【DFFOO】レイド「機械仕掛けの守護者」LUFENIA難易度クリアメンバー3名紹介

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あよあんです。レイドイベント「機械仕掛けの守護者」のLUFENIA難易度をクリアしたメンバー構成3名とフレンド、敵の対策を紹介します。

目次

パーティ構成
・クラウド
・ライトニング
・エルドナーシュ
・フレンド
・召喚獣
敵対策
・ガードスコーピオン
 ・リキャストゲージが溜まったら、ずっと俺のターン!
 ・敵対策まとめ
戦術
・HP100~80%
・HP79~0%
リザルト

パーティ構成

メンバーは、クラウド、ライトニング、エルドナーシュ。フレンドはアミダテリオン。召喚獣はオーディンを選択しました。各キャラの役割を紹介します。

クラウド

恩恵 BT/LD/真化完凸/第2防具 育成ボード13種マスター スフィアなし
アタッカーとして採用。また、敵のカウントアビリティ・マシンシフトの対策として、麻痺と吹き飛ばしが使えます。さらにLDアビリティを使うことで、行動遅延もできるので、いろいろと忙しいキャラになりました。

Cアビリティはパンネロを選択。戦闘終盤にコールし、BRVリジェネで各キャラのターンに分配、高いHPダメージを通るようにします。

ライトニング

BT/LD/真化完凸/第3防具 育成ボード13種マスター スフィアなし
スピードアタッカーとして採用。Act消費なしの攻撃でミッションの90Act達成に貢献してもらいます。

Cアビリティはセフィロスを選択。というか、付け替えるのを忘れました。正直、敵にダメージを与えるタイプなら誰でも良いかもしれません。パーティ構成上物理攻撃しか出来ないので、雷神にすることでパーティ全体の攻撃力が上がります。

エルドナーシュ

真化完凸/第2防具 育成ボード13種マスター スフィアなし
デバフアタッカーとして採用。敵の対策を考えているうちに、「このボスは、エルドナーシュが天敵だ」と思うようになり、入れてみたらドンピシャでした。カウント・リキャスト・マシンシフト。要注意と思われる行動全てが、エルドナーシュ1人で完全封殺出来ます(断言)。

フレンド

アミダテリオンを採用。終盤に呼び出して、敵のターンを消失。LDアビリティ使用後は、BRV分配してくれるのでパーティ全体の火力アップが狙えます。

召喚獣

オーディンを選択。敵の防御力を落として、パーティの火力を底上げします。

敵対策

ガードスコーピオン

CHAOS難易度より使ってくる技が増えています。また、かからないデバフに「HP攻撃沈黙」が追加されています。出現する数は2体です。

LUFENIAで最も警戒すべきカウントアビリティですが、増加条件として「一体でも行動不能時カウント20増加」とあるので、麻痺などのデバフを付与した状態で、敵にターンを回せば麻痺していない方の敵のカウントも増加します。

とか、いろいろ書いていますが、エルドナーシュがあるタイミングで、2つのデバフを付与することで、敵の全行動を封じることが出来ます。

リキャストゲージが溜まったら、ずっと俺のターン!

やり方は非常に簡単です。まず敵2体にリキャストゲージをMAXまで溜めてもらいます。

溜まった後、エルドナーシュのアビリティ「フェイズシフト」を使って、敵全体に「テラー」デバフを付与します。使用後、すぐにエルドナーシュにターンが回ってくるので、今度は「オメガジャベリン」を撃ち、「ワープ」デバフを付与します。

こうすることで、敵はターンが回って来ても、「テラー」で、エルドナーシュも対象となるリキャストを撃つことが出来ず、同時に「ワープ」でエルドが割り込みます。さらにカウント増加条件である、行動不能も満たせるので、安心して攻めることが出来ます。

敵対策まとめ

やることは単純で

リキャストが溜まったら、「テラー」と「ワープ」を付与

この2つのデバフを切らさないようエルドナーシュは立ち回り、90Act以内にクリアできる攻撃力と行動を行えば、問題なくクリア出来るでしょう。

戦術

敵の対策に則って、挑戦してみます。

HP100~80%

最初の関門・・・というか、80%に減らすことが出来れば、後は楽なので大急ぎで削っていきます。

全キャラ全力で攻撃します。

クラウドはLDで遅延、その後付与されるアスピル効果で画龍点睛を使い、凶斬り+による確定麻痺を狙います。序盤は、クラウドの麻痺で敵のカウントを増加させます。

ライトニングは、敵をブレイクしてAct無消費の追加行動を常時狙っていきます。EXで遅延する時は、敵のカウント数に気をつけましょう。

エルドナーシュは、序盤は初期形態で戦います。フェイズシフトは、敵のリキャストが溜まってから使うので、ウラノスカスケードを連発します。

20Act目。HPが80%を切ったので、敵のカウントが一時消滅しました。

ここで注意。敵2体が良い感じにエルドナーシュを狙っている(赤〇)ので、次のエルドナーシュのターン(青〇)でフェイズシフトを発動。なんてことはしないように!

