初回無料。そして毎日初回のみ無料で回せるガチャ。合計で440連無料ガチャというのもありました。

特に毎日無料ガチャが楽しみで仕方がありませんでした。初出のEX武器はバッツ(V)が出ました。

この毎日無料ガチャのおかげで、星5武器がアイテムボックスを埋め尽くしています。大量に溜まっているのは、無料だけが原因ではないんですけど(笑)

写真以外にも大量に星5武器があるので、全部パワピに変換しようと思います。

最後の幻獣界アルティメット「バハムート」

ストーリークエストに続き、幻獣界アルティメットも最後となりました。

扉絵はバハムートなのに、戦うのが何故かバハムート「改」なのが不思議。上述した通り、LUFENIA難易度もちゃんとあります。

このイベントでは、クジャにBT/LDが実装されましたね。幻獣周回を遅延や割り込みではなく、多段HPダメージにより速攻で終わらせ、最速記録を叩き出しました。フレンドリストも、周回用にクジャにしている方々がほとんどです。

リアルタイム最速で終わらせたいならクジャ。

遅延で安全に終わらせたいならレオ将軍・キスティス先生・アミダテリオン。

その中間で割り込んで手数で押し切るならノクティスという図式が、私の頭の中で出来上がりました。

4年目のオペラオムニア

3月になり、レイドイベント「暴虐の鉄騎士」が開催され、このイベントで、ライトニング(XⅢ)にBT/LDが実装されました。さらに、このイベントで恩恵に選ばれている、エッジ、ザックス、ヴィンセント、雷神、パンネロの覚醒クリスタル上限が80になり、コールアビリティが使えるようになりました。

覚醒70の時代の反省が活かされており、イベントをクリアすることで恩恵に選ばれているキャラの人数分、クリスタル素材が貰えるようになっています。

ストーリークエストと幻獣界アルティメット、ついでにアーケードの方が一段落して、私のモチベーションも下がるかなと思っていましたが、そんなことはありませんでした(笑)

このゲームは、私たちユーザーをまだまだ楽しませてくれるようなので、遊んでいこうと思います。

【DFFOO】レイドイベント「暴虐の鉄騎士」カオス難易度クリア

あよあんです。レイドイベント「暴虐の鉄騎士」カオス難易度クリアしました。何かかなり堅かった印象がありました。

目次

パーティ構成
 ライトニング
 ザックス
 パンネロ
 フレンド
 召喚獣
戦闘
 1戦目
終わりに

パーティ構成

・ライトニング
恩恵 EX真化/第2防具 幻獣8種&強化ボード3種マスター スフィアなし
アタッカーとして採用。このレイドイベントでBT/LDが実装されましたが、EX真化で挑んでみました。元々強かったのでカオスくらいなら行けるでしょう。

・ザックス
恩恵 EX真化/第2防具 幻獣&強化ボードオールマスター スフィアなし
ディフェンダーとして採用。最近、バッシュやナインの新規壁役、BT/LDが実装されたWOLで存在意義が危ういと思ってましたが、真化開放されてからのBRVバリアは今も健在です。

・パンネロ
恩恵 EX真化/第2防具 幻獣ボード10種マスター スフィアなし
サポーターとして採用。敵ボスのリキャストアビリティ対策は、彼女がいれば問題なしでした。

