次元の最果て:超越Stage3クリアメンバー紹介

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本記事では、次元の最果て:超越Stage3の敵情報とクリアメンバーを記載しています。

関門クエスト1

敵情報

ルナティック・アンセスターⅹ3

ミッション
スコア980000以上
ミッション・戦闘不能にならずにクリア
・70Act以内にクリア
・黄クリスタルのキャラを1人編成してクリア
弱点・耐性
属性弱点・耐性闇属性耐性
デバフ耐性無し
特殊カウント
出現条件HPが80%未満になった時
消滅条件なし
増加条件カウント対象が吹き飛ばされた時5増加(上限:20)
減少条件プレイヤー行動時1、カウント対象行動時2減少
特徴と対策

・全体攻撃対策用に回復役を編成

敵が使ってくる全体攻撃「ブレイズブレス」は、連続で使われると全滅する恐れがあります。なので、HPダメージを軽減できるバフが使える盾役を1人編成しておくと、全滅のリスクが減ります。

・カウント15前後になったら定期的に吹き飛ばす

カウントの増加数は5とやや多めです。カウント20近くで吹き飛ばしまくってもこっちが息切れするので、5カウント丸々増えるように15辺りまで減ったら吹き飛ばすようにすると楽に対策出来ます。

パーティメンバー

関門1のパーティメンバーは、レイル、ナイン、風神で挑みました。

レイル

恩恵 BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:クァイス

吹き飛ばし役。カウント対策とミッション達成条件である黄クリスタルキャラです。レイルが付与する引力デバフで、敵が吹き飛びやすくなるのでカウント対策がより楽になります。

Cアビリティのクァイスは、召喚を使う前にLDコールしてBRV漏出デバフを付与。召喚中に吹き飛ばしまくってBRVバックしてもらいます。

ナイン

LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ラムザ

盾役兼ヒーラー。敵の全体攻撃対策に採用。ALLが見えたらLDとアビリティ1の咆哮を使って、味方をHPダメージから守ります。

Cアビリティのラムザは、緊急のカウント対策。ノーマルコールとLDコールを連続で使い吹き飛ばし追撃時のダメージを稼ぎます。

風神

LD/真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:パンネロ

吹き飛ばし兼風エンチャンター。レイルと同じくカウント対策で採用。さらに風エンチャントでパーティ全体の火力を底上げします。

Cアビリティのパンネロは、BRV供給用です。レイルのバースト発動前にノーマルコール出来ていれば、バースト中のHPダメージも多少アップできます。

実戦

敵が3体な上、Actミッションも70以内と時間を掛けられないので、LDアビリティは惜しみなく使っていきます。

写真のように、序盤から敵が全体攻撃を仕掛けてくるので、ナインは大活躍です。咆哮のバフは切らさないようにしましょう。

レイルも、LDを初手から使い、敵の行動順に関係なくパーティ全員に吹き飛ばし追撃に参加できるようにします。

風神も同様に、初手でLDアビリティを使いBRV供給して吹き飛ばしのダメージを底上げします。

カウント対策は上述の通り、15辺りになったら吹き飛ばすを繰り返します。そうすることで、後半、カウントが10辺りまで減ってもレイルのバーストや召喚で慌てずに対処できます。

召喚中の風神のターンでトドメとなります。

関門クエスト2

敵情報

ルナティック・キングベヒーモスⅹ2

ミッション
スコア970000以上でクリア
ミッション・戦闘不能にならずにクリア
・80Act以内にクリア
・白クリスタルキャラを1人編成してクリア
弱点・耐性
属性耐性無し
デバフ耐性無し
カウント
出現条件バトル開始時
消滅条件なし
増加条件強化効果で受けるHPダメージを軽減した時6増加(上限:17)
減少条件プレイヤー行動時1、カウント対象行動時2減少
特徴と対策

・全体攻撃とカウント対策は同時に行える

戦って最も厄介なのが、連続で仕掛けてくる全体攻撃です。

全体攻撃は、スピンテイル・メテオの2種類を連続で使ってきます。スピンテイルはあまりダメージは出ませんが、メテオは一撃で瀕死に追い込まれる威力があるので、使われる前にしっかりと対策します。

