【DFFOO】カイアス断章「時詠みの守り手」チャレンジクエストクリアメンバー3名紹介

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あよあんです。ブログを読んでいただき、ありがとうございます。

カイアス断章「時詠みの守り手」のチャレンジクエストをクリアしました。クリアメンバー3名を紹介します。

目次

パーティメンバー
・ラムザ
・カイアス
・ノエル
実戦
・1戦目
・2戦目
終わりに

パーティメンバー

クリアメンバーは、ラムザ、カイアス、ノエルの3人になります。

ラムザ

恩恵 BT/LD/真化完凸/第2防具 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:セシル(暗黒騎士)

バフアタッカー役。パーティのサポートから敵のギミック対策、Act加算無しの行動、バースト等々・・・CHAOS難易度の時以上にあっちこっち走り回りました。

カイアス

恩恵 真化無凸/第2防具(真化なし) ボード10種マスター スフィアなし
Cアビリティ:マキナ

デバフアタッカー役。ラムザとはやや異なり、主に1戦目で戦う敵のバフを封じます。デバフを付与すること自体が仕事なので、下手すると真化する必要がなかったかもしれません。

ノエル

恩恵 真化無凸/第2防具(真化なし) ボード10種マスター スフィアなし

アタッカー役。2戦目のメタルドラム対策で採用。BRV軽減状態をブレイクして解除します。

実戦

1戦目

CHAOSの時と同じく、1戦目ではラムザは、「さけぶ」を温存しつつHP攻撃をメインに攻め、バフを切らさないようにします。バフが切れそうなときにはやむを得ず、さけびます。LDアビリティは温存で。

カイアスは、敵が「雄叫び」で付与するバフを、バハムートアイズで付けるデバフで上書きしつつHP攻撃で攻めます。一番厄介なBRVバリアバフは、雄叫び発動時に3番目(4番目だったかも)に付与されるので、バハムートアイズを使うことで押し出すことが可能です。逆に後から雄叫びを使われても、固定デバフが4つ付与されていれば、1.2番目(攻撃・防御力アップ)までしか付与されないので、BRVバリアが付与されません。

ノエルはラムザ同様、自身のバフを切らさないように立ち回ります。

31Act。ラムザのさけぶバフが切れると同時に1戦目が終わるので、さけんでトドメ刺して、次に向かいます。

2戦目

32Actで2戦目突入。上手くラムザのアビリティ使用を最小限に抑えられました。

2戦目も1戦目と同じように立ち回ります。ラムザはLDアビリティ解禁して、敵が赤いオーラを纏った時に「さけぶ」を使ってブレイクします。さけぶバフが3段階になったら、通常の攻撃はAct加算無しのHP攻撃+++で攻めます。EXアビリティは、味方がブレイクされそうな時やトリプルブレイクデバフが切れそうな時にのみ使います。

68Act。ラムザバースト発動しました。敵HPの減り具合にかなり偏りがありますが、普通に敵の攻撃が痛いので1体は退散してもらいます。単体攻撃のアビリティは敵Bに向かって使い、全体攻撃はAに撃ってBは巻き込むようにしてダメージを与えます。

バーストモード終了。フィニッシュバーストでBを倒すことに成功。後はAを倒すだけとなります。召喚も残っているので、無駄なダメージを受ける前に発動します。

70Actで召喚発動。バースト効果と相まって、パーティの最大BRVが大変なことになっています。バハムートを召喚して4Act目。ラムザLDを使ってフィニッシュです。↓

終わりに

メンバーが瀕死になった場面があったので、被HPダメージのミッションが不安でしたが、無事にクリア出来ました。残るはLUFENIAのみとなります。

新キャラ参戦イベントと時期が被っていますが、あちらの方もゆっくりとクリアしていきます。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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