・フレンド
ノクティスを採用。BT発動後の召喚で、弱点を突いた連続追撃で敵HPをガンガン削ります。

・召喚獣
ラムウを選択。雷弱点なので、問答無用で選びました。

戦闘

敵情報には書かれていなかったんですが、リキャストアビリティを受ける際、ブレイクされると追撃のHP攻撃が発生して、こちらのバフを全部消されてしまいます。

食らってからわかるサプライズプレゼントありがとうございます(怒)。

ブレイクされなかったら、HP追撃が発生しないことが分かったので、戦闘中にパンネロで対策しました。

・1戦目

敵2体で出現。基本的にAを集中攻撃。

Bはライトニングの追加行動用に、一定のBRVを持たせつつ放置。ザックスのEXアビリティに巻き込ませる形で削ります。

パンネロは、適度に踊りつつ、敵リキャストゲージが貯まったら、味方全員のBRVを10000以上になるよう、BRV攻撃もしくはアビリティで供給します。

上の戦術を繰り返して76Act目。ザックスをノクティスと交代。LDアビリティの効果でAct節約しつつ、BT発動します。

味方に付与されていたシフトムーブ効果が無くなった81Act目に召喚発動。ここから敵にターンを回さずに一気に決めに行きます。

途中で敵Bが一度倒され、敵Aの「武装招来」で再出現しましたが、一度倒しておくと、敵Aを倒せば一緒に消えてクエストクリアになります。

召喚終了後、ライトニングの使えるアビリティがAアビリティしかありませんでしたが、これでもノクトのBT追撃が発動するので、無駄にAct加算させずにクリアできました。

終わりに

リキャストアビリティさえ気をつければ、BT/LD無くても問題なく勝てる難易度でした。ただ、コスモス難易度でも結構堅かったので、火力アップは必須です。属性弱点や防御力をダウンさせるアビリティを使えるキャラを入れるのも良いと思います。

【DFFOO】グラディオラスイベント「焚き火のもとで」カオス難易度クリア

あよあんです。放置状態だったグラディオイベントのカオス難易度をクリアしました。あとはチャレンジクエストとルフェニア難易度を残すのみ・・・なんですが、あと5日でイベント終了・・・間に合うか?

目次

パーティ構成
 スコール
 WOL
 アフマウ
 フレンド
 召喚獣
戦闘
 1戦目
 2戦目
終わりに

パーティ構成

・スコール
BT/LD/真化EX/第2防具 幻獣&強化ボードオールマスター スフィアなし
アタッカーとして採用。最近のイベントで全然使っていなかったため久々の参戦。

・WOL
BT/LD/真化EX/第2防具 幻獣&強化ボードオールマスター スフィアなし
ディフェンダーとして採用。グラディオの代わりとして入れてみました。カウンターは出来ませんが、その分防御が堅いので。

・アフマウ
真化EX/第2防具 幻獣ボードオールマスター スフィアなし
サポーターとして採用。Act数問題もこのキャラとフレンド、召喚獣とバーストで補います。

・フレンド
ノクティスを採用。LDアビリティでAct節約しつつ、バーストでHPをガンガン削ってもらいます。

・召喚獣
バハムートを選択。あまり使ったことなかったので。

戦闘

・1戦目

敵2体で出現。90Actでクリアすることがミッション達成の条件のため最初から飛ばしました。

スコールはHP攻撃++をメインに、行動順が早まるようなら連続剣を使い、その他のバフを切らさないよう終始立ち回りました。LDアビリティは、2戦目まで温存です。

WOLは、シールドで味方を守りつつHP攻撃++とスローバックラーで攻めます。LDアビリティはスコール同様2戦目まで温存。

アフマウは、Act節約のため最初から飛ばします。終盤でのフレンド交代枠なので、惜しみなく使っていきます。

・2戦目

22Act目で突入。敵2体で出現。

スコールは、固有バフが切れるとほぼ同時にLD発動。あとは1戦目と同じように攻めていきます。

WOLも、LD使ってターゲット固定。シールドも終始切らさなければダメージはほとんど受けません。

アフマウは、アビリティを使い切るまで全力で攻めます。

72Act目でアフマウをフレンドのノクトと交代。

LDアビリティで、味方全員にシフトムーブバフをつけてAct節約します。が、スコールだけ固有バフ6個で埋まっていたため付与失敗(泣)。やってしまったものは仕方ないので、ノクトのバースト発動させてAを集中攻撃。召喚も使って一気に追い込みます。

75Act目。ノクトが帰る前にスコールのBTを発動。WOLにしようか迷いましたが、久々に見たかったので(笑)。もう少し早く使っても良かったですが、無事倒せました。

終わりに

恩恵キャラであるグラディオ、マッシュ、ヴェインは育成が間に合っておらず、育成が終わっているガウを入れて挑みましたが、2戦目で敵が使うリキャストアビリティと全体攻撃に何度も全滅しました。