この全体攻撃は、カウントを増加させるにはうってつけです。増加条件を要約すると「HPダメージ軽減バフを付与したら、敵にターンを回してHP攻撃を受けろ」と言っています。

カウントは増加条件を満たしていれば、攻撃を仕掛けていない方も増加します。さらに全体攻撃の場合、HPダメージを受けたキャラⅹ6カウント増加するので、カウント1の時にメンバー全員がHPダメージを受けた場合、HPダメージ軽減バフが付与されていれば、一気に上限まで増加します。(そこまでカウントをほったらかしにしないと思いますが)

・豪咆哮で付与されるバフはデバフで押し出す

全体攻撃の他に厄介なのが、HPリジェネを含む6種類のバフを付与する豪咆哮です。すべてのバフの有効期間は3Actです。特にHPリジェネはターンを回すと10万回復されてしまいます。

対策方法は、メンバーにコールしただけで銀フレームデバフを複数付与出来るCアビリティをセットしておきます。お薦めなのはファリスとカイアスです。完全体だった場合、付与されるデバフが全て銀フレームです。

コールした後も豪咆哮は使ってきますが、今度は付与されるバフ自身がHPリジェネを押し出すので銀フレームが付与されている間、豪咆哮は大して気にならなくなります。。

パーティメンバー

関門2のパーティメンバーは、ストラゴス、クラサメ、ポロムを編成しました。

ストラゴス

LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:WOL

アタッカー役。他にも候補はいましたが、バースト持ちのキャラを少し節約しようと思い選択しました。

CアビリティのWOLは、全体攻撃対策のためにセット。特に後半戦、敵の全体攻撃がポロム一人では間に合わなかったため、セットしておいて正解でした。

クラサメ

LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:カイアス

氷エンチャンター役。専用デバフ「氷牢」「アイスピラー」でHPダメージアップ&追撃。さらにLDボード実装でパーティが氷属性攻撃を行うので火力が底上げされます。

Cアビリティのカイアスは、豪咆哮対策。クラサメ自身が付与するデバフと合わせて6枠埋めることが出来ます。

ポロム

LD/]真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ファリス

ヒーラー役。カウント対策とミッション達成の白クリスタルキャラ枠で採用。新たに実装されたLD武器でポロム自身の火力も上がり、攻守とも高水準でまとまったキャラとなりました。

Cアビリティのファリスは、豪咆哮対策。さらにノーマルコールの砲撃は、防御力大ダウンの効果があるので、後半戦の火力維持に貢献してくれるので、豪咆哮以外でも活躍してくれます。

実戦

敵は2体ですが、結構タフなので関門1と同様に序盤からLDアビリティを使っていきます。

ストラゴスは、ソウルオブサマサを終始切らさないように立ち回ります。れんぞくまを逐一挟んで攻めると、ギリギリ保ちます。

クラサメは、氷牢デバフをなるべく段階3以上を維持するよう立ち回ると高いダメージを保てます。LDアビリティとEXアビリティを早めに使って、自身でも高火力が出せるように準備します。

ポロムは、LDアビリティを初手に使い、自身の行動後に追撃の全体HPダメージが発生するよう準備します。そうすることで、ダメージだけでなくパーティのBRVが供給されるようになるので、常に高いダメージを与えられるようになります。

敵の全体攻撃は、HP80%を切った後から使ってくるので、80%を切ったらポロムのEXアビリティの使用タイミングは、全体攻撃を使ってくる直前にしておくと、被害を最小限に抑えられます。

関門2は、クラサメのAアビリティでトドメ。72Actクリアとなりました。

決戦クエスト

敵情報

ミッション

スコア970000以上でクリア
ミッション・戦闘不能にならずにクリア
・100Act以内にクリア
・被HPダメージ15000以下でクリア

ルナティック・スパインクラッドⅹ2

弱点・耐性
属性弱点・耐性なし
デバフ弱点・耐性なし
特徴と対策

・全体攻撃をHPダメージ軽減とブレイクで対策

関門2の時と同様、強力な全体攻撃を仕掛けてきます。使用前に「チャージ」を使い6種類のバフを付与、さらにBRVを70000以上というふざけた数値を加算するので、撃たれる前にブレイクもしくはHPダメージ軽減のバフを付けて耐えます。

