【DFFOO】次元の最果て:超越~Stage1~クリアパーティ紹介

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あよあんです。本ブログに来ていただき、ありがとうございます。

常設クエスト「次元の最果て:超越~Stage1~」をクリアしました。関門クエストと決戦クエストのパーティメンバーを紹介します。

敵情報

関門1

ルナティック・ターゲットスナイパーx2

ターゲットスナイパーは、「充電+」を使うことで致死量のBRVを獲得し、こちらが与えるBRVダメージを999%減少・・・実質1にしてしまいます。また、カウントアビリティの存在により、一撃死の危険も伴います。

BRVダメージの軽減はBRVブレイクすることで解除され、カウントアビリティも聖属性のBRVダメージを与えることで5カウント増やすことが出来ます。

なので、致死量のBRVを持っていても強制ブレイク出来るキャラ聖属性エンチャンターをパーティに編成することでクリアしやすくなります。

パーティメンバー

敵の特徴を考慮して、セシル(パラディン)、ガブラス、グラディオラスを入れました。

セシルは、Aアビリティを使うことでパーティ全員を聖属性攻撃にしつつ、EXとLDアビリティで敵に聖属性弱点のデバフを付けられるので、パーティ全体の火力が上昇します。

ガブラスは、敵に「重罪人の刻印」デバフが付与されていれば、アビリティを使うことで強制ブレイク出来ます。

グラディオラスは、LDアビリティを充電効果が切れた後に使うことで、敵の行動遅延によるバフ期間の無駄な消費を抑えられ、聖属性攻撃、ガブラスの付与するデバフで、常時上限近くの大ダメージカウンターを撃ち続けることが出来ます。

聖属性エンチャントで火力アップは成功しましたが、カウンターはやりすぎたかな?という結果になりました。

関門2

ルナティック・ジュエルタートルx2

ジュエルタートルは、関門1のターゲットスナイパー同様に「甲羅に入る」ことで、致死量のBRVを獲得しつつこちらが与えるダメージを大幅に減らします。「甲羅に入る」の対策を取ることで、同時にカウントアビリティの対策にもなります。

ダメージ減少の効果は、吹き飛ばすことで無効に出来るので吹き飛ばしに特化したパーティ構成にすることで対策を取りました。

パーティメンバー

吹き飛ばし特化のパーティということで、クラウド、ラムザ、クァイスで挑みます。

クラウドは、画龍点睛を使うことで、2Act連続で吹き飛ばし攻撃を行える状態に出来ます。また、LDアビリティで敵の行動順を遅らせて追撃に参加できる人数を増やすことも可能です。

ラムザは、LDアビリティを使うことで、クラウドと同じように2Act連続で吹き飛ばし攻撃を行える状況に出来ます。また「さけぶ」バフが3段階になれば、BRV/HP攻撃がAct加算無しで使えるようになるので、Act対策にもなります。

クァイスは、ヒーローサポートとLDアビリティで、吹き飛ばしを誘発しつつ吹き飛ばした際に与えたHPダメージの10%を味方全員のBRVに加算します。小技として、「スマッシュサポート」が付与された味方が、敵全体にダメージを与える攻撃を行うと、次のターン、吹き飛ばされなかった敵に吹き飛ばしアイコンが出現します。

スマッシュサポートをクラウドに付与して、本来吹き飛ばし効果のないメテオレインを使うことで、2ターン連続で吹き飛ばし攻撃を仕掛けることが出来ます。上手く活用できれば、難易度はかなり下がります。

甲羅に入られると、吹き飛ばさない限りダメージは低いままなので、カウントのことはあまり考えずに、「吹き飛ばせるなら早いタイミングで吹き飛ばす」という戦術だと結構早く倒せます。

決戦クエスト

ルナティック・アフェクトx2

アフェクト戦で、最も厄介な行動は、HPが80%・50%を切った際に使ってくるアクアパワーです。致死量のBRVを持たれ、ブレイクしない限りBRV/HPダメージが大幅に軽減されます。

そのため、関門1の時と同様、強制ブレイク出来るキャラを編成しておくと比較的楽に突破できます。

カウント対策は、敵2体合わせて2つのデバフを付与出来ればカウントを増加させることが出来ます。

ルナティック・ジャーママスカラx2

ジャーママスカラ戦で注意すべき点は、HPが80%・50%・30%を切った時に敵がなる火炎状態とリキャストアビリティです。

火炎状態でこちらのターンになると、BRV吸収&HPダメージ、そして敵のHPが回復します。状態は、敵を吹き飛ばすことで解除されるので、強制的に吹き飛ばせるキャラを編成すると対策出来ます。

リキャストアビリティは、2体連続で使われると全滅する恐れがあるため、なるべく敵の行動順をずらして撃たせます。その際、ブレイクされないようBRVは全員多めに持っておきます。

行動順をずらすのが難しい場合は、HPダメージを減らす工夫をして全滅の危険性を減らします。

パーティメンバー

決戦クエストでは、関門クエストをクリアしたメンバーの中から3人選ぶという特殊な選択システムとなっています。

決戦クエストの敵の行動を考慮して、パーティメンバーは、セシル(パラディン)、クラウド、ガブラスを選びました。

セシルは、主に2戦目で活躍。パーティ全体のHPを上限突破させ、BRVを分配、防御面で活躍させます。

クラウドも、2戦目の火炎状態の対策に採用。吹き飛ばしのタイミングが重要のため、1戦目で吹き飛ばしすぎないよう、使う回数を考えます。

ガブラスは、1戦目のほぼ全ての対策を担います。付与するデバフでカウントを増加させ、「重罪人の刻印」デバフを付与させて強制ブレイク出来る状態にします。また、2戦目でもHPダメージを軽減するようAアビリティを敵のリキャスト使用直前に使うように動きます。

ほぼ全てのアビリティを使い切って、何とかクリア出来ました。

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