そこで、ダメージを防ぎ切ることに重点を置き、カウンターではなく連続行動できるキャラでAct数を節約、残りは全体攻撃出来るキャラを入れて挑みました。

おかげでカオス難易度は突破できましたが、チャレンジクエストとルフェニアは、余計グラディオが必要なのではと思いました。

【DFFOO】ガウ断章ルフェニア難易度クリア

あよあんです。遅ればせながら、ガウ断章「獣ヶ原の野生児」のルフェニア難易度をクリアしました。何とかイベント期間内にコンプリート出来ました。写真ほとんど撮り忘れた・・・。

目次

パーティメンバー
 ガウ
 エイト
 クジャ
 フレンド
 召喚獣
戦闘
 1戦目
 2戦目
 3戦目

パーティメンバー

メンバー構成は、カウントアビリティ対策として、カウンターと土・聖属性の攻撃を行えるキャラを選びました。

・ガウ

恩恵キャラ LD/真化EX 幻獣ボード10種マスター キャラボードなし
カウンター兼土属性アタッカー。LDアビリティを使用することでエンチャンターとしても運用出来るようになりました。HP回復・BRV供給・エンチャント・カウンター攻撃と、1人で4つも仕事できます。

・エイト

LD/真化EX 幻獣ボード10種マスター キャラボードなし
カウンター役として採用。自身のバフさえ切らさなければ終始ノーダメージで切り抜けることが出来ます。自身の断章のルフェニアも1人で突破できてしまうほどのポテンシャル・・・やっぱりこの人、壊れてる・・・

・クジャ

恩恵キャラ BT/LD/真化EX 幻獣ボード10種・キャラボードオールマスター
聖属性エンチャンター。LDで聖属性エンチャント、通常アビリティで聖耐性ダウンをつけて、パーティ全体の攻撃力を上げます。エイト同様に、自身のバフを切らさないように立ち回れば、問題なく戦えます。BTアビリティは使いませんでした。

・フレンド

クジャを採用しましたが、呼び出しませんでした。

・召喚獣

土属性が弱点ということで、ブラザーズを採用。最大BRVを上げて、火力アップ

戦闘

・1戦目

敵1体で出現。実は、この1戦目で何度も全滅してました(泣)。攻略ポイントは、HPが減ったときに使ってくる強力な全体攻撃。このメンバーでは30Act前後で赤まで減らせました。

この全体攻撃は、こちらのバフを全て解除して大ダメージを与えてくるため、使われるのは絶対阻止したい攻撃です。

全体攻撃発動前にメッセージが表示されるので、そのタイミングで召喚を使用。全体攻撃を使われる前に、大ダメージを与えてさっさと倒します。

・2戦目

敵2体で出現。1戦目の強力な全体攻撃は使ってきませんが、代わりにカウントアビリティと、HPが減ったときに激励を使って、BRVを6万近くまで上げてきます。

激励後、エイトを狙ってくれれば回避して無駄にBRVを吐き出させてカウンターを狙えます。そうでない場合は、クジャのアルテマやEXアビリティを使ってBRVを削ります。

カウントアビリティに関しては、増加条件がカウンターと土・聖属性の攻撃なので、パーティ構成上、大して気になりません。クジャのLDアビリティで付く「テラのクリスタル」を切らさなければ、「あぁ、カウントアビリティ使うんだっけ?」な感じで突破できます。

・3戦目

敵3体で出現。戦い方は2戦目とほぼ同じです。

敵が増えた分、厄介かなと思いきや、ガウとクジャのアビリティは全体攻撃系が多いので、むしろ火力アップされており、エイトもカウンターのチャンスが増えて避けさえすれば、カウンターでドカドカ殴ってくれます。

