【DFFOO】エクスデス断章CHAOS難易度クリアメンバー3名紹介

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

あよあんです。エクスデス断章「無を渇望する大樹」のCHAOS難易度クリアメンバーを紹介します。

目次

敵対策
・ゴーストブラザーズ
・ドウェラーズ
・対策まとめ

各キャラの役割
・スコール
・クラサメ
・グラディオラス
・アミダテリオン(フレンド)
・オーディン(召喚獣)

実戦
・1戦目
・2戦目

終わりに

敵対策

ゴーストブラザーズ

1戦目に3体出てきます。

全体的に素早さがあって、連続行動してくることが何度かありましたが、BRVが一定量無いとHP攻撃をしてきませんでした。

なので、被ブレイクに気をつけて攻撃していれば、HP攻撃を受けずに倒すことが出来ます。

ドウェラーズ

2戦目に2体出てきます。

注意する行動は、ブレイクカウンターになります。黄色いオーラを纏うのが特徴で、ブレイクするとカウンターを撃ってきます。ただ、2体同時にブレイクカウンターを使うことはありませんでした。

この行動の対策はいくつかあります。

1つ目は、ブレイクカウンター状態の敵をブレイクギリギリまでBRVを削った後放置して、もう1体の方を攻撃する。2つ目は、HP攻撃沈黙や麻痺を付与できるキャラを編成して、ブレイクカウンター時に付与してもらう。3つ目は、こちらもカウンターが使えるキャラを編成する。

1つ目の方法は、エクスデス断章のボスのため、エクスデスがいれば楽に行えます。いない場合は、2~3000辺りまで減らして放置すれば、被ブレイクされない限り死にはしません。

2つ目の方法は、カウンター導きの光(+含む)が、HP攻撃を含む行動というのを逆手に取り、カウンター自体行えない状態にします。別の難易度で、ケフカを使ってHP攻撃沈黙を付与した結果、ブレイクしてもカウンターが飛んでこなかったため、有効な手段ではあります。

麻痺も同様に、攻撃を含むほぼすべての行動を許さないデバフなので有効な手段です。

最後の3つ目は、ブレイクカウンターを使った後に加算される大量のBRVを削らずにターンを回し、カウンター持ち(エイト・グラディオ)に攻撃を受けてもらうという戦法です。

敵の攻撃は、エイトはLDでターゲット固定で自身に向けさせることが出来ます。グラディオはテンペストで付与するロイヤルガードバフで、味方を庇いに向かうので、攻撃を誘導すること自体は簡単です。エイトは回避で、グラディオはLDの固有バフで、無傷で凌ぎつつ逆にカウンターをお見舞いできます。

対策まとめ

1戦目は

・敵のBRVを逐一ブレイクしていけば、HP攻撃は使ってこない

2戦目は、ブレイクカウンター時下記のどれかを選んで挑めばさほど苦戦はしません

・敵のBRVを2~3000くらいまで減らした後、もう片方の敵に集中攻撃
・敵にHP攻撃沈黙か麻痺のデバフを付与して、行動を制限
・カウンター使いに攻撃を受けさせて、逆にカウンターを仕掛ける。

ちなみに、筆者は3つ目のカウンター戦法を選びました。

各キャラの役割

カウンター戦法を取るということで、スコール、クラサメ、グラディオラスを選択。フレンドにアミダテリオン。召喚獣はオーディンを選びました。

・スコール

BT/LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

アタッカー役。敵が複数現れるステージのため、均等にHPダメージを与えられるので採用。また、連続剣とHP攻撃++は、ブレイクカウンターを使ってくる敵にHPダメージだけ与えられるため、クラサメの氷牢効果と合わせて、高いダメージも期待できます。

・クラサメ

LD/真化完凸/第2防具 ボード13種マスター スフィアなし

デバフアタッカー役。氷牢デバフでダメージをアップし、クエストの早期クリアを狙います。2戦目は、多重ブリザガが少し使いづらかったです。

・グラディオラス

LD/真化完凸/第3防具 ボード13種マスター スフィアなし

カウンター役。フレンド交代枠。上記の3つ目の戦術で攻略するため採用。敵の攻撃に対し逆にカウンターを決めてやります。また誤ってブレイクしてしまっても、ジャストガードが有効であれば、味方を庇ってくれるため、ディフェンダー役も兼ねています。

・アミダテリオン(フレンド)

敵に大量BRVが加算される時があるので、その時を見計らって呼び出し、LDアビリティを叩き込んでもらおうと思ったのですが、呼び出すタイミングを逃して終盤のダメ押しに呼ぶことになりました。

・オーディン(召喚獣)

加護で、防御力を下げこちらの与えるダメージを上げてもらいます。

実戦

1戦目

1戦目の敵の攻撃は、全てグラディオに請け負ってもらいます。LDアビリティは全員封印します。

スコールはHP攻撃をメインに、自身のバフを切らさないようアビリティを使っていきます。

クラサメは、氷牢デバフの段階を3~5になるよう立ち回ります。

グラディオは、テンペストで味方を庇える状態にしたら、敵のHPが均等になるよう、HPの減り具合を調節しながら戦います。

2戦目

22Act目で突入。全員のLDアビリティを解禁します。基本的な戦い方は1戦目と同じです。

41Act目。敵Aがブレイクカウンターの状態です。ブレイクカウンター使用時、敵の行動順が遅れるので、カウンターを狙う際は、味方の行動順に注意しましょう。撮影時は、使用される前に、グラディオのジャストガードが有効となっているため、どうしようもありませんでしたが(笑)

Aを放置して、Bに集中攻撃します。

44Act目。敵のHPが両方50%を切りました。AとBのHP残量の差が大きいので、しらばくAを集中攻撃します。

47Act目。敵のHPが30%を切りました。次のグラディオのターンで、アミダテリオンを呼びます。

59Act目。グラディオ帰還でトドメとなります。

終わりに

カウンター戦法だと、撮影を忘れてしまうほど楽に勝ててしまいます。CHAOSはカウンター封印した方が腕上がるかな?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*