【DFFOO】アミダテリオン断章「現れたユーク族」LUFENIA難易度クリアメンバー3名紹介

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

あよあんです。本ブログに来ていただき、ありがとうございます。

アミダテリオン断章「現れたユーク族」のLUFENIA難易度をクリアしました。出現する敵の特徴とクリアしたパーティメンバーを紹介します。

敵情報

バックスラッグx2

弱点属性:なし 属性吸収:土・聖
攻撃耐性:遠距離物理堅固

特殊カウント
出現条件:バトル開始時
消滅条件:HPが30%未満になった時
増加条件:味方キャラがHPリジェネで回復した時、3カウント増加(上限15)
減少条件:プレイヤー行動時1減少 カウント対象行動時2減少

注意する点は、ミューカスチャージによる行動遅延とカウントアビリティです。

ミューカスチャージはCHAOSの時と同様、行動したキャラの次の行動順が1つ下がります。連続で行動する時や、Aアビ・Cアビ使用後なども行動順が下がります。

カウントアビリティも、行動遅延され続けるとあっという間にカウントが0になるので、増加条件であるHPリジェネはメンバー全員に掛かるようにしておきましょう。

対策としては、行動遅延を逆利用してカウンターを使えるキャラを編成します。カウンターキャラは、敵のターンでも攻撃可能です。さらに行動順が遅ければ遅いほどカウンターバフの期間を節約しながら攻撃できるので、ミューカスチャージは、非常にありがたい行動となります。

カウントアビリティも、不可視バフでHPリジェネ出来るキャラを編成すれば、持ってないも同然となるため、編成しておくと楽になります。グラディオとかグラディオとか

パーティメンバー

上記の対策を考慮して、パーティメンバーは、スコール、セリス、グラディオラスを編成。フレンドは、はこべらさんのティナを連れていきました。はこべらさん、ありがとうございます。

スコール

BT/LD/真化完凸/第3防具 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:カムラナート

アタッカー役。ミューカスチャージの行動遅延対策の一つとして、1行動で与えるダメージを大きくするために採用。LDエクステンドパッシブで使えるようになる「咆える撃鉄による追撃」とセリスの氷エンチャントで、大ダメージを狙います。

Cアビリティのカムラナートは、LDコールをバースト発動前に使ってバーストモード中に与えるダメージを上昇させます。

セリス

LD/真化完凸/第2防具 ボード14種マスター スフィアなし
Cアビリティ:ジャック

エンチャンター兼デバフカウンター役。LDアビリティで、氷エンチャントとカウンターデバフを付与。パーティ全体の火力を上昇させます。

Cアビリティのジャックは、刀傷デバフを付与してダメージをさらに上昇させます。

グラディオラス

LD/真化完凸/第3防具 ボード13種マスター スフィアなし

カウンター役。本クエストのキーキャラクター。カウンターで行動遅延対策、不可視バフのHPリジェネでカウント対策。バックスラッグの天敵ともいえるキャラです。さらにセリスのエンチャントで高火力のカウンターを叩き込みます。

ティナ(フレンド)

カウントが消滅するHP30%を切った後に呼び出し、バースト効果でパーティ全体のダメージを上昇させます。

実戦

敵のHPは均等に削りつつ、カウンターを多く叩き込むためにAとBの行動順を入れ替えるようにブレイクします。

スコールは、ソリバレとEXをメインに使い、自分の行動順が早まるようなら連続剣を使います。LDアビリティは、咆える撃鉄の期間が減ってきたら使います。

セリスは、火力を上げるためLDアビリティで氷エンチャントを付与、同時に敵のターン終了後にカウンターが発生する状態にします。カウンターデバフは、切れたら再度付与する形で使います

グラディオは、パーティ全員をかばえる状態になったらLDを使います。

40Act。敵HPが両方とも50%を切りました。引き続き、カウンター戦法で攻めていきます。

48Act目。先にフレンドティナのバーストを使う予定でしたが、スコールのバーストを発動。

50Act目(スコールバースト終了後、2Act)フレンドティナを呼び出しバースト発動。ブレイクした時、ブレイク状態の敵が受けるダメージを上昇させます。

51Act。ティナバースト発動後のセリスのターンでオーディン召喚。2つのバースト効果が持続している間にダメージを与えられるだけ与えます。

グラディオ帰還。カウンターバフの残り期間が残り少ないですが、敵HPが10%なく、バフ期間中ならHPダメージは0に出来るので全力で倒しに行きます。

60Act。セリス・グラディオのLD効果が無くなりましたが、スコールのLDでトドメです。

終わりに

アミダテリオンの復刻イベントでもグラディオを使っていましたが、やっぱりLUFENIAでもグラディオ大活躍でした。

対策をまとめると

・連続行動するキャラは、いちいち行動遅延されるので控える
・行動遅延とカウントは、グラディオ一人で対策可能

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*