【DFFOO】ザンデイベントLUFENIA難易度クリアメンバー3名紹介

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あよあんです。ザンデ参戦イベント「闇に魅入られし魔王」のLUFENIA難易度をクリアしました。

クリアメンバーは、スコール、ザンデ、グラディオラス。フレンドはノクティス。召喚獣はオーディンを選択しました。っていうか、ザンデでか!!

目次

各キャラの役割
・スコール
・ザンデ
・グラディオラス
・フレンド
・召喚獣
敵対策
・オチュー&コチュー
・アサルトドッグ
実戦
・1戦目
・2戦目
リザルト

各キャラの役割

各キャラの役割を説明します。

スコール

BT/LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

アタッカー役。1,2戦共、敵が複数出てくるので、均等にダメージを与えるために選びました。

また、戦闘終盤にダメージ減少を抑えられるようにBTも活用します。新規参戦キャラのザンデは、使用するアビリティ全て、BT効果の恩恵を受けられます。グラディオも同様に、LDのカウンターとEXアビリティがBT効果の恩恵を得られるので、かなり相性は良いです。

ザンデ

恩恵 LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

エンチャンター役。LD武器が手に入ったため、オペオム初の闇エンチャンターとして、LUFENIAデビューです。闇エンチャントにより、いるだけで敵のカウントアビリティ対策になるため、敵の行動対策が一つ減ります。

Cアビリティは、パンネロを選択。本クエストで唯一のLv80のため、Cアビリティが使えるのはザンデだけとなります。終盤で呼び出して、BRV供給とHP回復を行ってもらいます。割と足が遅いため、長期間回復できました。

グラディオラス

LD/真化完凸/第3防具 ボード13種マスター スフィアなし

カウンター役。フレンドの交代枠。実装されて、もうすぐ2ヶ月ですかね、かなり息が長いです。いるだけでHPリジェネ、攻撃するとBRV分配、仲間を庇ってカウンターと、攻め・守り・援護ほぼ全部やってくれます。

フレンド

ノクトは終盤に呼び出して、Act節約&BT効果による追撃で追い打ちをかけてもらいました。

召喚獣

加護により、敵の防御力を減らしてもらいます。また、敵の全体攻撃もかなりダメージが大きいため、HP減少後の攻撃力アップの加護も簡単に発動します。

最初は炎狗対策として、弱点属性攻撃の上がるディアボロスを選んでいましたが、やはり、常時、防御力を下げてくれるオーディンの方が扱いやすかったです。

敵対策

各敵の情報と対策を紹介します。

オチュー&コチュー

1戦目に、オチュー1体、コチュー2体出現します。

この3体への対策は特にありませんが、2戦目のために、パーティ全員のLDアビリティは使わないようにします。ただ、ザンデは闇エンチャントを発動させるため、1戦目終了までに「シルクスの塔」を4段階まで上げておきます。

アサルトドッグ

2戦目に2体出現します。

ザンデにLDパッシブが付いているため、パーティ全員が闇属性攻撃を仕掛けられます。そのため、カウントアビリティの対策はほぼ必要なくなります。

次に問題となってくるのが、炎狗によるBRVダメージ無効です。割と頻繁に使ってくるため、どのタイミングで使ってくるかは、すべて把握できませんでした。ですが、一番最初のターンに全体攻撃を仕掛けてきた敵が攻撃直後に使用。どちらかのHPが一定量減ると使用という部分はわかりました。

炎狗の対策は、パーティ全員の攻撃で力ずくで割るという方法を取りました。

詳細としては、BRV攻撃を単体に行うアビリティ(このパーティでは、スコールの連続剣とEX、グラディオのEX)は炎狗状態の敵に、全体に行うアビリティ(スコールのLD、ザンデの全アビリティ、グラディオのEX以外のアビリティ)を炎狗状態でない敵に対して使います。