トドメ刺す所だけ、写真撮影

【DFFOO】開発潜入レポート2/27号情報公開

あよあんです。開発潜入レポートで、2月末と3月から始まるイベント・新システムが公開されました。

目次

  • クリスタル覚醒Lv80解放
  • レイドイベント「暴虐の鉄騎士」
  • 3月実装の新キャラクター
  • 3月断章
  • 終わりに

クリスタル覚醒Lv80解放

2月28日、レイドイベント開催と同時に、クリスタル覚醒が70から80に上限解放されます。

解放されるキャラクターは6人。エッジ(Ⅳ)、ヴィンセント(Ⅶ)、ザックス(Ⅶ)、雷神(Ⅷ)、パンネロ(Ⅻ)、ライトニング(XⅢ)です。

雷に関連するキャラがピックアップされていると思うのは、私だけでしょうか?w

クリスタルが80に解放されたことで、新たなコマンド「コールアビリティ」が使えるようになります。

コールアビリティは覚醒Lv75で習得でき、編成画面でパーティを組んでいるキャラクターにセットすることで使用できます。

パーティ編成時、丸い空き枠にコールアビリティで呼び出すキャラをセット

コールアビリティは、覚醒Lv75以上のキャラ同士でないと行えないようです。また、同名キャラがパーティにいるとクエストが始められないようです。

コールアビリティは、呼び出されたキャラが使用したキャラと入れ替わりアビリティを使用。その後、すぐに元のキャラが戻ってきます。

PSPの「ディシディア012」で仲間を呼び出すシステムと似ていますね。呼んだ後すぐ戻るところとかそっくりです。

コールアビリティは、行動負荷なし・Act加算なしですが、召喚・フレンドサポートの残りActは消費されます。また、召喚ゲージ、EXのリキャストゲージは加算されないようです。そして、LDアビリティと同じように、アスピル効果・アビリティリカバリー効果の対象外になります。

そして、覚醒Lvを80まで上げることで、コールアビリティが強化されます。ただLvを上げれば強化されるので、難しいことは何もありません。

レイドイベント「暴虐の鉄騎士」

このレイドイベントでクリスタル覚醒71以上になるための、クリスタル素材「ハイクラスター」が手に入ります。

このイベントの恩恵キャラも上と同じ6人ですが、ライトニングに関しては、BT/LD武器が同時実装されます。武器名やアビリティ名は明かされませんでしたが、やはり、オメガウェポンとか出てくるんでしょうか?

3月実装の新キャラクター

新たに実装されるキャラは、FFⅦよりレノとルードが参戦します。FFⅦリメイクが出るからなのか、Ⅶキャラが来月に連続参戦です。レッドXⅢを差し置いて・・・ボソ

同じナンバリングタイトルのキャラが連続で実装されるのは、初めて見る光景です。

レノは3/9に実装され、ローザ(Ⅳ)とレオ将軍(Ⅵ)に強化ボード実装され恩恵キャラに選ばれています。対するルードは3/25に実装されます。恩恵と強化ボード実装キャラは、ユフィ(Ⅶ)とラァン&レェン(WOFF)です。

3月断章

最後に断章です。去年の6月に実装された、カムラナート(Ⅺ)とキアラン(CC)が、LD武器とキャラ強化ボードを引っ提げて帰ってきます。

また、キャラ調整が断章開始と同時に行われます。

実装当時、両キャラとも癖があって使いづらかったですが、キャラ調整で使いやすくなるのか?

終わりに

先月末のオペオペで、「2月末に覚醒80解放」という情報が出ていたので、その時から楽しみにしていました。当然というか何というか、第3防具が実装されたキャラは選ばれていませんがw 被ったら大変なことになるw

新しいクリスタル素材は、イベント毎に解放対象となったキャラ分を入手できるそうです。

個人的に心配なのが、そのハイクラスターはどのタイミングで貰えるのかという点です。まさかルフェニア難易度クリア時にハイクラスター渡しますとか言いませんよね!?

P,S,

3月に強化ボードが実装されるキャラリストも公開されていましたが、さりげなくジェクトの名前が入ってますね。ということは3月後半のBT/LD武器実装キャラはジェクト!?

【DFFOO】グラディオ参戦。能力考察

あよあんです。本日、公式サイトから明日のイベントで参戦する新キャラ、グラディオラスの紹介動画が公開されました。

グラディオラス(愛称・グラディオ)は、FFXVに登場したキャラクターで、原作では、王を護衛する部隊「王の盾」に所属していました。

動画を見る限り、通常アビリティ2種・EX・LDを使っています。アディショナルアビリティは、HPヒール&ブーストオールとちらっと見えたので、回復とパーティの最大BRVを上げる効果を持っているのは予測できました。