付与されるバフの中に、攻撃力アップ・防御力アップ・クリティカルアップがあるので、デバフで押し出すことが出来れば、こちらが受けるダメージを減らすことが出来ます。

・吹き飛ばせるキャラを編成して10万以上のダメージを出す。

HPが50%を切ると「集中」を使ってきて攻撃力・防御力を上げてきます。この状態は吹き飛ばして10万以上のダメージを与えると解除されます。

強制的に吹き飛ばせるキャラを編成して、早めにこの状態を解除しましょう。

ルナティック・スネークポッドⅹ2

弱点・耐性
属性弱点・耐性水属性吸収
デバフ耐性なし
カウント
出現条件HP80%未満になった時
消滅条件なし
増加条件プレイヤーがHPリジェネで回復したとき2増加(上限:12)
減少条件プレイヤー行動時1、カウント対象行動時2減少

・激流+を対策出来れば比較的楽

敵のHPが80%・50%を切った後に、敵は全体攻撃の激流+を使ってきます。この時、敵の行動順にフレームが付き、ブレイク以外での行動遅延が出来なくなります。ただ、同時に敵の行動順も3枠ほど下がるので、その間にHPダメージ軽減バフやシールドを付与して対策します。

・カウントはHPリジェネが使えるキャラを編成すれば無いも同然

カウントは、こちらのターンが回ってきた時にHPリジェネが発生すればそのキャラの行動終了時に増加します。HPリジェネを付与出来るキャラを編成すればカウントは無いも同然になるので、他の対策に専念できます。

パーティメンバー

決戦のメンバはー、レイル、ストラゴス、ポロムを編成しました。

レイル

恩恵 BT/LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:クァイス

吹き飛ばし役。1戦目の集中対策。そして、BT恩恵によるパーティのステータスアップのために採用。

Cアビリティのクァイスは、召喚発動の前にLDコールして召喚中の吹き飛ばし後はレイルのLD効果と合わせて大量のBRVバックをできるようにします。

ストラゴス

LD/真化完凸/☆7防具(未真化) ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:WOL

アタッカー役。1戦目で大量に所持されたBRVブレイクする目的で採用。他にも強制ブレイクによる遅延で、吹き飛ばすことが出来ればパーティ全員を追撃に参加させることもできます。

CアビリティのWOLは、激流+対策。関門2と同じように、ポロムでは間に合わなかったときにLDコールして、HPだけでなくBRVも守ってもらいます。

ポロム

LD/]真化完凸/第2防具真化完凸 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ファリス

ヒーラー役。1・2戦共に、全体攻撃が厄介なためEXアビリティで付与されるHPダメージ軽減で対策します。

Cアビリティのファリスは、1戦目のチャージ対策。バフ枠ではなく大量に加算されるBRVを魅了の舞デバフで0に出来ます。

実戦

1戦目

メンバー全員LDを使っていきます。というより、1戦目の方が2戦目より厄介でした。

レイルは、LDを使った後は積極的に敵を吹き飛ばしていきます。

ストラゴスは、Aアビリティでソウルオブサマサを付与した後は、それを切らさないように立ち回ります。

ポロムは、LDを使った後はEXアビリティをいつでも使える状態にします。敵の全体攻撃はチャージの後に使ってくるので、その後にEXアビリティを使うとダメージを抑えられます。

1戦目終盤、敵の全体攻撃対策が間に合わなかったため、レイルバースト発動。最後の全体攻撃を撃たれる前に倒して2戦目突入です。

2戦目

2戦目はレイルのBT効果が付与された状態で突入。ポロムのバフで常時HPリジェネが発生しているので、敵のカウントは全く気にせず戦えました。残った問題の激流+をしっかりと防いで臨みます。

召喚最後のターン。ポロムのターンでトドメとなります。

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