敵はリキャストアビリティ発動前に「電磁チャージ」を行い、BRVを大量加算と同時に、その時に付与されているデバフを全部解除します。

このタイミングで、テラーとワープを付与しても無駄に終わるだけなので、フェイズシフトを使うのは、絶対にリキャストが溜まってからにしましょう

HP79~0%

この辺りからは、敵のリキャストが溜まってくる時期になるので、エルドナーシュが大活躍します。

30Act目。敵Bのリキャストが溜まりました。次にAのリキャストが溜まるように動きます。BのBRVがやばいことになっていますが、エルドナーシュのフェイズシフトでテラー付ければ0になります。

この場面では、AのリキャストをMAXにするのが優先事項なので、ダメージを与えておくという理由で、シーンドライブをBに撃ちます。

シーンドライブを撃った後、Aが麻痺で行動をパス。クラウドのターンが終了してエルドナーシュのターンになります。

ここで、フェイズシフトを使い、敵2体にテラーが付与されました。直後にエルドナーシュのターンになるので、今度はオメガジャベリンでワープを付与します。

敵のターゲットがALLになっています。これはリキャストゲージが0にならない限り、ずっとこのままの状態が続きます。

テラーはエルドナーシュを狙う攻撃に対して発動し、行動不能の状態にします。全体攻撃も「エルドナーシュを狙う攻撃」と認識されるので、行動不能に出来ます。

ワープは、付与された敵の行動終了後に割り込むデバフで、Act消費無しの行動が可能です。リルムのスケッチデバフと同じ効果になります。

上記の対策の通り、テラーでリキャストを封じつつ、ワープでAct消費無しの攻撃。敵は、リキャストが溜まったら最優先で使ってくる思考パターンのため、ずっとリキャストを使ってくる。でも、テラーによってエルドナーシュへの攻撃は封じられているため、行動不能に陥る。行動不能はカウントの増加条件になっているので、ターンが回ってくるたびにカウント30(上限)まで増える。

テラーはヴォーテクス+で、ワープはオメガジャベリンで貼りなおすことが出来るので、付与するタイミングを間違えなければ、ループさせることが出来ます。

39Act目。カウントが再び出現しましたが、もう関係ありません。ライトニングの次のAのターン。テラー&ワープにより行動不能&Bのカウントも増加。ワープ割り込みが発生、Act加算なしの行動でヴォーテクス+、テラー付与。続くエルドナーシュのターン、オメガジャベリンでワープ付与。またテラー&ワープのループが始まります。

48Act目。テラー&ワープのタイミングがずれてきたので、エルドナーシュをアミダテリオンと交代。カウントが27もあるので連続で遅延を行います。

LDアビリティで、敵のターンを何度も吹き飛ばしつつ、HPの多い敵を狙っていきます。

64Act目。撮影が遅れましたが、63Act目にエルドナーシュが帰ってきました。敵Aに3度目のカウントが出現しています。このタイミングでの遅延はまずいので、BのHPを削るだけに留めます。

67Act目。Bにもカウントが出現しました。ちょうどエルドナーシュのターンなので、テラー&ワープのループを再開します。(再開という時点で、ループ崩壊してる気がしますが、気にしない方向でお願いします。)

81Act目。さすがにAct数がやばくなったので、ライトニングのBT発動。敵1体のみを集中攻撃します。シーンドライブ→通常アビリティ3発→LDアビリティの順に使い、フィニッシュバースト。絶影のアスピル効果と追加行動を利用して、敵のHPをどんどん削ります。

85Act目。というか、ワープで割り込んだタイミングでオーディン召喚。このタイミングで使うことで、召喚時間が7Actになります。

召喚ターン5Act目で、1体撃破。残る1体仕留めます。

召喚終了直後の85Act目。ライトニングの連閃+でフィニッシュです

リザルト

エルドナーシュがいたおかげで、初見で撃破できました。

思ったよりActがかかってしまいましたが、リキャストが溜まってから、敵に行動を一切させなかったので、比較的安全に戦えるメンバー構成だと思っています。

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