今回は、使われているアビリティとその効果について予想していきたいと思います。

目次

  • テンペスト
  • ドーンブレイカー
  • アップヒーバル
  • ライジングインパルス
  • 最後に

テンペスト

戦闘開始直後から、通常アビリティ2種がアスピル状態でした。おそらく真化EX武器の効果と思われます。

BRVヒット数はわかりませんでしたが、HPダメージは分配のようですね。

使用時に、自身に「王の盾」バフを付与し、最大BRVが上昇しています。2段階と表示され、動画の最後辺りには「Ⅹ」となっていたので、最大で10段階まで上昇するバフであることがわかりました。

またこのバフは、敵から攻撃を受けることで1段階ずつ上昇します。

さらに攻撃終了後に、「ロイヤルガード」というバフが付与されます。このバフによって、味方をかばう効果が得られるようです。

ドーンブレイカー

こちらのアビリティも、BRV攻撃のヒット数はわかりませんでしたが、2体の鉄巨人のBRVがブレイク状態になっているの見ると、BRV攻撃は全体、HP攻撃は単体になるようです。

アビリティ使用時に、自身のBRVを上昇させ、同時に「王都警護隊の意地」という固有バフが付与されます。どのような効果なのかは確認できませんでした。

アップヒーバル

真化開放されているので、HPダメージが2段階になっています。また、攻撃終了時に、自身のBRVが回復しています。返しのターンでの被ブレイクの心配がなくなります。

使用時に、「英霊の試練」バフを10段階の状態で付与しています。このバフは、真化開放することで、2段階付与された状態で戦闘開始できるようです。
※テンペストの場面で、既にバフが付与されていることが確認できます。

詳しい効果はわかりませんでしたが、このバフも「王の盾」バフと同様、敵の攻撃を受けると1段階上昇します。

ライジングインパルス

原作での最強技になります。見た感じ全体攻撃っぽいですが、相手がアーデン1人なので、その辺りはよくわかりませんねw

攻撃後、自身に「ジャストガード」を付与し、味方全員のBRVが分配されます。

「ジャストガード」が付与されていると、グラディオへのBRV/HPダメージが通らなくなっています。また、直後にカウンターが発動し、カウンター後、味方に一定用のBRVを分配。敵側に「ノックダウン」という固有デバフが付与されました。

さらに「ノックダウン」状態の敵からの、HPダメージは全て0になるようです。

最後に

グラディオは、王の盾という名の通り、味方をかばうイメージは持っていました。同じかばうキャラとして、ガラフがいますが、あちらは避けるのに対し、こちらは攻撃を受けるタイプですね。

また、カウンター発動の条件がガウと似ています。

1月末のオペオペで、「敵の攻撃を受けると能力上昇」と言われていましたが、「王の盾」と「英霊の試練」のバフのことだと判明しました。

戦闘スタイルは、ガラフ(かばう)とガウ(カウンターライフシェイバー)を足して2で割ったような感じですが、段階的にバフが上昇する効果のため、スロースターターの印象がありました。