単体攻撃の場合は、炎狗状態の敵を普通に攻撃を繰り返してシールドを割ります。全体攻撃の場合は、炎狗になってない敵にHPダメージを与えつつ、炎狗状態の敵を巻き込む形でBRVダメージだけ与えていきます。

実戦

実際に戦っていきます。

1戦目

ここでは、オチューを集中攻撃します。コチューは倒しても新しく出てくるためガン無視します。オチューを倒せばコチューも勝手に倒れます。致死量のBRVを持たれても、グラディオやザンデのアビリティで削れます。

アビリティはなるべく節約しますが、ザンデは2戦目突入前に「シルクスの塔」を4段階にまで上げていきます。2戦目開始時に、パーティ全員が闇属性攻撃を仕掛けらえるようにするためです。

1戦目は、スロースターターであるザンデのウォーミングアップ戦と思っておきましょう。

2戦目

25Act目で突入。敵のカウントは20が上限ですが、ザンデのおかげでほとんど気にする必要やありません。

敵Bは全体攻撃の直後に炎狗を発動します。シールド値がかなり高いので、1人だけでは割るのにかなり苦労します。そこで、開始のスコールのターンは、BRV攻撃++でBを攻撃します。AとBの行動順が一度入れ替わり、BRV攻撃の最後が敵全体攻撃になっているので、Aがブレイクし、もう一度行動順が入れ替わります。

結果としては敵2体をブレイクしただけですが、敵の炎狗シールドをパーティ3人で割ることが出来ます。これを行動順を遅らせるようにブレイクしてしまうと、キャラ1,2人で割らなければいけなくなり、最悪、火炎放射+でパーティが壊滅してしまう可能性があります。

最初は焦らず我慢し、B,Aの行動が終わった後からが本番です。スコールとザンデのLDを解禁します。グラディオのLDは敵2体のHPが80%を切った(カウントが一時消滅した)あとに解禁します。

46Act目。やっと敵2体のカウントが消滅しました。ここでグラディオのLD解禁します。

56Act目。敵2体に再びカウントが出現しました。何気にAが炎狗状態なので、スコールとグラディオの攻撃でシールドを割ります。

73Act目。AのHPが30%を切ったあと、敵2体が炎狗を使ってきます。敵の行動順とHP残量を考えて、Bの炎狗シールドを先に壊し、その後にAのシールドを破壊します。

ちょうどザンデのターンなので、LDアビリティで敵全体に攻撃します。この時は炎狗シールドのせいでHPダメージが0と表示されちょっとショックでした・・・

82Act。グラディオのカウンターバフがちょうど切れるタイミングでノクトと交代しました。ここからは、敵にターンを回さず一気に押し切ります。

まずLDアビリティを使い、パーティをAct消費なしの状態にします。

その後、ノクトバースト発動。パーティの攻撃後に追撃が発動するようにします。

次のスコールのターンで、スコールBT発動。ノクトの追撃効果を最大限活用するため、ひたすら攻めまくります。

スコールBT終了後、すぐにオーディン召喚。スコールのBT効果で「対象外にも対象へ与えた分の〇%HPダメージ」という攻撃行動にダメージアップの恩恵がかかっているので、全体攻撃で攻めていきます

※余談ですが、「対象外に、対象へ与えた〇%分のHPダメージ」という効果を筆者は割分配と呼んでいます。

上写真のスコールのLDアビリティで敵Aが倒れました。直後Bが炎狗状態となりました。炎狗シールドを大急ぎで割りに行きます。

炎狗シールドを割って、トドメ刺せる状態となりました。

ふとポーズをかけ、被ダメージのミッションに不安を覚えたので1ターン置いて、スコールでトドメ刺しました。

リザルト

被ダメージのミッションは杞憂でした(汗)

とりあえず、最弱のBTとか呼ばれているスコールでも、パーティ構成次第では、全然戦えて、LUFENIAをパーフェクトクリア出来るということが証明されました。

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