【DFFOO】カイアス断章「時詠みの守り手」CHAOS難易度クリアメンバー3名紹介

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あよあんです。本記事を読んでいただき、ありがとうございます。

カイアス断章「時詠みの守り手」のカオス難易度をクリアしました。敵の対策とクリアメンバーを紹介します。

目次

敵の対策
・イーグルガン
・メタルドラム
パーティメンバー
・スコール
・ラムザ
・グラディオラス
・ライトニング(フレンド)
実戦
・1戦目
・2戦目
終わりに

敵の対策

イーグルガン

1戦目に2体出現します。

敵の攻撃自体はあまり痛くはなかったのですが、「雄叫び」で付与される6つのバフ・・・その中のBRVバリアの対処が一番厄介でした。

ただ、付与されるバフは全て汎用バフなので上書き出来ます。カイアスが入れば、バハムートアイズを使うことでそれが可能です。バフさえ何とか出来れば簡単に倒せるので、さっさと2戦目に進んでしまいましょう。

メタルドラム

2戦目に2体出現。

攻撃力ダウンを付与する「肩突き」と、こちらが与えるBRVダメージを軽減する「剛拳」が厄介です。

こちらの攻撃力を下げられた上、BRVダメージ軽減までされるとほとんどダメージが通らなくなります。敵の攻撃力も結構高いので、ほったらかしにするとこちらのHPをジワジワ削られていくので、早めに対処します。

肩突きによるデバフ付与は仕方ないとして、剛拳使用後のBRVダメージ軽減の状態をいち早く解除することが攻略のカギです。ブレイクすることでその状態を解除できます。

強制ブレイクする攻撃が使えるキャラを編成して対処します。筆者は、ラムザの「さけぶ」で対処しました。

パーティメンバー

遊び感覚でスコール、ラムザ、グラディオラスで挑んだら勝ってしまいました(汗)。ライトニングを2戦目の対策として連れていきましたが、呼ばずにクリア出来ました。

スコール

BT/LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

アタッカー役。対策を無視・・・というか、力ずくで突破できるか実験してみたら突破出来ました。

ラムザ

恩恵 BT/LD/真化完凸/第2防具 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:セシル(暗黒騎士)

バフアタッカー役。パーティ内で唯一、Act加算無しの行動が可能ですが、それは2戦目までお預け。「さけぶ」が使える回数は5回なので、節約しながら戦います。

グラディオラス

LD/真化完凸/第3防具 ボード13種マスター スフィアなし

カウンター役。1、2戦共使ってくるシールドは、カウンターと合わせれば破れるかなと思って採用しました。破れたことには破れましたが、かなり手こずったので、チャレンジ以降の難易度は別の手段で対抗しようと思いました。

ライトニング(フレンド)

呼び出すタイミングを逃して見学状態に。

実戦

1戦目

2戦目のシールド対策として、ラムザのさけぶとグラディオのLDは温存して切り抜けます。

スコールは、HP攻撃++をメインに自身のバフを切らさないよう立ち回ります。

ラムザも同様に、BRV/HP攻撃+を使いつつ、バフが切れそうになったらアビリティを使います。

グラディオは、LD以外を積極的に使っていきます。

23Act目。トドメ刺して2戦目に進みます。

2戦目

24Act目で、2戦目突入。スコールとラムザのLDを解禁します。グラディオのLDはHPが80%を切った辺りから解禁すると、ちょうどよく終わります。

36Act目。敵2体のHPが80%を切りました。次のグラディオのターンから、LDを使っていきます。

46Act。敵Bの方が剛拳を使ってBRVダメージ軽減の状態になりました。ラムザのさけぶでこの状態を解除します。

47Act。敵2体のHPが50%を切りました。もう一息です。

62Act。スコールのターンでトドメです。そういえば、召喚使うの忘れてました(汗)

終わりに

BT/LDがあれば、CHAOS難易度は力ずくで突破出来ますが、さすがにBRV軽減には手こずりました。

それ以降のチャレンジ・LUFENIAだと、敵のギミックにしっかり対策取らないといけませんね。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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