盾役のキャラは、このゲームでは例外なく強いので、狙って損はないです。明日は諸事情で、イベント参戦に出遅れますが、装備は全部そろえようと思います。

【DFFOO】ガウのLD武器とLDアビリティ

あよあんです。ガウ断章開催と同時に実装された、ガウの新たなLD武器「野生児の爪」とLDアビリティ「ランドスライド」について考察していきます。

目次

  • LD武器「野生児の爪」とLDアビリティ「ランドスライド」
  • 無料ガチャで狙ってみた

LD武器「野生児の爪」とLDアビリティ「ランドスライド」

野生児の爪が実装されたことで、ガウ自身の役割が、土属性のアタッカーから土属性のエンチャンターに変わります。

また、元々の特徴であったカウンターの種類も3種類に増えて、継戦能力・火力・回復性能が上昇します。

野生児の爪を装備、もしくはパッシブ化することで、ガウはLDアビリティ「ランドスライド」を使用することが出来ます。

EXアビリティを使った時と同様、対象となった敵に「土耐性ダウン」のデバフを与えつつ、それに加えて

味方全員に攻撃力20%アップとエンチャント・土の効果、敵全体の最大BRVと攻撃力を20%ダウンさせる
「本能の目覚め」バフを自身の付与します。

付与することで、通常アビリティ2種使用時と同じように、BRV攻撃とHP攻撃が変化します。

変化したBRV/HP攻撃の効果は、ライフシェイバーとネコキックをちょうど足したような性能です。

カウンターも同様に、敵全体にHPダメージを与えつつ、与えたBRVダメージの50%分味方HPを回復します。

今までと異なるのが、LDアビリティ使用後でも

通常アビリティ2種が使用可能であるという点です。

アビリティを使ってしまうと、ランドスライドの効果は解除されますが、肝心なところで「ライフシェイバーが使えず、回復できない」という場面がなくなります。

役割が、アタッカーからエンチャンターに変わりましたが、土属性のエンチャンターは、ガウ以外誰もいない希少な枠です。またこのゲームの仕様上、エンチャンターは大きなダメージを与えるためには、必要なパーティ枠のため、狙うのは悪くありません。

無料ガチャで狙ってみた

ガウLDあたんねぇ~・・・

相性・専用・EXは、ガウ参戦時に入手できたためLD武器1点狙いになってしまいますが、頑張って手に入れようと思います。

【DFFOO】ガウ断章「獣ヶ原の野生児」開催【イベント】

あよあんです。去年の5月末に実装されたガウが、明日開催される断章イベントで帰ってきます。ただ帰ってくるわけではなく、新たにLD武器と育成ボードが実装されます。育成ボードに関しては、セルフィ(FFⅧ)も実装されます。

復習も兼ねて、ガウがどのようなキャラか書いていきます。

目次

・どのようなキャラか

・相性が良いキャラ(個人的見解)

・相性が悪いキャラ(個人的見解)

どのようなキャラか

ガウは、ひとつ前のイベント実装されたエイト(零式)と同様のカウンター使いです。ただし、発動条件が異なり、あちらはEXアビリティ使用後、攻撃回避後に発動するのに対し、こちらは、通常アビリティ2種のどちらかを使用後、味方が攻撃を受けた際に発動します。

発動するカウンターも、使用したアビリティによって変化します。

敵へ与えたBRVダメージの50%分、味方のHPを回復(上限あり)する
「ライフシェイバー」。

敵全体にBRVダメージを与えた後、単体にHPダメージを与える
「ネコキック」があります。

これらのアビリティは、片方を使用すると、もう片方が3Act使用できないというデメリットがあります。原作で使っていた「あばれる」コマンドを再現した仕様ですが、使用後はBRV攻撃とHP攻撃が変化します。

ライフシェイバーを使えば、与えたダメージ分、味方のBRVを回復し

ネコキックは、敵全体にダメージを与える攻撃になります。

また、このゲームでは珍しい土属性のアタッカーです。

他に使用できるキャラは、リルム、ヤ・シュトラ、アリゼー、ラァン&レェンの4人がいますが、リルムは召喚獣によって属性が変わり、アリゼーとラァン&レェンは、土以外の属性攻撃を持っています。

残りのヤ・シュトラは土属性の攻撃を持っていますが、BRV分配やHP回復がメインとなるので、純粋な土属性アタッカーは、現状ガウだけになります。

相性が良いキャラ(個人的見解)

ガウの特徴である、「味方が攻撃を受けたらカウンター発動」に着目すると、ターゲット固定が出来るキャラと非常に相性が良いです。

代表として、WOL(FFⅠ)、ザックス(FFⅦ)、スノウ(FFXⅢ)などです。

彼らは、自身に攻撃対象を向けさせつつ、シールドでダメージを無効にできます。ダメージは受けなくても攻撃は受けていると判定されるので、ガウのカウンターが発動します。

また、皇帝(FFⅡ)も、敵の行動後にトラップ攻撃が発動する特性上、相性が良かったりします。

WOLでターゲットと攻撃を引き受けつつ、ガウと皇帝でカウンター三昧という戦術も可能です。

相性が悪いキャラ(個人的見解)

逆に相性が悪いキャラは、「敵に攻撃をさせない」キャラとは、カウンターの特性上、相性が悪いです。

代表されるキャラは、レオ将軍(FFⅥ)、キスティス(FFⅧ)、アミダテリオン(FFCC)などです。

彼らは、敵の行動を遅らせるアビリティを使うため、カウンターを使いたくても使えなくなります。

滅多に2人パーティで行くことはないですが、ギルバート(FFⅣ)は「敵を眠らせて攻撃させない」「隠れて攻撃を回避する」という特性上、最も相性が悪いと言えます。