【DFFOO】第2部最終章~後編~「光の戦士たち」コンプリート【攻略】

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あよあんです。昨夜、ストーリークエスト「光の戦士たち」のLUFENIA難易度をクリアしました。

目次

  • パーティメンバー
    WOL
    ノクティス
    リルム
    フレンド
    召喚獣
  • 戦闘
    1戦目
    2戦目
    リザルト

パーティメンバー

・WOL
恩恵キャラ。BT/LD/真化完凸の完全体。育成・幻獣ボードオールマスター
ディフェンダー兼サポーターとして採用。新たな難易度ということで、防御面は完璧にしておきました。通常の攻略法だとこの人がいないとクリア無理なのでは?というほど敵の攻撃は痛かったです、はい。

・ノクティス
非恩恵キャラ。BT/LD/真化完凸の完全体。育成・幻獣ボードオールマスター
アタッカーとして採用。BT武器持ちで固有デバフによる防御力ダウン、現状最強の攻撃力と言ったら彼ということで連れて行きました。が、それでも敵は相当堅かったです。アタッカーというより、Act節約係になってしまいました。

・リルム
非恩恵キャラ。真化完凸。幻獣ボードオールマスター
カウンターパンチャーとして採用。割り込みによるAct節約とBRV分配を主目的としました。また、スケッチ召喚(オーディン)による、確率ですが強制ブレイクでパーティの危機を救う役も担ってもらいました。

・フレンド
アミダテリオンを採用。役割は当然、ターン消失。

・召喚獣
オーディンを採用。敵の火力が高いから、HP回復に不安が残りましたが、WOLが完全体であれば、BRV・HPダメージを共に防げるので、火力アップに重点を置きました。

戦闘

・1戦目

神竜第1形態。DFFNT(PS4)にも出てきた姿です。

WOLのシャインシールドと零距離シフト、スケッチデバフを切らさないように立ち回れば、さほど苦戦はしません。ノクトとWOLのLDアビリティは、ここでは使いません。2戦目まで封印です。

・2戦目

31Act目で突入。神竜第2形態。1戦目のHPダメージをやや引きずってますが、関係ないです。倒せましたから(笑)

敵は一定の行動をすると、下記の4つの形態に変化します。

黄オーラ:吹き飛ばし無効&BRVブレイクを含む行動順後退が発生しない
紫オーラ:こちらのBRV&HPを回復させない。
緑オーラ:攻撃が必中&与えたBRVダメージ分HP回復
青オーラ:攻撃によるBRVダメージを0にする

記憶が正しければ、上から下へ形態変化していき、また黄色に戻るを繰り返します。

黄と緑の形態は、さほど問題ではありません。むしろ、この2つの形態になっている間が効率よくダメージを与えられるチャンスとなります。

黄状態は、ノクトのLDアビリティで付与されるシフトムーブバフの割り込みや、アミダテリオンのターン消失までは防げませんし、緑状態はWOLの2種類のシールドバフを切らさなければ、ノーダメージで切り抜けられます。

問題となるのが残り2つの形態です。

紫形態は殴ればダメージは通りますが、HPが低い時にこの形態になってしまうと回復できずにやられます。なので、黄形態中にWOLのEXで回復するか、LDアビリティでBRVとHP攻撃に対するシールドを張って、防御面を完璧にしておきます。

残りの青形態が(個人的に)最も厄介な形態で、こちらの攻撃はHP攻撃しか受け付けない状態となります。ただし、毒やスリップなどのデバフダメージは受け付けます。また、この形態はリキャストアビリティ後になるので、特殊カウントの秒読みが始まります。特殊カウントアイコンは、次にリキャストアビリティを使われると消滅するので、表示中は敵BRV量に気を配りましょう。

対策としては、BRV分配が出来るキャラにアビリティを使ってもらってHPダメージを可能な限り与えます。敵BRVは、毒やスリップで削りつつ、シールドで無駄にBRVを奪われないようにします。

私の場合、この形態になったらリルムのAアビでスリップを付与しつつ、カウントダウン条件である「最大BRVの25%以上(15000以上)」になったらスケッチ召喚(オーディン)による強制ブレイクに頼りました。また、WOLにもシールド張ってもらい、防御と同時にBRV分配もしてもらいました。

まとめると
・黄&緑は、普通に攻撃
・紫は、形態変化前に防御を固める
・青は、BRV分配しつつデバフで敵BRVを削る
これで大抵は対処できると思います。

上の対策を行いつつ、75Act目。ちょっと迷いましたが、スケッチによる割り込みが発生後、リルムをアミダテリオンとチェンジした時です。

ちょうど黄形態だったので、ここで一気に勝負をしかけました。クリスタルアイドルとメガフレアでターン消失。同時にBRV分配できる状態にしました。そのあとは、ノクトのLDアビリティでAct節約をしつつ、分配される大量のBRVでHPダメージを叩き込みます。

79Act目。この辺りでWOLかノクトか、どちらのバーストを発動するか悩みました。恩恵キャラであり大量のBRVを分配して攻撃するWOLか、攻撃の度に追撃してくれるノクトか・・・

悩みに悩んだ末、WOLのバーストにしました。理由は、攻撃によるBRV削りでは十分なHPダメージを与えられないと判断したからです。実際、この戦闘でノクトは一度も9999BRVダメージを与えられておらず、バーストバフで追撃しても満足のいくダメージを与えられないと思いました。

それならばいっその事、BRVブレイクはアミダのLDアビリティと協力して行って、HPダメージは分配される大量のBRVで与えようと考えました。

フィニッシュバースト直後の80Act目。即オーディン召喚しました。

上記の考えが良い方向に回り、BRVは7万越え。アビリティによるHPダメージは最大BRVを突破して9万、WOLに至ってはカンストの99999ダメージを連続で叩き出すという事件(?)が発生しました。あなた一応ディフェンダーですよね?

召喚中にアミダがタイムリミットを迎え、リルムが帰還。召喚も終わった状況です。このあと、ノクトのシフトブレイク+で(無駄にActを加算させずに)倒しました。

改めて、アミダの性能は(敵のターン共々)ぶっ飛んでいますね。

・リザルト

何とかパーフェクト達成しました。

報酬のチケット13枚と新しいガードメダルいただきました。さて、第3防具は誰に与えるか。やはりWOLに与えるか、でもCPと普段のBRV&HPダメージのことを考えると、推しキャラのスコールが優先されます。

優柔不断な私は、ちゃんと選べるか・・・?

P,S,

今回の神竜のかからないデバフに「最大BRVダウン」がありましたが、あれは特殊カウント条件を緩和させないために施された運営側の措置だと思いました。

今回、ボスキャラの最大BRVは60000でした。これが仮にデバフ効果により40000になった場合、カウントダウン条件である「最大BRV25%以上」が、15000から10000に引き下げられ、特殊攻撃をバンバン撃たれることになるからです。

新難易度ということもあり、敵の火力・防御力共に高くBRVを奪うのも一苦労。デバフが仕事してないどころか、敵に塩を送ってしまうという奇妙な状態になってしまいます。

新たに実装されたLUFENIA難易度でも、付与されるデバフをメリットにする訳にはいかなかったようですね。ケフカを使う人が0になってしまいますから。

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